改めて確認したら黙想も入ってましたね確認不足でしたm(_ _)m
現状のスキル回しに黙想が入る隙が無いので履行中に剣圧を貯めるだけのスキルになりそうですね
黙想が意気衝天のような使用感覚になれば黙想がスキル回しに入ってくるんですけどねぇ
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改めて確認したら黙想も入ってましたね確認不足でしたm(_ _)m
現状のスキル回しに黙想が入る隙が無いので履行中に剣圧を貯めるだけのスキルになりそうですね
黙想が意気衝天のような使用感覚になれば黙想がスキル回しに入ってくるんですけどねぇ
いえそういうわけでもなく、Stellashohaさんのおっしゃるように、
『「黙想」の効果が発揮されるタイミングは使用してから3秒毎ではなくサーバーがカウントする時間で3秒毎であるため、
同じくサーバー時間とリンクしているリジェネを開幕前に入れてもらったり、(戦闘中の場合は)外部ツールを導入することでそのタイミングを計れてしまう』
ので、遊んでいる環境によってはGCD中にタイミングを見計らって一瞬だけ「黙想」を使うことで、確実に効果を得ることが出来てしまうんです。
リジェネをもらった後に自前のタイマー等でカウントをするアナログな方法もありますが、いずれにせよ裏ワザ的な方法がベストのスキル回しのパーツとして成立してしまう状態は健全ではないと思います。
黙想を実行した瞬間に剣圧がプラス1されるようになったら皆公平になりますよね。
流石に外部ツール込みでの話になってくるなら調整の問題というよりユーザー側の問題になってきそうですが…
外部ツールに関しては曖昧な部分があるこのゲームならではの問題ですね…
自分も照破の条件を見た時に同じ問題を危惧しました、裏技やツールのような環境作りで差が結構開きそうな仕様だったので。
そもそも黙想の仕様が意気衝天のような即時回収アビリティに変わってるのなら特に問題はないと思うのですが、その辺は説明されなかったので不安ですね…
少し否定的な意見を書かせてもらいます
5.0になってから上と下の差は縮まりましたか?
自分は上下格差が更に広がったように感じます
また5.1の侍を想像すると今より更に難しいジョブになると予想します。勿論照破専用のジョブUIも作ってるんですよね?
照破ですが、実際にプレイしながら調整しましたか?使いやすいように馴染みやすく仕上げてますか?
プレイして楽しいと思えましたか?
何より誰が使っても今より強くなると断言できるのでしょうか?
断言できないのであれば既存スキルの弱体化は上で仰ってる方の様に少し様子見した方がいいかもと思い始めました(剣豪が使いこなす前提の調整は止めてって意味で)
諸々のフィードバックは実機に触ってからと思っていたのですが、どうにも寝付けないのでいくつか投げさせていただこうかなと思います。半分以上寝言のようなものですので悪しからず(´Д⊂ヽ
まず、先日の第55回PLLで発表された侍の変更点ですが、私個人としてはおおむね満足しております。同時に調整される他ジョブとのバランスを取りつつの作業は大変なものだったかと思います。お疲れさまです。
多くの調整内容に納得した一方でいくつかの疑問点が頭に浮かびました。
①「剣圧」の最大スタック数が3では、既に2スタックしている状態で「乱れ雪月花」を使用した場合、次に撃つ「燕返し」の前に「照破」を使う必要を迫られ、プレイフィールが悪化してしまうのではないか。
②「剣圧」のスタック条件に「黙想」が残っていることで、今後「黙想」をリキャスト毎にGCDの合間に使う必要が出てくるのではないだろうか。
③「剣圧」のスタック条件が単純すぎるのではないだろうか。
①についてですが、運ゲー黙想を使って何とかスキル回しを再現してみたところGCDの食い込みは許容できる範囲(リキャスト毎の「燕返し」の使用に差し障りがあるとまでは言えない)ですが、単純に忙しいというかバーストがとても窮屈に感じました。あと本来5連撃であるはずの斬撃が2回目までしか見えません。割とかなしい。これは単純に最大スタック数を現在の5のまま維持することで解決すると思います。
