6.0のエメトセルクの顔のパーツと髪型を追加してほしいなぁ。
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6.0のエメトセルクの顔のパーツと髪型を追加してほしいなぁ。
召喚士でカーバンクルを召喚すると、「自キャラの前に」「自キャラを向いて召喚される」のが気になるので、
「自キャラの進行方向」または「ターゲットしている敵の方向を向いて召喚される」ようにして欲しい。
敵の方を向いてポップしてくれるのであれば、出現位置は自キャラの前でも横でも、なんだったら後ろでもいいです。
戦闘中に召喚する、イフリート、タイタン、ガルーダは敵方向を向いて顕現するのに、
カーバンクルはリポップするたびに敵に背中向けてるのが凄く違和感あります。
花火系アイテムと薬系アイテムのリキャストを分離してほしい。
コンテンツクリア時に花火やクラッカーを使おうとしても、戦闘中に使った薬のリキャストが戻ってこないと使えないので。
賑やかし系アイテムは使いたい時に使えた方が嬉しいです。
ミラージュドレッサーで装備アイテムを幻影化する時に、
名前順、入手順、ジョブ順などでソートをしたいです。
例えば、エクスアラガンなどのシリーズ単位装備を「所持品」から入れる時、
現状だと部位から目視で、一つ一つ選んで5個入れているので、
目的装備をもっと分かりやすく識別して入れるような仕様が欲しいです。
サブクエストを進める過程で親しくなったのに
最終的にマップからいなくなってしまうNPCが多くて寂しいので
(いなくなる理由が話としてある場合は別ですが)
クエストが終わった後も普通にしゃべれるところにいてほしいです
サブキャラ育成段階(新生)でPT募集のF.A.T.E.周回募集でエリア表示されてないもの(????表示なのでたぶん暁月エリア)が参加可能になってるんですけど、行けないエリアのPT募集は未解放コンテンツ扱いにして表示させない方がいいのでは
アーマリーチェスト内で現在ギアセットに登録されている装備の表示をもう少し分かりやすくして欲しいです。
現在は、装備の右下に小さい四角?のアイコンが出ているだけなので、ぱっと見どれがギアセットに登録されているのかが分かりにくくて、ギアセットに登録されていない装備の視認性があまり良くないように思います。
よく見てみたら、この装備ギアセットに登録されてなくない?(型落ち装備でアーマリーチェストに存在する意味がない)みたいな装備が知らずに混じっていることがしばしばあります。
ジョブの数(装備)が増えたこと、アーマリーチェストに収納できる数が増えたこともあって、なんでこんな装備持ってるんだろう?って知らずに持っていることが多いです。
アーマリーチェストの整理をする時に不便だったりするので、ギアセットに登録されていない/されているがもう少しはっきりと示されてるようにしてくれると嬉しいです。
多くの人が、旧版をプレイとまではいかなくてもムービーくらいは見てみたいと思っているはずです。ここにもたくさん書かれていると思います。
連続クエ「異邦の詩人(吉田P)の悪夢(?)」として、脈絡なく唐突にでもぶっこまれる旧版ムービーなんてどうでしょう。
少しでも旧版を感じたいじゃないですか。たとえば、漫画の1巻があらすじでしか読み返せないなんてさみしいですよね。
メンターシステムについてです。
メンターというシステムに、もう少しビギナーの助けになるようなコンテンツを実装した方がいいのかなあと思っています。
今のメンターシステムの実態って、登録しているメンターの中でもビギナーに対して積極的に支援をしようとしている人はかなり少ない印象で、メンターシステムが有効に活用されているようにはあまり思えません。
一方で、メンタールーレットなんかもありますが、それはあくまで参加可能なコンテンツが他のルーレットよりも多いだけで、初心者の為に存在するというよりは、キューしている人が少ないコンテンツに参加可能というだけで、つまり本当にビギナーの援助という意味合いが薄いような気がしてなりません。
ビギナーが求めているもので多いのは、おそらく、基本的なジョブ特性の仕組みであったり、比較的強いとされるスキル回しであったり、そもそものFF14の仕様であったり(DOTとか)であったりするのではないかと想像します。
メンタールーレットはでは極蛮神コンテンツに当たることも比較的多いように感じますが、高難易度コンテンツに参加することが、ビギナーの成長に寄与しているとは到底思えません。
その意味で、メンターの「ビギナーあるいはリターナーへのサポートを行う」という存在意義が十分果たされているとは言えないと言ってしまっていいのではないでしょうか。
そういった訳で、メンタールーレットを廃止するべきだとは言いませんが、メンターによるビギナーのマンツーマン(以上)の教授であったり、ロール、ジョブ毎の実戦上の立ち回りであったりをきちんと教えることができる専用のコンテンツがあってもいいのではないかと思います。
一応、初心者の館はありますが、言ってみればそれは画一的な指南であり、個人のクセであったり細かい疑問であったりを教えてくれるまでのフォローは当然ありません。
もちろん、そういったコンテンツに対してメンター側のメリットはどうするのかとか、ビギナーができるだけカジュアルに、気軽に参加できるようにするにはどうすればいいかというのは色々な工夫や考慮が必要だとは思います。
メンターの質自体も一つの問題となってくるでしょう。
さて、FF14は名実共に最高峰のMMOであることと評判をもとてもいいことを考えると、これから新規の人もどんどん増えていくであろうと思います。
その評判を聞いた人が、軽い気持ちでちょっと始めてみようかなとかと考える時に、ジョブシステムやFF14特有の仕様をがっつり調べて始めるという人はそれほど多くないのではないでしょうか。
一応、初心者向けにジョブシステムガイドなんかもLodestoneで説明はありますが、お試し感覚でやってみようかなという人たちはそこまで調べて実戦投入することはしないというのは十分あり得る話です。
ただ、これから先の10年ということを考えると、メンターがビギナーがFF14の魅力をより分かりやすく提示することは十分すぎる程の意味があると考えます。
例えば、具体的な案としては、比較的ビギナー向けであるギルドオーダーへの参加を物語上必須にすることで、上記のような意味を持たせたテコ入れをするとかだと、コスト面でも割りと現実的なのかなと想像します。
また、上記の提案からは少し話がズレますが、以前吉田Pの発言で「コンテンツサポーターを活用することで、該当コンテンツをより早くコンプリートする際に、自然とスキル回しやジョブ特性を学べる」という話しがあったかと思いますが、これはかなり疑問を呈する余地があると思います。
ソロで攻略するがゆえに、言ってみればサポーターの助力があるがゆえにPTを組んで火力を出すという責任が薄く気ままにプレイできるため、必ずしもプレイスキルを磨く必要に迫られません。
そういったプレイヤーが、いざコンテンツサポーターを利用できないコンテンツに参加した時、悪い言い方ですがプレイの質という面で貢献の度合いが少なくなる恐れ、つまりプレイヤースキルの格差が増す恐れはあると思います。
で、結局何が言いたいかと言うと、新規参入者がMMOというゲームを楽しむ際に、よりスムーズにゲームシステムを嚥下できるような仕組みを、もっともっと充実させて欲しいなと思う次第です。