この理屈で、メディカのMP消費が10000に増やしたら、白のMP回復は10000/60sでも増えるのでしょうか?強化でしょうか?
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実践的にはシンエアーはメディカラ・ケアルガ・レイズに合わせるでしょうが、(レイズはともかく)他のヒーラーは主にアビリティでヒールを補っており、基本的には攻撃魔法を使っているはずなので、シンエアーのMP節約量はそれに合わせて攻撃魔法分のMP400で計算するのが適切だと思います。
また、白はリリーが1個/30sたまり、ミゼリを1回/90s使えます。同じ理屈でこれらを1回あたりMP400の節約と考えると、
667(アサイズ)+ 400(シンエアー)+ 800(リリー2個) + 267(ミゼリ)= 2134
となるため、白のMP回復量が他のヒーラーと比べて極端に低いとは思いません。(低いといえば低いですが)。
あとリリーは最初は溜まっていないので、この数値よりは多少下がると思います。
ただ、白は使えるアビリティが他と比べて少なく、貴重なアビヒールであるアサイズがうまく噛み合わない場合、メディカラ等で補填しなければいけない機会が多いのだと思います。
そうなるとMP消費量が他のヒーラーと比べて増えるので白だけMP消費が激しい、ということになるのではないでしょうか。
また、白のヒール魔法が何故かMP消費が高くて燃費が悪い、神速魔で一時的にMP消費が加速するというのも要因としてあると思います。
ちなみにリリーは計算通りに使えないものではなく、適切な箇所で使えるようにヒールワークを組み立てるものだと思ってます。
ヒラ4職を満遍なく使っていますが、戦闘不能状態から復帰した後のMPの戻りが最も悪いのは白だと思います。
戦闘中特にアクシデントが無ければ白でもMPがキツいと感じることは無いですが、MPを減らさない手段(シンエアーやヒーリングリリー)はあれどMPを回復する手段に乏しいので復帰が難しいと感じます。何か1つこまめに使えるMP回復手段が追加されればかなり楽になるのではないかと思います。
白の回復魔法は全体的に詠唱が長く消費MPが多いですが、メディカラはアスヘリよりも範囲が広いという強みがあるので一応納得出来ます。しかし、メディカやケアルラはそれぞれ占のスキルの完全下位互換になっているので性能の見直しをお願いしたいですね。滅多に使わないスキルですが、低レベルで覚える基本的な技の性能は揃えた方がいいと思うので。
メディカ:詠唱2s/範囲15m/消費900
ヘリオス:詠唱1.5s/範囲15m/消費700
ケアルラ:詠唱2s/消費1000
ベネフィラ:詠唱1.5s/消費700
※回復力は同じ
「戦闘不能後の MP の戻りが悪く調整が必要」「メディカ・ケアルラは取り回しをよくするために1.5秒詠唱でもいいのではないか」という主張自体にはどちらも同意しますけど、
理由が「同ロールのジョブで対応する魔法の下位互換だから」というのはちょっと違うかなと思います。ジョブ調整はトータルで見るものなので。
それ言ったら「フォールマレフィクとコンバガはそれぞれグレアガとディアの下位互換だから強化しろ」って話になってしまいます。
白が全体的に見てMP管理が厳しい傾向がある、という点からMP消費量を追及してこの話になったので「同ロールのジョブで対応する魔法の下位互換だから」が理由、というのも少し違いませんか?
ヒールの面では白は高いMP消費を代償に瞬発力のある高い回復力を、占はMPを気にせず使える代わりに時差を意識する必要がある、というのが特徴だと思うんですけど、これをもう少し強調するためにも白はケアルラやメディカ等の一発型のヒールの回復力を上げて、もしそれで占がヒールで劣ると感じるなら、多々あるHoTの効果時間を延ばしたりするのが良いかと思います。
それと、マレフィクが下位互換だから強化しろ、という話は占はダメージをシナジーで稼ぐのでマレフィクがグレアの下位互換で大丈夫、と伝える為に言ったのは分かるのですが、漆黒ではマレフィクが唯一1.5秒詠唱だった分のアドバンテージを失ったのは気になります。 以前全員1.5にしたのは良いと言いましたけど、ジョブ間の特徴がこういう統一で減っていくのはどうなのかとここ数日思い直しています。
白魔道士の詠唱ヒールの性能を改善しても今の白魔道士の貧弱なヒール力は何も改善されないと思います。
MPの燃費はものすごく悪いのですが、白魔道士は占星術師に詠唱ヒールで特別劣っているとは言えないからです。(内容的にはほぼ同じです)
それなのに何故白魔道士だけヒールが弱く感じてしまうのか、ここが重要ではありませんか?