②についてですが、先のページで述べた通りです。実現可能な解決策は思い浮かびません。
③についてですが、以前以下のようなコメントをさせていただきました。
現段階で判明している「照破」の仕様のみを見ての感想になりますが、私は分かりやすくはあるものの少し変化に乏しいように感じてしまいます。
例えばですが、『「心眼」成功で1スタック』という条件があれば、使うもの力量が試されやりがいが生まれると同時に、エデン零式2層のフレア処理等でボスから離れざるを得ないときの火力低下を多少なりとも抑えることができるようになると思います。
加えて「心眼」に紐づいた(パッチ5.0のバトル仕様の変更により死にスキルになってしまった)「慈眼」と(「震天」との差別化がイマイチ薄い)「星眼」を削除してしまうことでHBにも余裕が生まれると思います。
もちろん、「あえて攻撃を受けるようなプレイヤーが出てきてしまうのではないか」という懸念が真っ先に思い浮かびます。しかし、そこはどうかプレイヤーのモラルを信じていただけないでしょうか。
他に挙げるとすれば、『「葉隠」で消費した閃の数だけスタック』などでしょうか。
現在、「葉隠」は偉大な剣豪の知恵により「燕返し」のリキャスト調整法のひとつとして再評価されつつあります。(気になった人は「侍 スキル回し」で調べると一番上に出てくる方の日記を読んでみてね)
しかし、「剣気」のチャージがたったの5ということもあり、重ねる閃を無駄にしないという点では有用ですが、有効とは言えません。(「震天」換算で威力64です)
もし、先述の条件で「剣気」ではなく「剣圧」を得ることができるようになれば、閃ひとつと引き換えに「照破」換算で威力133のリターンを得ることになり、「葉隠」がなんとか実用に耐える性能になります。紅蓮と漆黒の融合ですな。
正直、例に挙げた2つが採用されるとは考えておりません。しかし、確実に遊んでいて楽しくなると思います。こういった方向の調整が私は好きです。
最後に「照破」リニューアルに際しての各種アクションの威力調整ですが、コンボWSからではなく「乱れ雪月花」「燕返し」「閃影」などの高威力スキルからがっつり引いていただけると、クリダイ運依存が緩和される&低レベ帯の影響が最小限で済むので嬉しいです。
まとまりのない文章となりましたが、私のフィードバックは以上です。
10月29日の新パッチと新しく生まれ変わった侍の姿、心より楽しみにしております!!
すみません。PLLを見た感想なんですけど、忍者の"忍気80から忍気50"に変更されました。しかし侍だけは"剣圧3/3"になっていて、上の方が書いてある様にとても窮屈なスキルを回す必要があります。
さらに言えば何故、黙想にも剣圧を付与する効果があるのでしょうか?実際に侍をプレイしているなら、この効果は蛇足です。黙想にこの効果は必要ありません、紅蓮時の3秒毎に剣気を10増加する効果の方がまだ使えます。
5.0になってからは管理するものが増えて、プレイフィールが悪くなっています。これ以上の改悪はやめてください。今すぐにでも紅蓮の侍に戻して欲しい程に願っています。
竜の上方修正はさすがに理解できない
上位層にてモンクの無我や侍の黙想を組み込んだスキル回しは当たり前になっており、もはや開発側でも「想定外の回し」と言えなくなっている状況と思いますが、その状況でなお同様の仕組みで動く黙想に剣圧付与を付けるのはどういう考えなのですか?
特にモンクは開幕のDPSの出方に大きく影響しており、現在のモンクの強さの一因になっています。
現状のモンクの強さを基準に近接DPSを調整すると仰ったり、この上更に黙想回しを相対的に強化する仕様を追加するということは、無我回しや黙想回しを基準にしてしまうという開発側からの回答と捉えてよいのでしょうか?
これはかつて考えていた、上位と下位の差を無くす方針から真逆であると思いますが、この考えも変わったということなのでしょうか。
細かな仕様の話も知りたいですが、開発がどう考えているのかを教えて欲しいです。
個人的には、リジェネを貰ってサーバー同期タイミングを計ってGCD内で効果発動させる手順が、プレイヤースキルに入るのか否かに興味があります。