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サイドストーリーについて
先日発売された光の回顧録を読ませていただいて、ふと思い出したのですが、Lodestoneのサイドストーリーで、日本語版にくらべて英語版の方が細かく書かれている場面などがあります。
(たとえば、「銀剣のオルシュファン」だと日本語版では省かれていますが、オルシュファンが継母から逃げるようにアインハルト家へ駆け込む描写や、オルシュファンが誘拐犯をめった刺しするような表現など)
こういった場面の描写の違いは、世界設定の翻訳者の方(マイケル氏?)が追記されているのか、それとも日本での表現の問題でマイルドにしてあるのか、他の理由があったりするのかとても気になりましたがどうなのでしょうか?
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ff14でぜひやってみたいコラボしてみたい作品教えてください
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英雄の仲間達について。
基本的にストーリーにおいて、光の戦士であり、世界の英雄とはプレイヤーの分身である冒険者の事を指すのだと思いますが、その英雄とレイドダンジョンなどで共に戦っている仲間とはどういう存在なのでしょうか。
序盤のストーリーでイフリートやタイタンなどはPTで攻略しますが、ストーリーではプレイヤー単独での討伐とされています。
しかし、ストーリーを進めていくと「一人では危険だ、仲間を募って攻略してくれ」という台詞が出てくる場面を見るようになりました。その場合も何故か賞賛されるのはプレイヤーこと英雄と呼ばれる冒険者のみです。
確かバルデシオンアーセナルも仲間を募って挑んで欲しいと言われた気がしますが、クリア後にお礼を言われるのはプレイヤーのみで、仲間の姿は見えません。
最近のコンテンツでは仲間を募ってというテキストをよく見ますが、英雄であるプレイヤーが共に戦う仲間とはどのような存在なのですか?
英雄と肩を並べて戦えるなど、並の実力ではないと思います。英雄に頼りにされる存在などグランドカンパニーや暁の血盟が放っておくはずも無いと思います。
すごく気になっているので知りたいです。
うまく言えないので、読みにくくなっていたらすいません。
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ボイスなしの時の 難しい漢字には ふりがなを入れてほしいのですが・○・
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創神エウレカについて
エウレカ:ヒュダトス編のEL60クエストで出てきた創神エウレカの本体について、アラグ帝国の○○システム系四角形型に似た外見であるようですが、あれが創神エウレカの本体そのものなのでしょうか?
それとも、あの四角いパーツの中に創神エウレカが入っているだけで、創神エウレカ本体はもっと別の姿をしているのでしょうか?
創神エウレカそのものの発生についてや、アラグ時代の在り方など、あまり詳しくは明らかにならなかったように思いますが、今後のシナリオで言及されることはありますか?
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第五星暦時代におけるアラグ文明の扱いについて
デミオズマのフレーバーテキストによって、マハがアラグ文明の研究・開発を行っていたことが明らかになりましたが、
他国家、たとえばアムダプールのガーゴイル系とアラグの○○システム系や、海洋都市ニームの軍学魔法とアラグの召喚魔法などの間にも類似性があるように感じます。
当時、アラグ文明の研究はやはりマハに限らず多くの魔法国家で行われていたものなのでしょうか?
またもしその場合、クリスタルタワーが埋まっていた地域などは付近にアラグ文明の遺物が比較的見つかりやすかったのではないかと思うのですが、当時どの国の領土だったのでしょうか?
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エオルゼアでの映像技術はどの程度なのでしょうか。
遠距離通信手段としてはリンクシェルが一般的に存在しますし、モニターはガレマール帝国の施設では存在するように見受けられますが、エオルゼアでは写真機すら見ないので、モニター(映像)はやはりアラグ帝国の遺産絡み等、帝国軍の軍事機密であり、一般的には写真機もまだ発明(再発見?)されていない段階なのでしょうか。
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新生から紅蓮まで登場した蛮族とさらに仲良くなれるようなストーリーを実装する予定はありますか?
私的にサハギン族とコウジン族やシルフとモーグリ等の今まで登場した蛮族が交流するストーリーがみたいです
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第五星暦時代、当初マハは小国であったそうですが、マハ・アムダプール・ニーム以外の都市国家について是非教えてください。
大国だったけど早々に滅亡した国とか生き残りを自称する人々が現代にいる国などもあったりするのですか?
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既にどこかで述べられているかもしれませんが…
第六霊災の洪水に際して各エリアの人々が主にどのような経路を辿ってどこへ逃げたのかが知りたいです。
赤魔クエや諸々の地名からギラバニアにはニュンクレフの箱舟で来た人々とアムダプールからは徒歩で逃げてきた人々がいる事が明かされており、またアムダプールから来た人々の集落があった事やマハとアムダプールの生き残りが力を合わせて生き延びようとした事が語られています。
高所といえばクルザスドラヴァニア方面にも「高地」と付くエリアが複数ありますが、そちらへ逃げた人々もいるのでしょうか?