すごく今更なのですが、クガネと紅玉海の移動ラインあるけど、地形みても繋がりを全然感じない・・・。どうゆう設定になってるんだろうか・・・。
移動ラインを徒歩でなぜ越えれるのかという疑問とかいろいろあるんだけど・・・。船使わないと紅玉海いけないとかだったら、この地図上の形でも問題ないんだけど…。謎移動なので、教えてほしい。
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すごく今更なのですが、クガネと紅玉海の移動ラインあるけど、地形みても繋がりを全然感じない・・・。どうゆう設定になってるんだろうか・・・。
移動ラインを徒歩でなぜ越えれるのかという疑問とかいろいろあるんだけど・・・。船使わないと紅玉海いけないとかだったら、この地図上の形でも問題ないんだけど…。謎移動なので、教えてほしい。
すごくどうでもいい事なんだけど、ユミールとユメミガイは同一生物?
寝そうな名前の割には寝かせてくれないような。。。
ymir yumemi...
カステラ、カボチャ、tycoon..
あれ?狙った?
ハルブレイカーHardの2ボスと紅玉海にいる雑魚モンスター(モブハン対象もいるけど)の違いを考えてみるに、ハルブレイカーにいたものはカルヴァラン(クガネまで送ってくれたNPC)が海洋貿易(という名の略奪行為も含まれる)で手に入れたひんがしの珍しいモンスターを、ひんがしの人の発音が聞き取れなくて、ユミールって聞こえたとか。(完全な妄想デス)
そしてハルブレの2ボスの名前はユミールに、元々のユメミガイの由来は思いつきませんけども。範囲で寝かし技とか使ってきたっけどうだっけ・・・。
FFネタ的には、ユミールがFF6の冒頭に出てきたボスで姿もあのカタツムリの姿なので、元ネタはユミールだけど、14では先にユメミガイっての先に作った?みたいな感じかなと思っています。(ややこしい)
アジムステップからやってきた毛むくじゃらの「マダ」ってモンスターを烈士庵のメンバーが撃退するFATEがヤンサにあるんです
ヤンサからアジムステップに抜けたところにいるモンスターの名前が「マンザシリ」だというのは結構な人が覚えているはず
ユメミガイやマダというのは東方での呼び名、ユミールやマンザシリはエオルゼアの共通語での呼び名じゃないかと(マンザシリはアウラゼラの言語かもしれない)
ユミールの元ネタはたぶん北欧神話のユミル(Ymir)だと思います
原初にいた巨人族のことらしく、オーディンの母親もユミルの一族だったそうな。
(まぁその巨人族がオーディン達に倒されたりしてるんですがw)
ユミル(古ノルド語: Ymir)とは北欧神話『スノッリのエッダ』に出てくる原初の巨人。彼はまたアウルゲルミル(古ノルド語: Aurgelmir、「耳障りにわめき叫ぶ者」)とも呼ばれる。なお「Ymir」の日本語表記には、他に、ユーミル、ユミール、イミルなどがある。
エーテライトについて質問です。
たしかエオルゼアのエーテライトは、
霊災で壊れたのを修復・維持のために必要な費用を
冒険者のテレポ代でまかなっている、と記憶しているのですが、
オサードのエーテライトである「転魂塔」は鬼師衆が製造・管理している、
とメインクエストで説明がありました。
であるならば、オサード内でテレポを使った場合のテレポ費用は
いったいどこに消えているのでしょうか…?
会った事もない鬼師衆に払ってるのですかね?
オサード⇔エオルゼアの場合は誰の懐へ…??