オサードとエオルゼアとの間のテレポに関しては、東アルデナード商会がかなりの利権を握っていそうな気がします。
オサード内に関しては、冒険者個々人が会ったことがあろうとなかろうと、自動徴収でひんがしの国の行政機構を通じて
鬼師衆に渡っているんじゃないかしら。
※アラミゴ地方に関しては、帝國兵はエーテライトを利用できないようなので彼らが維持管理をしていたとは思えませんが、
放置状態だったのが多くの冒険者が交感するようになってから急速に整備されるようになったのかも…
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オサードとエオルゼアとの間のテレポに関しては、東アルデナード商会がかなりの利権を握っていそうな気がします。
オサード内に関しては、冒険者個々人が会ったことがあろうとなかろうと、自動徴収でひんがしの国の行政機構を通じて
鬼師衆に渡っているんじゃないかしら。
※アラミゴ地方に関しては、帝國兵はエーテライトを利用できないようなので彼らが維持管理をしていたとは思えませんが、
放置状態だったのが多くの冒険者が交感するようになってから急速に整備されるようになったのかも…
テレポはとんだ先のエーテライトに係の人がいて渡してる(ゲームでは省略)とかなんとかじゃなかったっけ
設定的にも、目的地のエーテライトさえあれば移動が可能なはずなので
エオルゼアと同じでエーテライトの出現地点に徴収してる人が立ってるのでは。
徴収人自体は鬼師衆じゃなくてクガネの役人とか海賊衆とかケスティル族とかで、
彼らが鬼師衆にメンテ料金払うために溜めたりしてるんじゃないかなと。
「引き落としに見えるのは支払いシーンを省略しているだけ」みたいなので。
大陸跨ぎテレポの支払先は、どこから飛んだかは関係なく出現地点への支払いかなあ。
そもそもテレポはフィールドのどこからも使用できるので、どこから飛んできたかなんて分からないですしね。
(デジョンはタダだったり、遠くに飛ぶと高くなったり、お気に入りだと安くなったりするのはゲームシステムの都合というやつ……)
支払う対象という話だと、ポート・ヘリックスのアラグ式エーテライトの利用時に誰に払ってるのかがちょっと気になります。ガーロンド・アイアンワークスかしらん。
考察ありがとうございます。
なるほど、エーテライトの先に徴収する人がいたのですね…
ということは私のハウスにも徴収する人が…!?
謎がとけてすっきりしました、ありがとうございました!
クガネのNPCキャラについてです
クガネではミコッテとかエレゼン、エオルゼアでよく見える顔があります。
あれ?ミコッテはエオルゼアでも少数種族とかの設定かなと思うのですごく気になります!
ミコッテはエオルゼアからくる旅人かな、でも着物姿なので謎です
ハンコックみたいな、クガネが好き長年間ここで住んでいる人ですか?
ひんがしの国ではアウラとヒューランしかないと言えますか?
ひんがしの国に住んでいるのは何種族ですかについて知りたい。
ミコッテに限定して書かせていただきます。
サンシーカーの場合、「ヌン」以外の男性は「ティア」となりますが、
ティアは放浪の旅に出て女性と出会い、縄張りを獲得することが多い。
ムーンキーパーの場合も、男性は獲物を追い、旅にさすらい、女性と出会うのが伝統。
基本的にクガネに配置されているミコッテは、イベント系などを除き男性がほとんどです。
そういったことから、着物を着ているミコッテは、
旅に出てそのまま住み着いたのかもしれません。
他にも、ミコッテ全体に言えることとして、狩猟民族の血を持ちますので、
冒険者になる者も多く、我々のように冒険者として立ち寄っていることも考えられます。
また、現在ガレマール帝国があるイルサバード大陸を起源とする氏族も存在しますので、
必ずしもすべてがエオルゼアの出身者というわけではありません。
東方原産のパーシモンがギラバニア辺境地帯で取れる理由。
調理師クエストで、エオルゼアとドマの人との交流があったような気がしますがそれが関係しているのでしょうか?
ギラバニア湖畔地帯の北東にアバラシアズスカルという地域名?があるのですが、イシュガルドのアバラシアとは何の関係もないのでしょうか?
アバラシアという言葉に意味はあるのでしょうか