「プリザベーション」は、バックルーム(オブリビオンの本拠地)を初めて訪れた時に初めて出たかな。
カフキワが出てきたあたり(サンダーヤードの採掘場跡)では、まだ「オブリビオン」という、ゾラージャの領土拡大政策に反対する組織がある、というところまでしか明かされてなかったかな。
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今回のストーリー、普通に面白かったので今後とも頑張って欲しい。
ウクラマトもスフェーンも大好きで今後も出てきて欲しい。
石川氏と比べると確かに劣る部分はあるけど、前半は楽しかったし後半はしっかり泣いたので全然良い。リビングメモリーはずっと涙が止まらずなかなか進めなかったのは印象的です。
引き継いだばかりでまだ既存キャラクターの扱いになれていない印象はありましたが、今後それにも慣れてくるとより面白くなりそうです。
サブキャラ含めて何周かやりましたが、評価は変わらずです。
過剰な石川氏持ち上げが多く、色眼鏡は外して見てみて欲しいなと思います。批判するなって訳では無いけど昨今のスクエニ叩きに似た感覚を覚えます。
突っ込み所の数々はたくさん指摘されてるので今更書きませんが、一つ気になった所があったのでフィードバックします
リビングメモリーで初めて本当の姿のカフキワと会った時の一連のカットシーンにボイスがついてなかった事です
名前欄が???のヴィエラ族に声かけられてクルルがもしかしてこの声は?みたいな台詞まで言うのに無音なのはすごい読んでて違和感がありました
ロボ状態のカフキワは沢山ボイス付きで喋ってるわけですし、その後のカフキワも普通にボイスついてるところあるし、ここにもボイス付けるように指定して欲しかったです
黄金のレガシーがああいった話になった以上6.1~の物語はユーザーがウクラマトを知る事にあてた方がよかったと思います
結果的にこれからパッチが積みあがる事への構成力の不安にもつながっていますし
私が全パッチ中でかっこわるいと思っている演出のひとつが
「ゴルベーザが(光の戦士目線)急に味方になりゼロが保障した所で超える力ドクン!」なんですけど
まぁテンポもありますが、あれはゼロとゴルベーザのエモの為に光の戦士とゼロの関係性をないがしろにしているんですよね
6.5まで過ごして作り上げた光の戦士とゼロの関係だったら「大丈夫だ、信じてくれ」「(頷き)」ひとつでよかったんです
でも運営は見せたかったんですよねゼロとゴルベーザを、いつか来る本格ヴォイド編や秘話とかに回したくなかったんですよね
見せたーーーい!!!って我慢出来ないだけのエモだから「エモでおま!」なんですよ
これはウクラマトとスフェーンの為に光の戦士が置いて行かれている構図と同じです
光の戦士が主役を譲った事もあり黄金のレガシーでキメや見得が減ったので悪い方向にブラッシュアップされました
つまり開発はそもそもあの演出をあの流れをかっこわるいと思ってないんです
だからこの無粋は変わらないんですこれからも、7.xが来ても構成はあるという10.0が来ても
FF14ってカットシーンが長いじゃないですか、NPCだけが会話する選択肢のないやつも長い
それも光の戦士が動くまでの繋ぎなんですよ暁月までは
蒼天で邪竜に一人向かっていく背中、紅蓮でヒエンが見上げる背中、暁月でのおそろしいくらい静かな誰もいない星空を見上げる背中、
そういうバッチバチにキマった光の戦士を出してくれていたから、今まではNPCのカットシーン自体がタメになっていたんですね
黄金のレガシーからはNPCだけのカットシーンが長くなっているのに光の戦士を組み込めず、かといってNPCが主役級にバチーン!とキメている事もなく、長い上にだらだらしている
黄金の誘拐事件に至ってはそれ自体が不愉快な流れだったので口元ニヤリについて「それでチャラだと思ってる?」くらいの印象を持っています
繰り返しますがこの無粋は変わらないんです7.xが来ても構成はあるという10.0が来ても
でもこれだって新生~暁月を経たユーザーがプレイするのでなければ抱かない不満なんですよ
黄金のレガシーだけだったら他SNSなどはもっと静かだったでしょう、シナリオの枠組みは面白いんですから
遺産を受け取るって大変ですね
発売後に要素がかぶる様々な他社ゲームも配信、発表された為、そういう意味でも運のない作品です
7.1のPLLもうすぐですね
TGSで言わなかった「黄金のレガシーを楽しんでくれた皆さん」への一言があるといいなと思います
それはちゃんと伝えて下さい、コメント欄は荒れるでしょうが、そういう人へ向けて、それはちゃんと伝えて下さい
インタビューですが数々のFBを受けて、何故ウクラマトの掘り下げが足りなかった、これからはウクラマトをもっと押し出して行くという結論になるのか理解に苦しむ。
ウクラマトが嫌われているのは、キャラの背景の描写が足りないだけの話では無いでしょう。
そもそも7.0のストーリーで散々ウクラマトを押して置いて、あれで掘り下げが足らないならストーリーの構成に大いに問題があるのでは?
