家買うためには3ヶ月分のクリスタが必要になるわけですね。
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家買うためには3ヶ月分のクリスタが必要になるわけですね。
もうFCのハウジングは無いものと諦めましたが
今後のコンテンツも同じようにレガシーサーバーだけ苦労を強いられるようであるなら
レガシーサーバーからの移動をさせてください
友人に誘われて気軽にレガシーサーバーで始めましたが、こんな罠があるなんて思ってもみませんでした
最初から客をみて商売するって言ってくれてたら、新規サーバーではじめたのに・・・
削除されるの覚悟で書き込みます。
ハウジング、本当に楽しみにしてたんです。
FF11でもモグハウスの調度品、整えるのすごい楽しんでました。(他の人誘えるようになってからはなおさら。)
旧はリアル事情で契約期間1年半の内、まともに遊べたの最初の3ヶ月と最後の2ヶ月程度です。
それでも新生があるから、と途中課金が発生してすら契約きらずにずっとお金払ってました。
新生始まってからは、ハウジングの為にと思って、ずっとクラフターとギャザラー上げてました。
漁師こそ手付かずですが、他は全部カンストまで行きました。
それであとは、ハウジング実装を待つばかりだと思ってたのに・・・
もちろん、すぐに購入できるとは考えていませんでした。
自分が周りに比べてギル持ってないのは承知してましたしね。
1ヶ月、長くても2ヶ月ぐらいは金策努力必要あるかな~、って考えてたんです。
ただ、発表された金額は努力すればいずれ手に入ると思える金額とは全く思えませんでした。
もうダメです。耐えられません。
サーバー用意できてないんだったら、用意できるまで延期すりゃいいじゃない。
旧からやり続けてるというだけで開始時のデノミと合わせて100倍も迫害を受ける理由がどこにあるんです?
もしかしてスタッフの方々はこう考えてるのでしょうか?
「レガシーの人たちは甘えがあるから一度千尋の谷に突き落として育てなおした方がいい。」とか。
認識甘すぎです。友人の言葉ですが頭の中にあんこでも詰まってるんですか?
あなた方がやったことは、
「レガシーの人たちに濡れ衣着せて無実の罪で針山地獄に突き落としてる」と思います。
今回の事は公開処刑に等しいとさえ思えてきました。
もう決めました。
スタッフロール見てないから、一応メインクエストはこれからやろうと思う。
ただ、その後課金は停止します。
(撤回するのは、ハウジングの値段が即刻何かしらの対応されて、それに納得した時のみ。)
以上、汚らしい言葉も交えての駄文、失礼致しました。
世界救うより家買うほうが難しい世界。
それがエオルゼア。
ハウジングをする人が増えないと家具が売れなくて
結果的に経済が回らない気がします
バハ鯖でアクティブ10名程度のFCのマスターしています。
2.1になったらみんなでハウジングを楽しもうと、メンバーにはあまり負担をかけたくないので個人で100万ギル貯めました。足りないことは分かっていましたが、あとはメンバーから少しずつ出してもらったり、私が1月くらい金策すれば買えるかななんて考えていました。
もともと買わせる気なんて無かったんですね。今まで散々宣伝してたことは全て嘘だったんですね。実装されても使えないコンテンツなんて無いのと同じです。
「3ヶ月間FCで金策すれば買えますよ」って・・・
私はFCメンバーに「ハウジング買うために毎日金策だけして、その収入を全てよこせ」なんて言えませんし、言う気もないです。
私は新生FF14は楽しく遊べるゲームとして作られていると誤解していましたが、実際は、プレイヤーのことなど考えず、ただ延命のみを考え、月額料金を徴収するだけのゲームっぽいものだったようです。
しかも理由が、土地がないって・・・土地を提供するのは、プレイ料金を受け取っているスクエニの責務です。
また、サーバーによって土地の価格が違うことについても、どこのサーバーに所属していようと、プレイヤーが支払っている金銭は基本的に同額であり、その対価としてのサービス提供に差があるべきではありません。レガシーの方が月額料金が割安なのはスクエニ側がお礼として決めたことであり、サービス提供に差を生じさせる理由にはなりません。
今まで吉田Pの言う事を信じてきましたが、全てが嘘だと分かりましたので、もはや何も期待しないことにしました。嘘つきが作った物だったんですね。
完全にユーザーからの妄言なのでコストや鯖の処理の事などは分からないんですがずっと疑問で仕方がない事を。
私が想像していたハウジング
- 現実的には手が届く最低価格からスタート
- 一定期間(3~5日など)で競るオークション形式
- 札束での殴り合いにはなるが、我先にと入札が行われ家が立ち並ぶ
- 当然高額所持者の多いサーバーはそれだけ入札が高額になりシステムへの回収率も上がる
私から見た実装予定のハウジング
- サーバーごとに運営側の裁量で手を出しづらい価格での設定があり、初期では極小数のプレイヤーにしか関係がない
- 途方も無い金額である場合、価格設定そのものへの不満が続出する
- 価格減少やテコ入れを読んで高額所持者も買い渋りが発生する
- ハウジングエリアが中々埋まらず、数カ月後埋まった後に再びエリア追加で価格減少への待ちが生まれる
なんて事を並べましたが価格やら格差やらは置いておきましょう。
前者と後者の仕様だとハウジングそのものの成立件数が大幅に差が出ると思うのですよ。
サーバーがどうとか買い占めがどうとかもこの際置いておきましょう。
家が立ち並んで「早く次のエリアも開放してくれ!」と言われるハウジングエリア
閑散とした空き地が並び「まだギルが足りない、早く価格下がれ」と恨み節が聞こえるハウジングエリア
ズルい言い方になりますが、感情的な話として皆さんどちらを選びますか?
私は何より今回のハウジング関係でこれが残念でなりません。
お金の話に戻ってしまうと家具なんかそれこそ家が建たなきゃ意味ないですからね。
吉田Pはクラフターの非消耗品による稼ぎ口が少ないことに関して、ハウジング実装で家具が作れるように稼げるようになると言いました。
それを信じてクラフターを上げ切り、装備にも上限値までの禁断を施して待っていたのにこれでは…。
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...a34eeca9b8.gif
光の戦士たちにこんな思いを味わわせるために、ルイゾワ師は散っていったのか。
新規の方にはもう「誰このジジイ」扱いでしたが・・・。
2.1で金策すれば良い、下限はそのうち下げる、そのような説明が配信上でありはしましたが
お金が溜まるのも、下限が下がるのもいつになるかが全く分からず希望など見いだせない状況。
ハウジングというコンテンツなどなかったものと考えなければやってられません。
一緒に遊びたいがためにレガシーサーバーに呼び寄せてしまった友達に対し、申し訳なさでいっぱいです。
私が旧FF14時代からこのゲームを遊んでいたばかりに、
彼らに新規サーバーの10倍の苦労と絶望を強いることになってしまいました。
(私はレガシープレイヤーではありますが、ごく普通のプレイをしていたため、
あんな額をポンと払える莫大な貯金などありはしません。)
レガシープレイヤーはいつまでこのような業を背負い続けなければならないのでしょうか。
旧FF14を遊んでいた、ということが悪しきことのように言われ、思われ、
身を苛み続けるこの呪いに一体いつまで苦しめられるのでしょうか。
LSに加入してくれた新規のみんな、本当にごめん…。
光の中に消える一瞬でよく読み取れませんが、
最後にハウジングって言ってるように見えますね。
まさか、こんな地獄が待っているとは夢にも思いませんでしたが、
彼はこんな未来の世界を見て、先に逝く事を選んだのでしょう。