双方の違いはヒールアビリティや、シナジーの有無にあると思います。
詠唱ヒールより、まずは既存のアビリティの性能及びハートオブラプチャーの性能改善、加えてMP燃費の改善が妥当だと思います。
詠唱ヒール、素の性能はともかくアビリティ付の詠唱ヒールは明らかに占が圧勝してる気がしますけどね
ニュートラルセクト使用時のアスヘリが恐らくケアルガ互換なのでしょうけど、ぶっちゃけニュートラル時のアスヘリが圧倒的に強すぎるかと
地味ですけどシナストリーも便利ですしね
あとは単純に白と占の範囲アビリティの数を考えると星天対抗分白が1つ範囲アビリティが少ないので、そこも考慮して追加もしくは強化が必要だと思いますね
ソラスとラプチャーはケアルラとメディカのリリー版という認識だったので、ラプチャーの範囲がメディカより広いとはいえ詠唱ヒールに強化が入れば自然にそっちも強化されるかと思ってました。
そもそもリリーの仕様そのものに色々思うところがあるのですが、MPに特に困るのはパーティがあまり上手ではなく、リリーとシンエアーだけでは回復が間に合わないときなので詠唱ヒールだけの強化でも無意味だとは思えません。
こんにちは!私は北米のプレーヤーです。私は翻訳プログラムを使用しているので、これが読みにくい場合はお詫び申し上げます。私は数週間前にここでスレッドを作成し、このスレッドでも何かを言うと思いました。文字通りOCE、NA、およびEUのすべてのプレーヤーを代表して、私はこれを言いたいと思います。ヒーラーは4.0でもっと楽しかったです。ヒーラーの5.0と6.0のデザインは当たり障りのない退屈です。詳細を説明します。14のエンカウンターは、敵が与えるダメージが非常に特定の時間に発生するように非常に具体的にスクリプト化されるように設計されています。癒しのダメージが多い時はとても楽しいです。ただし、PTを完全なHPに戻すのは非常に高速で簡単です。ヒール間の時間は非常に長いです。これは、PTが死にかけない場合は、退屈な11111111111121111111111112を押すだけであることを意味します。これにより、5.0より前のヒーラーに戻ります。当時、ヒーラーはより多くのダメージボタンを持っていました。つまり、それらをプレイすることは繰り返しが少なく、より楽しいものでした。それ以来、ファイトのデザインは変更されていません。つまり、5.0の変更はすべて、回復するダメージがそれほど多くない場合は常に、ヒーラーをプレイすることを非常に退屈にすることでした。そうは言っても、ヒーラーとして新しいコンテンツを作成するのは楽しいことです。それは新しいので、PTの誰もメカニックがどのように機能するかを知りません。つまり、ヒーラーはそれらを生き続けることに集中しなければならず、それはとても楽しいことです。ただし、数週間以上公開された後にコンテンツを作成すると、1111111111112-であるため、非常に退屈です。たとえば、私は数日前にAlgaiaを行い、DosisIIIを300回以上押しました。癒しのボタンを20回未満押しました。ジュランは数日間外出していたので、パーティーはすべての整備士を知っていました。私が癒さなければならなかった唯一のダメージは、避けられないワイドなレイドでした。これは設計上の欠陥です。私は戦いがもっと難しくなることを求めているのではありません。私は敵にもっとダメージを与えるように求めているのではありません。ヒーラーの仕事による火力の増加を求めているのではありません。私はヒーラーに現在と同じくらいの火力を与えるように求めていますが、5.0より前のようにもっと複雑なローテーションを使用します。少なくともNAとEUでは、これは決して問題ではありませんでした。私は3.3からこのゲームをプレイしてきましたが、ローテーションを維持したかったためにPTを死なせたヒーラーに出会ったことはありません。私が求めるのは、学者に瘴気、瘴気2、そしてシャドウフレアを持たせることだけです。白魔道士は、エアロガとセラフストライクをお願いします。天文学者の方は、PvPからスリーブドローとダブルキャストをお願いします。セージについては、トキシコン、トキシコン2、プネウマをPvPと同じように機能させてください。これが読みやすいことを願っています。翻訳プログラムは信頼できない可能性があります。北米、オーストラリア、ヨーロッパのプレーヤーの考えを共有し、コミュニティと開発者のすべての側に、6.1のヒーラーに関する私たちの意見をよりよく理解してもらいたいと思いました。ありがとうございました!
はい、とても読みにくいです。
全く意味が理解できない怪文書でした。
日本のコミュニティは日本のコミュニティなりの考えを持っていくので、あなた方の考えを共有させようと、押し付けようとしないでいただきたいです。
英語フォーラムからでも開発チームへメッセージを送る事は可能なので、そちらで引き続き頑張ってください。