このFBの理解力では、これからのストーリーがどうなるのか心配
7.1のストーリーはFBが出る前には作っていたのをそれっぽく言ってるだけだと思いたいですが…
黄金のストーリーが問題なのはウクラマトやゾラージャなどの、キャラクターの掘り下げが足りないという単純な話だけで無く
多くの人がFBしてる様に様々な問題がある事を認めて改善していって欲しいと思います。
ウクラマトとゾラージャの深掘りいらないなぁー
誰かの命と引き換えに得た自分の命、永久人は果たして喜ぶのか
掘り下げが足りないっていうか、「行動」が嫌だったんだよなぁ…ウクラマトの
あの、継承式典でゾラージャを完全になかったものだったかのふるまい。
どれだけ「知りたいんだ!」と叫んでも全く響かないのは「人は発言ではなく行動をみる」からです。
かっこいいこと言えば言うほど嘘くさいキャラになってしまう。
そして「行った行動は変えられない」のよ。キャラを掘り下げようがどうしようが。
そこは理解して欲しいなぁと思います。
初めて書き込みをさせていただきます。
黄金のレガシー、残念ながら自分は楽しめませんでした。
理由としては概ね皆様が書き込んでいるのと同じなのですが、討滅戦でガッカリした、と言うのが一番大きかったです。
ヴァリガルマンダ討滅戦でまずテンションが下がりました。NPCと攻略ができたからです。
自分としてはハイデリン討滅戦でNPCと攻略できたことに特別感というか、暁のみんなで星の意思からの試練を乗り越えるんだとストーリーの盛り上がりを感じましたが、
ヴァリガルマンダではあーーー討滅戦も今後はそう言う方向性で行くんだ…と言う気持ちが出てしまったところがあります。二番煎じ感といえば良いのでしょうか。
でもプレイ中は「3人の王候補が協力して戦ってるんだからもしかしたら3人で王になるのかも?その伏線かも」と思って楽しめました。
結局ゾラージャは敵になってしまい(ここも割と展開が雑というか急だなと思いつつ)、あの3人協力っていっときの夢かぁなどと思い。
ラスト討滅戦で一旦腑に落ちたんです。なるほど、ヴァリガルマンダとゾラージャはウクラマトの試練であったのだと。
今回のヒカセンはメンターなのだな、そしてウクラマトがまだ力の及ばないところは我々ヒカセンが対処すると、ヒカセンを立ててくれるんだなと。
結果そんなことはなく、お立ち台で斧ぶんぶんぶん回し、スフェーンはずっとウクラマトとおしゃべり、ダメージもウクラマトがだしますよと、なんだこれ。
だったらもうラスト討滅戦までNPC対応でええやん…ヒカセンじゃなきゃダメわけじゃないんだから…稀なる強者たちを集めたってウクラマトがいないとダメなんですもん。
ストーリーも割とこれ、ヒカセンいる?って気持ちが強かったので、ラスト討滅戦までこれなんだぁと脱力感がすごかったです。稀なる強者たちとさ…乗り越えたかったよ…。
最後にとってつけたようにアゼム関係匂わされても巻き込まないでくださいと言う気持ちが勝りました。
これだけウクラマトが前に出ていて、まだ掘り下げが足りないって判断するんですね。
ウクラマトに足りないのは掘り下げではなく、周りを見る力や謙虚さな気がします。現状で十分主張が激しいです。
大変言葉が悪いのですが、能力も無く気遣いもない出しゃばりと言うのが自分のウクラマトへの感想となりました。
光の戦士だし王位継承に巻き込まれているので夏休み、と言うのは期待していませんでしたが冒険にも観光ツアーにもなってなくて残念です。
6.0までは非常に楽しめていて、人生のゲームの一本に数えるほど大好きでした。ここからまたストーリーが面白くなってくれることを切に祈ります。