雪風が360になったことにより
月光、花車の480と幅が120威力差があります。
これは明鏡止水を使用した時に雪風を使うだけでかなりのDPSダウンになります
3発目最後の明鏡止水は月光、花車のどちらかしか選択枠がなくなったことはこれは想定内なのですか?
あまりにも使い勝手が悪すぎます。
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雪風が360になったことにより
月光、花車の480と幅が120威力差があります。
これは明鏡止水を使用した時に雪風を使うだけでかなりのDPSダウンになります
3発目最後の明鏡止水は月光、花車のどちらかしか選択枠がなくなったことはこれは想定内なのですか?
あまりにも使い勝手が悪すぎます。
https://pbs.twimg.com/media/EHySdfaUYAAMJpi.png
「剣圧」のスタック数や「照破」のバカデカアイコンを凝視しながら戦うのは大変そうなので、今後専用のシンボルを追加したり、3スタックしたらジャキンと音で知らせてもらえるような仕様にしていただけるとありがたいです(´Д⊂ヽ
パッチノートよく見たら雪と月花の威力差120なんですね
剣気5=威力64の差を考慮しても56も差が付いてます
現状燕返しの60秒周期を守るためにプレイヤー側が取れる選択肢が明鏡止水中のスキル選択か夜天燕飛か葉隠を使うぐらいしかないにも関わらず
選択肢の一つを潰すかのような威力差です
雪風と月光花車の威力差がどんな問題に繋がるか把握してない方もいるようなので説明しますが
明鏡止水中に雪風が使えるかどうかでGCDを一つ分ずらせるかどうかが変わってきます
今の侍は燕返しの60秒周期をどれだけ完璧に守れるかというジョブと化してるのでGCDの調整手段の一つを潰されるのは非常に困ります
そもそも夜天燕飛が正式にローテーション入りするような動きを開発が見せたことはなく葉隠も5.0には存在しなかったので開発の想定するGCD調整手段は明鏡止水ぐらいのはずなんですけどね
その唯一のGCD調整手段をわざわざ今回潰しに来たわけですが開発の中ではどうやって燕返しの60秒周期を守らせる気なんでしょうか
プレイヤー側で努力して燕返しのリキャを合わせようとすることを封じるのであればもう明鏡止水に燕返し実行化をつけてリキャ合わせ撤廃でいいんじゃないですか?
まずは5.1の調整お疲れ様です。
パッチノートを拝見したうえでいくつか個人的な意見と提案を書かせてください。
■照破の調整による基本コンボ威力低下について
■低レベル帯においての火力改善案Quote:
前回のPLL辺りから照破で火力が上がる分、他スキルの威力を下げるかもしれないけど総合威力は上がると言われていたのでこの点は納得しているつもりです。
ですがコンボの威力を結構がっつり下げられた割には低レベル帯においては何も考慮されていない調整だなと感じました。
今は昔と違って低レベルでも豊富なコンテンツがあります。特に絶バハ・アルテマは今でも制限解除不可でIL制限もありと厳しいコンテンツとなっております。
また当時と違って斬耐性などもなく全くシナジーもない状態です。今でも侍でバハ、アルテマを頑張っている方もいると思います。
その中でこの威力低下は侍というピュアジョブとしてのジョブ体験が損なわれるのではないでしょうか。
吉田さんは昔、各ジョブの体験を大事してると仰っていたと思います。すぐにはとは言いませんが何かしらの調整がほしいです。
■風雅の範囲拡大についてQuote:
そもそも一部の例として5.0からは暗黒騎士ならダークアーツを削除した分、新仕様の暗黒剣を低レベルに追加し、さらに高レベルでは漆黒剣にパワーアップするなど無くなったスキルに対してそれを補う火力調整が良くされているなと思います。(ロール内バランスなどは置いておいて)
そこで一つ提案なのですが、照破を使えるようにした反動で落ちた低レベル帯の火力を補う形として、居合術が使えるようになるレベル30~70(出来れば30~50)間のどこかに照破の下位互換として鳳蝶を再び追加するというのはどうでしょうか。
※鳳蝶を知らない人へ
https://img2.finalfantasyxiv.com/acc...02ad591737.png
アビリティ Cast:instant Recast:60:00s
対象に物理攻撃 威力250
