「陛」とは宮殿の階段のことで、「陛下」とは「階段の下」を意味し、尊敬の対象を直接呼び掛けることを忌むことで敬意を示す。(Wikipediaより引用)だそうです。
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イシュガルド復興で第一世界の素材を要求されるのはなぜなのでしょう?
第一世界はイシュガルド以上に復興のための素材が必要だと思うのですが、資源を収奪するような行為は納得できません。
こちらもWikipediaより。↓
身分の低い者が王族、皇族など極めて高い地位の者に直接話しかけることは失礼に当たるとされたことから、高貴な人のいる一定の場所のそばにいる取次ぎの人に間接的に呼びかけることで敬意を表す敬称が発生した。本来の正格漢文の用法では、二人称であって三人称として使うことはありえず、特定の地位を表わす言葉や称号の下につけることもなく「○下」の二文字だけの単独で用いる言葉であって、皇帝陛下・関白殿下・将軍閣下のような用法は三人称にも転用するようになってから生じた変則的なもの(端的にいえば誤り)である。
「陛下とは『階段の下に居る者』を指します。」はそのとおりで、私たちごときがナナモ様に直接お声をかけるなんて失礼極まりないので
階段の下にいる取次ぎ係の人に話して伝えてもらっているのですね~。あぁナナモ様は今日もお可愛い…
個人的解釈ですが、私は第一世界とか関係なく存在する鉱物や動植物はあると思っています。
なぜなら、普通の鉄や金銀や砂岩等の岩石・鉱物や小麦などの植物。また、一部の魚や動物は同じ世界が元だからこそ同じものがあると思っているからです。
原初世界は第一霊災から数万年経ってはいますが、それくらいで大きく進化するとは思えませんし。
(もちろん自然な進化以外に、エーテル的な作用で変化してるものも多いでしょうけど)
で、じゃあなんでってことですが、これはだいぶメタな話ですけど、LV71以降の素材はシステム的にレベルデザイン的に、LV71以降がどうしても第一世界となっている以上、そこで採らないといけないってだけだと思います。
でなければ、LV51~60の蒼天エリア、LV61~70の紅蓮エリアでは、鉄や金銀銅は全く採れないってことになりますし。
まあイシュガルドはまだエオルゼアなので、ほかの地域から上記の素材を輸入してる可能性はありますが、東方はどうでしょう。
ドマやクガネに小判はありますし、プレイヤーがドマで採れない柿がドマに出てきますよね(プレイヤーはギラバニア辺境の夜の森で取れる)
また、プレイヤーがレイクランドでしか取れない地下天然水ってのもありますが、それこそ原初世界で取れないってことはないでしょう。
(解説も「地下水脈から湧いた天然水」としか書いてない)
採取手帳見るとわかりますが、普通の素材(鉄・銅・金・硝石・岩塩・砂岩はザナラーン、銀・粘土はグリダニア、硫黄・泥岩はラノシアなどなど)は大体エオルゼアでしか採れませんが、第一世界やまして東方で採れないなんてことはないはずです。
長くなりましたが、要するに単にプレイヤーはそこでしか取れないだけで、世界観的には地域を問わず取れるものや、そこまでいかなくても共通の素材はある、と私は解釈してます。
いかがでしょう。
施主さん「最高品質の岩塩が欲しい」
ヒカセン「よっしゃLv80で取れる一番品質のいい岩塩もってくる」→第1世界へ気軽にワープ
てことじゃないかな
第二次復興ではヒカセンが空島を消失させる勢いで素材を持ち帰ってますが
第二次復興が終わったらあのエリアは用がなくなって交通手段もなくなる(実質消滅)んでしょうかね
以前このような疑問を持っていたのですが、
素材は両世界で基本的に共通で、どこで採れるかをヒカセンが知っているか知らないかの話だと考えると辻褄が合いますね。
素材以外にも、ギャザクラの黄貨装備がモーエン商会でも交換できたり白貨装備が三国でも交換できてしまうのは、
ヒカセン以外にも両世界を生身でアイテム持って行き来できる人がいるってことなのかしら。たとえばロウェナさんとか。
…なんてことも思っていたのですが、そもそも素材が両世界で共通なら作られる装備が一緒になってもおかしくはないですね。
ヒカセンには採集場所がわからないから原初世界では採れないだけで、原初世界にいるヒカセンより優れたギャザラーは
Lv71↑素材を原初世界で採れている。そしてそれを元に原初世界でも白貨装備が作られている(第一世界で黄貨装備が作られているのも同じ)。
原初世界にもあるからリテイナーはLv71↑素材を採ってこられる。
つまりリテイナーは原初世界にあるLv71↑素材の採集場所を知っている………………私にも教えてよぅ。。
多分バーンの近くが第一世界と似たような環境なんじゃないでしょうかね
星芒祭の熊マウント以来、象に虎、馬、羊、ダルメルまで空を飛べる様になったエオルゼア
バヌバヌやイクサルが飛べないのは可哀想では?www
ひんがしの国のマップ(ワールドマップの紅州付近)を見ていて思ったんですけど、ゲーム内のマップではクガネとシロガネの場所が紅州本島に位置しているように思えます。設定本などの地図には、紅州本島の左側にある島(シシュウ)にクガネのマークがあり、そこがクガネだと思っていました。設定本でもシシュウに港を開き、とあります。
ですが、ひんがしのマップを見ると、紅州の左上(ちょうど白虎の絵がある場所)にクガネがあり、紅州の中央付近にシロガネがあります。
設定本を見るに、クガネもシロガネもシシュウに位置しているように思えますが、どうなっているんでしょうか?
設定本通りにするのであれば、シシュウの部分を拡大してクガネとシロガネを追加し、本島は一部露出している程度が妥当はスケール感ではないかなあと思います。
追記:
自己解決。背景のマップはほんとにただの背景なんですね。
他のエリアのマップもそんな感じでそういうものだと理解しました。
なんというかそれはそれで・・・ごちゃごちゃしてて見にくい感はありますね・・・。
氷結潜窟 スノークローク大氷壁とかのIDにて
「なんで熊が鍵を持っているんだろう?」
素朴な疑問ですwww