夏休み要素は、特に要らないなーって思ってました。
アロアロもあったし、無人島もありましたからね...
そう思って切り替えてます。
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夏休み要素は、特に要らないなーって思ってました。
アロアロもあったし、無人島もありましたからね...
そう思って切り替えてます。
「無人島でスローライフを楽しんでください」と言っていた人からの
「ヒカセンの夏休み(はたしてそうでしょうか)」というお言葉でしたものねw
そりゃ結果的に、スローライフでもなければ、夏休みでもないですよね…
それはそれとして、フェイスの暁バカンス衣装は良かったと思います:)
※受け取り方には個人差が以下略
「夏休み」は、ようやく訪れる「世界全体存続の危機」から離れる物語になるということだと思っていました。蓋を開けてみたら、世界の危機でした。
苛烈な継承レースが肩透かしにあった上に、この結局訪れる世界の危機だったのは変わり映えもなく、画面の中では間違いなく物語の佳境感が出ているのにつまらないと感じてしまいました。
皆で総出で状況を打開するためのものを作るというのは良いストーリー展開で、5.0の時は本当に感動しました。泣きました。
6.0の時は、5.0で見た流れだったので感動は正直しませんでしたが問題なく過ごせました。
7.0の時は「3回連続この展開」と思ってしまい感動どころかつまらないと感じました。
7.0後半で3回連続訪れる親子の別れも同じですね。
様々な問題が、悪い意味で相乗効果を出してしまっているように感じます。
先日のPLLで吉田P/Dから、
ゾラージャに対して描写不足だと意見があるが、7.1で触れる予定だったからあえて7.0では描かれなかった旨、言及がありました。
私も過去フォーラムにゾラージャは描写不足に感じると書き込みをしたことがあります。
しかしそれは単に『ゾラージャ周りの事を知りたい』という意味の要望ではなく、
『ゾラージャ周りのことに説得力を感じられなかった』という感想としての書き込みでした。
ウクラマトが『知ること』の大切さ・重要さを学びそれが成長に繋がってゆく一方で、
知ろうとせず・知られることも拒絶し続けるゾラージャの存在があることは、
構図としてうまいな…!と思うのですが、実際のシナリオはそれを全く生かしきれていないと思います。
ウクラマトが民を家族と呼んだり、知ることの大切さを声高に叫ぶたび、
義理とはいえ兄であるゾラージャには関わろうとせず、知ろうとする努力すら見せないことに失望していました。
サポーターであり、今まで様々な人間関係を経験しているはずの光の戦士や暁の面々が
その状況を何故か放置することも残念でした。
特に決定的だったのが継承式典で、
裏で気にしているような描写もなくゾラージャの存在が完全に無視されていることにとても幻滅しました。
以降ウクラマトが対ゾラージャに燃える様子もどこか白けた気持ちでしか見れませんでしたし、
ゾラージャに無関心だったウクラマトがグルージャには親族然とした態度をとるのも不自然で、悪印象でした。
『あえて描写しない』ことで表現しようとすることはとても難しい手法だと思いますが、
今回7.0シナリオはそれに挑戦し、失敗したんだと思っています。
またゾラージャの件のみならず、終始あまりにも荒削りで洗練されてないシナリオだと感じました。
これは『7.1(以降)で描かれるから良い』というものではなく、
あくまでも『7.0のゲーム体験がとても残念だった』という感想であって、この残念さが救われることはありません。
7.0のゲーム体験はもう帰ってこないので。
今は7.xや8.0以降でまた同じことが起こりませんようにという気持ちで書き込みに来ています。
最近FF14全体に対しても、同じことを感じています。
やりたい事にやれる事が追いついてないんだろうな、と。
開発陣に『やりたい事が溢れている』ように見えるのは、
ただ口だけで『次の10年』と言われるよりも『まだまだ続くよ』感があって嬉しく楽しみなのですが、
細かな調整ミスやクオリティの低下を頻繁に感じると残念で、複雑な気持ちです。
単純なコンテンツの量よりも質を重視してほしいなと切実に思います。
思う所があって、少し迷いましたけど再び意見を書かせて頂こうと思います。
(コミュニティーチームと言われる方々がこういった内容をどこまで報告して頂けるか分かりませんけど・・・)
黄金のレガシーのメインストーリーに関わるIDや討伐に行くたびに、何故あの様な形になってしまったのかを考えてしまいます。
例えるなら「メインストーリーの10割を埋めないといけないのに3割程度しか埋められない方がメインストーリーを制作された」のかなと思っています。
プレイヤーとしては3割までの部分は議論や感想が出せても、残りの7割の部分は存在自体していないので不足しているとか不満としか書けない(「粗探し」ではなく「粗しか無い」ので「粗しか言えない」)のですけど、プロデューサー/ディレクターやストーリーに関係している方々はその事を正しく認識して頂けているのでしょうか。
3割の部分の議論や感想を受けて全てのフィードバックとされるのは全く認識がずれているのでそう捉えられていないか不安です。
10割全てが埋まっていなくてもサービス・商品として提供されるなら9割(最悪でも8割・・・)程度までは埋まっていて当然と思いますし、こういった娯楽のサービスであれば11割とか12割とか消費者側の予想を超えて埋まっていて「感動した」とかもある思いますけど、今回の黄金のレガシーに関しては実際に遊んでみれば分かる・感じる様な必要な部分までが埋まっていません。
そして、サービス・商品として提供されている以上、本来、消費者側がその不足分を埋めるという事はあり得ません。
