メインストーリー中でシリナがたびたび送ってくれる「祝詞」の言い回しがとても好きなのですが、あれらはオリジナルですか?いくつかモチーフにしているのかなと思われるよく似た言い回しのモンゴルの祝詞を見付けたのですが、見付けられなかったものもあるので、どのように作ったのか教えてください。
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メインストーリー中でシリナがたびたび送ってくれる「祝詞」の言い回しがとても好きなのですが、あれらはオリジナルですか?いくつかモチーフにしているのかなと思われるよく似た言い回しのモンゴルの祝詞を見付けたのですが、見付けられなかったものもあるので、どのように作ったのか教えてください。
あともう少しだけゼーメル家の話を……!
1つ前でアルションバダンの話をしましたが、彼が身に付けている、生マユのような特徴的な形のイヤリングも気になっています。
ゼーメル家付近に現れる、貴族風の名も無きエレゼン男性(イシュガルドやイディルシャイアで繰り広げられた身分差の駆け落ち劇の中で婚約者に逃げられてしまった人)も同じイヤリングを付けているからです。
あの生マユイヤリングは、ゼーメル家に関わりのある物なのでしょうか?
ゼーメル家特有の物であれば、ゼーメル家の中でどんな人物が身に付けるような物なのかも教えてください。
暁の主要メンバーの家族構成を教えてください。
判明しているキャラもいますが、謎のキャラもいるので
存命かどうか含め知りたいです。
エオルゼアには様々な生き物?がいますが、数え方は種類によって~体だったり~匹だったり~頭だったりするのでしょうか?
例えば、クラーケンやヒュダトスにいるカラマリは~杯だったり、ピューロスにいる本の姿のモブのグブラトームや召喚クエに出てきたプリンクは~冊とかなのでしょうか?
それとも、生きてるなら面倒だから~匹で十分とかでしょうか?
似た質問をされている方がいるかと思いますが失礼します
第七霊災は5年前、ドマで反乱があったのは1年前とゲーム内での期間が明記されている出来事がありますが、
新生ストーリー~パッチ4.5までの間にエオルゼア内ではどのくらいの時間が流れているのでしょうか
パッチ2.2でドマから難民が来た際も反乱は1年前とされており、紅蓮でドマを訪れた際にも1年前となっているので1年間の出来事とも考えられますが、
アルテマウェポン破壊やイシュガルドの変革、アラミゴとドマの開放を成し得た期間が1年間というのは流石に激動過ぎではないでしょうか
エオルゼアからクガネまで船での移動で1ヶ月かかるともされているので、それを踏まえても1年未満の出来事とは思えません
これでゼーメル家の話は終わりにできると思います……たぶん!
光の戦士たちの心のどこかには残っていそうなほどの活躍をこれまでたくさんしてきたゼーメル家のみなさんですが、これからの冒険でもその活躍を見ることはできますよね?
今後なされるだろうイシュガルドの復興も、アルションバダン曰く「石造建築にかけては、皇都において、我らゼーメル家の右に出る存在はいない」わけですから、きっとゼーメル家が大活躍してくれますよね……!
タレソンさまもきっと、自分のお膝元であったイシュガルドの復興に全く携わらないというような御方ではないですよね……?
ということで、これからもゼーメル家の活躍を楽しみにしています!
アナンタ族はアラグ文明以前から存在しているとのことですが、そのアナンタ族は、なぜ自分たちとは容姿が異なる美神ラクシュミを信仰しているのでしょうか。もしかしたらラクシュミの布隠れて見えないところは蛇みたいになってるのかもしれませんが、顔つきを見る限り、人間(ヒューラン)と同じように思えます。どのような経緯で美神ラクシュミを信仰するようになったのでしょうか?
顔の造詣とか結構違うので美意識に関してもいろいろずれてそうな感じがするのに、信仰している神が割と自分たちになじみがありそうな顔なのが気になっています。
書いたシナリオを
自分で読むときになにか自分にルール・作法・儀式を決めて行っていることはありますか?
すみません、他に似た質問があるかもしれませんが書き込ませてください
アイメリクはなぜ盾を持ってないのですか?
ずーっと気になっていたんですが、聖アンダリム神学院の「アンダリム」という名前は眼鏡の種類の「アンダーリム(フレームが下の方だけついている眼鏡)」が元ネタなのでしょうか?
ヒルディ系統の話(とはいえ内容はシリアスなのですが)だから、ちょっとそういうシャレをきかせているのか気になっています。
報酬が、インスペクター・グラス(アーティザン・アンダーリムグラスの染色不可版)と眼鏡を正すエモとであるので、そういう事なのかな?と予想していますが真相を教えてください。