街中などでどこかひっかかりを探してぐいぐい上に登っていくという背景的に非常に残念になるような行動をとらせないためにも、ジャンプ、クライムは特定の場所限定のほうが良いと思うのですよ。
ましてやジャンプなんてちょっとした段差を登ったり、崖から飛び降りるぐらいしか必要ないわけですし。
崖のほうに向かって1秒ぐらい移動ボタンを押し続けると自動で飛び降りる程度でなんら問題ないと思います。
そっちのほうが、吉田さんの言う、「コスト」的にも、楽だと思いますし。
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街中などでどこかひっかかりを探してぐいぐい上に登っていくという背景的に非常に残念になるような行動をとらせないためにも、ジャンプ、クライムは特定の場所限定のほうが良いと思うのですよ。
ましてやジャンプなんてちょっとした段差を登ったり、崖から飛び降りるぐらいしか必要ないわけですし。
崖のほうに向かって1秒ぐらい移動ボタンを押し続けると自動で飛び降りる程度でなんら問題ないと思います。
そっちのほうが、吉田さんの言う、「コスト」的にも、楽だと思いますし。
嬉しい驚きです。
水中も空も自由に移動したいです!是非!
Assassin's Creedというゲームはした事がないのですが、他のゲームでも自由に空を飛べ、水面、水中を自由に移動できるものはたくさんあります。
私が経験したゲームに関しては、移動方法はほぼ地上と同じです。
移動キーから手を放せば、立ち泳ぎしてましたね。
空中では(羽ばたいて)ホバリングしてました。
オートアタックが導入されるそうですから、戦闘時の移動やカメラ操作の余裕も出てくることでしょう。
世界観に関しては
の通りだと思います。
更に言えば、
他のスレで書いた事がありますが、これはゲームなんですよ。
そしてファンタジーなんですよね。
小説でもファンタジーの範疇に入るものの多くには空を自由に飛べる、という要素が入っています。
(道具を使う、獣に乗る、己に浮遊能力がある、など等)
大げさに言えば、自由に空を飛ぶ、は「人類の夢」なのではないでしょうか?
水中もしかり。
”自分はダイビングをした事はない/泳げない”けど、大海原に浮かぶ帆船や美しい海中写真、深海探査船の映像を興味深くご覧になる方は多いのではないでしょうか?
人魚や海のトリトン(古いかw)に魅かれたり、ハイエルダール、ジャック・マイヨール(全部古いなw)にロマンを感じるのは、やはり普通の人にはできない事だから心をかき立てられるのではないでしょうか?
切望するあまりに極論を言ってしまえば、
ゲーム内のリアリティなんて ・⌒ヾ(*´_`)ポイして欲しいです。(不自然な動きは別ですよ?首が180度回るなんてのはw)
マップ改修も将来的に考えていると仰っていたと思いますので、エリアごとに導入していくとか、街中では浮遊できない、ジャンプできない(私個人はすぐにでも建物のてっぺんに立ちたいですけどねwでも街中は不可!だったらそれはそれでOKです)等制限つきで徐々に開放していくでも良いではないですか?
王宮?の上とか、未実装エリアの境界で見えない壁があってもいいですよw
動きは(ある程度)リアルに、でも夢を実現する世界観を構築してください。
是非”人類の夢”を実現するFFXIVになってください。
Moi aussi je vous aime tous !! <3
:)
même si je comprend rien O.o
リムサの上層から下層へ階段までいくのだるいなーって柵を跳び越えジャンプ!
でも飛びすぎて「あぁぁぁぁぁ」
ドボンと海にダイビング
砂浜まで泳いでとぼとぼ帰還
いやー酷い目にあったわ
こんな感じでお願いします。黒衣森の上段から飛び降りれると大分歩きやすくなりそうですし。
(2Dの頃のFFはよくダンジョンの中にぴょんってジャンプして移動出来るところが結構あったと思います。DQと比べると乗り物も多いしそういう味付けでしたよね)
王宮の屋上に登って欲しくない。気持ちはわかりますよ。だから壁のぼりをシステムとして導入するなというのは、事故がこわいから全員車に乗るの禁止って言うのと同じです。
システムじゃなくてRPとして禁止にすればいいのです。道交法のようにウルダハでも法律が出来ました。つまり「王宮に登るものは王の名によって罰せられる」これでいいじゃないですか。見えない壁をつくってシステムで禁止にするのはそりゃ効率いいです。でも世界が生きている感覚も見えない壁で阻まれる。
王宮に登ろうとすると警備兵に捕まって牢屋に入れられるとか、個人用飛空挺でウルダハ上空に近づくと警備ドラゴンのブレスで撃墜されるとか。世界が生きているということはこういうことだと思いますよ。
日本と海外のMMOの最大の違いは、崖から落ちて死んだり溺れて死んだりがない事だと言われてたりしますね。
なぜか見えない結界で守られてる安心安全設計なんですよね。そろそろ皮を破るときです。
そしてノックバックで落とされて酷い目にあいましょうw
まあ僕というユーザーもFFしかしないわけじゃないんで・・
面白くなかったら辞める・・というだけなんですが、良かれと思って、提案しているってのと、
実例として、アサシンクリードというゲーム上げましたが、
そのタイトルの作品は、十字軍や、ローマ等歴史上の重要な場所の地名や文化の再現に拘ってました。
まだ三作品ぐらいしか出てませんが、歴史の重みみたいなものは、あっちの方が感じてしまいます。
世界観を感じたいという単語をよくフォーラムで見かけますが、その世界観を感じるという事についても凄いと思いますよ。
Salonenさんにとって、歴史と伝統とあるファイナルファンタジーシリーズというのは、
具体的にどういうものでしょうか?作品ナンバー等具体的に挙げて頂けると理解しやすいです。
僕から見たファイナルファンタジーシリーズの歴史は、ハードウェアの進化に伴って発売されてきた、
云わば、ハードの歴史に依存して積み上げられてきたビデオゲームの王道ファンタジー作品ですかね。。
最新ハードで、ここまでやってるゲームが有る!となると、次回作で取り込んだりなんて姿勢もよく見られたと思います。
あと、伝統的に受け継がれて来たものは、具体的にどういったものでしょうか?
僕には社運と膨大な開発費をかけて作るタイトルとしてのブランド名と、魔法の名前等の類の世界観ぐらいかな?と思っております。
リムサが自殺の名所にならないことを祈っております・・・
フリーランニングとは違いますが、ウルダハの城壁とか尖塔とか、もう少し内部探検できるようにならないでしょうか。
FF11のサンドリアとか城壁下部の入り口から階段登って上まで行くと、上では歩哨が見張りをしていたりしていたのですが、FF14では一応下に入り口のグラフィックはあるのですが、中に入ったり登ったりすることができません。
たぶん、城壁内部のグラフィックスができていないからだと思いますが、人間特に用事がなくてもあちこち探検したい習性があるように、もう少しウルダハとかの都市の裏側を探検できるような配慮があってもいいかなと思います。