修理システムは残す方向でいいと思います。
ただ、自分も修理材料の簡略化と修理材料は修理してもらう側が用意してもらうのが前提ですね。
修理素材の価値が分からず、1000ギルとかで修理バザー出されている方とか見かけますが、正直修理してあげたいと思わないです(○´・ェ・)
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修理システムは残す方向でいいと思います。
ただ、自分も修理材料の簡略化と修理材料は修理してもらう側が用意してもらうのが前提ですね。
修理素材の価値が分からず、1000ギルとかで修理バザー出されている方とか見かけますが、正直修理してあげたいと思わないです(○´・ェ・)
修理システム残すのに賛成な方、理由をお願いします。
「ゲームとして」どう面白くなるのか、アピールしてください。
リアリティを重視してゲームがつぶれたら元も子もないことをお忘れなく。
修理システムをうまく機能させるには、合成スキルをもっと簡単に上がるようにすれば、マシになるんじゃないでしょうか?
いろんな方がおっしゃるように、現状、「修理のために合成をしなければならない状態」です。
修理するにしても、素材まで要求されるので、さらに修理システムが頂けない仕様となってます。
修理システムで、プレイヤー同士を協調、協力の方向に持って行くには、ちと無理があると思います。
ぶっちゃけ、修理システムはつまらない上に、プレイする上での障害以外のなにものでもないです。
もっと別の方向で作ればよかったと思います。
たとえば、修理する人のスキルや素材次第でその武器防具が徐々に強化されていったりすれば、スキルの高い職人に依頼したいと思うかもしれません。
徐々に強化されていくなどの付加価値を求めなければ、どんな武器防具でもスキル関係なしで素材さえあれば修理できるようにする。
修理システムの根本を直すのが無理なら、なにか修理システムに付加価値をつけないと、ただ単にプレイヤーにストレスを与えるだけのシステムにしかならないと思います。
交流を求めるなら、修理のみに拘らなくてもいいんじゃないでしょうか。
ジョブチェンジ不可のインスタンスダンジョンにわんさかmob配置して、
その奥にいるNPCに納品すればPT全員美味しい報酬ゲットとか。
その際についでに修理してくれれば言うことなしです。
・・・本気で交流したいから修理を残すべきって思ってるならね。
当然、現状のシステムを改善する前提で話します。Quote:
修理システム残すのに賛成な方、理由をお願いします。
「ゲームとして」どう面白くなるのか、アピールしてください。
リアリティを重視してゲームがつぶれたら元も子もないことをお忘れなく。
「冒険を楽しむ」ことを謳う以上、過剰なまでのリスク排除を、システム側でするべきでないと思うからです。
それこそプレイヤーがするべきことです。そこに創意工夫が生まれるし、だからこそ達成感が得られる訳です。
リアリティなど正直どうでもいいと思っています。ゲームとして、どうやってリスクと向き合うか。
上で言われていますが、
これです。まさにここ。Quote:
なぜかスクエニはどうもプレイヤーがまっすぐ成長するのが生理的なレベルで嫌なようで、それを阻害する要素をあらゆる所につけてきますよね。
プレイヤーがうまく立ち回ろうと思っても、それを根底から阻害する要素を平然と組み込んできます。
「プレイヤーに何もさせない」ことこそが問題なので、それを改善すべきだと私は思います。
パッと見の煩雑さだけを取り除いても、問題の根底を取り除く改善でなければ
結局は薄っぺらい作りになってしまうだけだと思います。
個人的には、この劣化システムは交流させるための方策としての
「交流しない人にペナルティを与える懲罰的システム」と思ってます。
NPCの存在を除けば、基本的に交流を望んでいない時でも容赦なく交流を強要します。
交流すると楽しいから交流するのではなく、交流しないと面倒なことになるから交流をしなければならない、
ネガティブなシステムです。
根っこの部分にあるこの本末転倒を解消してくれれば、どのような名称だろうとシステムだろうと良いと思います。
その意味で、劣化をなくしクラフターによって一定時間の追加効果を付与できるシステムを提案しました。
そう、本当にこれは不思議でならないですよね。Quote:
交流すると楽しいから交流するのではなく、交流しないと面倒なことになるから交流をしなければならない、
ネガティブなシステムです。
「排除する・制限する・否定する」。修理だけに留まらず、なにかにつけてネガティヴな作りです。
こういったデザインというか、そこに至る考え方こそをまず改善すべきだと思います。
Apacheさん、あなたの過去ログに目を通してきたのですが、その上で言いたい。
あなたは修理システムをなんとか存続させたいと考えているようですが、あなたは自分でこのシステムが無用の長物であると言っています。
なぜなら、あなたの言う問題点である修理頻度、必要アイテムを改善すれば、それはもう有名無実化したシステムと化してしまうからです。
時々の修理で、しかも素材は簡単。
そんなシステムが有って、誰が得をするというのですか?
なきに等しいものなら、いっそ無い方が煩わしさも消えていいでしょう。
ハッキリと言いますが、あなたの意見は全て具体性と説得力に欠けています。
改善すべき・・・それは誰もが分かっていることなのです。
意見をあげるのなら、修理システムが無いことによるプラスよりも、修理システムが有ることによるプラスが有ると具体案を交えて説明すべきです。
少々きつい言い方になりましたが、これは大切なことです。
修理システムは必要ないと思います。 今はまだいいですがこの先コンテンツが充実し伝説の武器的なものが実装された場合、修理の材料も伝説的なレアな素材? それを直すクラフターの腕前も伝説的な腕前のクラフター??? とても現実的ではないのではないでしょうか?