また、メインストーリーを制作された方がご自身の考えるストーリーに都合良くFF14の登場人物や設定に上被せ・割り当てて、登場人物を「人」ではなく「NPCというモノ」とか「役割」として見ていたのかなと思えました。
今までのFF14をご自身で体験しているのかも疑問に感じる位に整合性が取れていないですけど、それ以前にリアルで人や状況というものを良く『見て感じて考えて』からそれをストーリーに反映して欲しいです。
「人」って社会生活からある程度の常識を学びますし、性格や思考は急に変わる事はない・変えられないですし、あの様な不自然な位『不連続』には生きていませんので。
メインストーリーの制作を任された方はそれを受けた責任はありますけど、技能・感覚・経験等で「メインストーリーを任されたけど3割しか埋められない」というのであれば、関係者全体がフォローして責任をもって品質を上げる(というか、残り7割を埋める様にする)べきですし、無理であれば対応する範囲を縮小、期間を延期するという選択肢も検討するべきと考えています。
こういった事を改めて強く思い始めたのも前回日本で行われたリアルイベントでのLIVE配信を受けてなのですけど、プロデューサー/ディレクターは次のパッチに向けて「フィードバックを受けている」「チェックしている」とは仰られていましたが、パッチ7.0もチェックしてあの状態なら仕事が十分出来ていないと言わざるを得ません。
また、「ゲーム開発者である」という事を自認している上で「リアルイベントが忙しい」のであれば、本来のゲーム開発の仕事を優先して頂きたいです。
色々な役職に就かれている事を所謂「ネタ」にされていますけど、時間的・物理的にもそれぞれの仕事への割り当てが少なくなるのは普通に考えれば当然なので、FF14にとって好ましい状況とは思っていません。
プロデューサー/ディレクターであれば、現在の状況を正確に把握してご自身の管理や人員の最適化など、FF14の改善に繋がる様に努めて欲しいです。
多くのプレイヤーが求めているのはリアルイベントの充実や発表などより、FF14の品質の保証や向上という本質的な部分である事と個人的には考えています。
敢えて言い切りますけど「サービスや商品の品質が低下して喜ぶ人間は誰一人として居ません」。
そもそも品質とは無関係のそういったイベント類はサービス・商品の品質が十分でかつ評価されてこそとは思うので、不満が(このスレッドだけでも)ある程度多く見受けられる今の状況では相応しくありません。
(会社の利益の為に必要なのでしょうけど・・・ただ、実際の内情を説明してプレイヤーの不安感を払拭するのがLIVE配信だった様な気がします)
あと、コンテンツのボリュームに執着されている気もしますが、(厳しい言い方になりますけど)娯楽としてのサービスで面白くないコンテンツをいくら作っても制作側と消費者双方にとって無駄な事なので、ボリュームよりもメインストーリーや付随するIDといった初めから必要で重要なコンテンツを丁寧かつ十分に作り込むといった事に真っ先に注力して『完成』させて頂きたいです。
以上です。
ライオンキングが読みたかったわけではない
今回のメインクエストが面白かったかと問われればNOです。
ポリコレストーリだと気付いた瞬間に一気に冷めてしまいました。
そうでなかったとしても面白くはないのですが・・・
ウクラマトはまさに最近のポリコレヒロインそのものですね。
エレンヴィルは多分黒人枠かな。
取締役としての立場上仕方ないのだろうけど、
某コ〇コードや某Unkn〇wn9の様になってほしくないので、
吉Pには頑張って頂きたい。
言いたい事は色々あるけど、個人的に特にダメだった所
・内容が薄っぺらなのにボリュームだけは異常に多い
・ウクラマトがうざい
・スフェーンが超うざい
・普段SSとか全く撮らないが、ムービーで見る自キャラの変貌(悪い意味で)
・ムービーで自キャラの眉毛八の字困り顔の多用
個人的にはこれが相当ストレスだった
TGSのPLLでは、ああ言うしかなかったのだと信じたい。
新生〜暁月でストーリーも一段落して、よくSFであるようなネタ(過去や未来に時間跳躍したり宇宙に行ったり等)も使い切ったしオフラインのFFのネタもほぼほぼ使い切ってると思うので正直ストーリーにはもう期待してません。
ストーリーも長い期間プレイしてると展開に飽きも来るし限界に来てるんじゃないかなと。
ストーリーにはまったく期待してないので面白いコンテンツをたくさん作って欲しいですね。
Lv99くらいまでガチで継承レース続けてLv100で王が決まってゾラージャが闇落ち失踪してスタッフロールのほうが良かったんじゃないかなって思ってる。
異世界編は7.1~7.55でじっくり楽しむでよかったと思うんだよ。つまりゾラージャがニーズヘッグ枠、スフェーンはゴルベーザ枠よな。
私はサブクエ全部片づけるまで次のチャプターに進まない派なのですが、(従来はサブクエに世界設定にまつわるエピが散りばめられてきたのでメインクエのテキストで足りない部分を補完できるのですが、今回はサブクエ全部やっても世界設定が見えてこなかったので残念です)個人的には私の中でヘリテージ以降の記憶が欠落していて(あの辺急ぎ足すぎ)「プリザベーション」っていうパワーワードが発せられたのがどの時期だったか思い出せません。
カフキワ出てきたあたりで言ってたんですっけ?
そういえばゲームに登場したスフェーンって「オリジナルスフェーンの完全再現」なんだろうか。
なんかどうも「アレクサンドリアに都合の良い感じに思想強化された改変スフェーン」な感じがして。
エタクイ戦のウクラマトとスフェーンの掛け合いは「ウクラマトvsオリジナルスフェーン」ならお互い絶対に譲れないって感じのなエモ演出なんだろうけど、
自分の場合、頭の片隅に改変スフェーン疑惑があったからいまいちそのエモ演出に気分が乗らなくて冷めちゃって。
ウクラマトは真正面からぶつかってるけど、対するスフェーンは絶対に折れないように作られてるからどうあがいても暖簾に腕押しみたいな。