追加効果:「剣気」を10上昇させる
この攻撃によってトドメを刺すと、「剣気」をさらに20上昇させる
発動条件:対象のHPが20%以下
もちろんこのままの性能で再び追加してほしいわけではありません、あくまで照破の下位互換として剣気上昇の追加効果などなくして威力だけ調整したものです。
発動条件は照破と同じく剣圧3でレベル80になったら鳳蝶が照破に置き換わるといった形です。
これなら最終的なホットバーを使用する箇所を増やすことなくレベル80時点の火力もパッチ5.1から変わらずに済むのではないでしょうか。
また5.0で削除された鳳蝶のスキルモーションが再び見れるという利点があります。
もしこうなった場合低レベルから剣圧管理というものが追加されることになりますがレベル50までは近接DPSの中では唯一方向指定もなく単調で、レベル70になっても燕返しもなく無理に葉隠れを使って閃調整などすることもないのでそれほど大変になることはないと思われます。
それよりも低レベルから剣圧管理の練習ができるのと照破の調整による火力低下を抑えられるメリットの方がでかいかと思っています。
何卒ご検討をお願いします。
私からの意見、提案は以上です。Quote:
風雅の範囲を拡大してくれるのは嬉しいのですが個人的に範囲を拡大してほしいのは風雅ではありません。
範囲に関して一番調整してほしいのは必殺剣:紅蓮の直線範囲です。
扇範囲と違って直線範囲というは敵が密集してる中では非常に当てづらいです。(特にでかい敵が混じった時など)
モンクの地烈斬が扇から自分の周囲に変更されています。
地烈斬のように単純に範囲拡大ではなく形そのものを変更できるのなら必殺剣:紅蓮も直線から扇などに変更してほしいなと思いました。
とはいえ風雅の範囲拡大は嬉しいのは事実なのでこの点は5.1公開を楽しみにしています。
最後に長くなりましたニーアレイドなど5.1の公開楽しみにしています!
回しについては実際触ってからとして
単発大ダメが侍のコンセプトだと思っていたので、単発威力で負けるのが残念です
他ロールならまだしも近接内……
明日の5.1の新しい侍、とても楽しみにしております。
侍について、1つ加えていただきたい仕様があり、投稿させていただきます。
現在、侍には戦闘開幕に使用できる接近スキルがありません。
一方ほかの近接DPS3ジョブを見た際、
モンク:チャージアクションとなった「羅刹」
竜騎士:後ろを向いて「イルーシブジャンプ」
忍者:足が速く、水遁を唱えながら接近し殴り始める(一応、縮地があるが5.1前の時点で、使うことがあったことはない。)
となっておりますが、侍は自身の足で接近する必要があります。
近接DPSは開幕にタンクの遠距離スキル(ヘイト上昇効果の付いているもの)が着弾するとほぼ同時にウェポンスキルで殴り始められていることが理想でありますが、
現状、スキル回しの都合から歩いて接近する必要がある忍者(それでも足が速いため後述の問題に引っかかることが少ない)を除いた、3ジョブの内、侍のみが、とてもシビアなタイミングを計り徒歩で接近する必要があります。
以前まではこのままの仕様でも、さほど大きな不満もなかったのですが、今回のエデン零式4層のボスの感知範囲が、これまでと比べ非常に広かったことから、上記の方法で戦闘を開始した際に、ボスの最初のAA1発を食らってしまうことがとても多く、不便に感じました。
つきましては、「必殺剣:暁天」に”非戦闘時のみ剣気0で発動できる”効果を追加していただけますと、助かります。
よろしくお願いいたします。
今回の雪風弱体によって明鏡で撃ちにくくなるとの声がありますが、
現状でも撃った時と撃たない時の期待値差は同等にあるはずですよ。
なぜかと言うと、雪風スキップを掛ける事でダメージ効率のより高い雪風コンボが一回増えるからです。
もともとスキップの目的は明鏡自体のダメージ増と手数調整の他、この雪風コンボを増やす事にもありましたが
この調整によってスキップ時の威力効率の上がり幅は
明鏡中⇒低 雪風コンボ⇒高 から
明鏡中⇒高 雪風コンボ⇒低 に変わっただけなので
±0かどうかはわかりませんが、言われている程の差は出ないと思います。
一見、480と400+64で現状あまり差が無いように見えますが
実際はそれ以上の期待値差が出ているはずなので、明鏡で雪を撃たない方が強いというのは今も同じです。