そうですね、自分も少し言葉が強かったかもしれません。
不快な気持ちにさせてしまってたら、すみませんでした。
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聞きかじっただけとはおっしゃいますが、すでに海外を中心に様々な情報が出ていますし、ツールの存在と基本的な機能はほぼ確定していると思われます。
一番悪いのはツールの制作者と、それを悪用する人たちなのは言うまでもありません。
しかしこの話が表に出回りはじめてからはや一週間強、運営側からなんの音沙汰もないことも確かです。
これで不満を持つなという方が無理のある話ではないでしょうか。
何のリサーチもせず情報ソースも見ず、本当の風聞でただ騒いでいるだけというのは良くありませんけれど。
でも、声を上げている方々のすべてがそうではないですよね?
起こる問題のすべてが運営側の責任というわけでは無論ありませんが、起こったことに対処する責任はあるはずです。
こうした状況下で、ユーザーの不安を極力和らげることもその一つではないでしょうか。
口汚く罵るような真似は当然論外ですが、なぜ対応しないのか?と問われても仕方のない状況だとは思いますよ。
もちろんすでに対処は進めていて、なんらかの事情により表では本件に一切触れることができない、という可能性もあります。
ただ、それがまったく目に見えず耳にも聞こえないとなると「何もしていない」と捉える人も出てきます。
そこまでではなく水面下で何かしてくれてはいると考えていても、脅威にさらされ続けていることには変わりませんし。
そうなると人間の心理としてはやはり不安や不満を抱き、物申したくなる人もいるのだということを分かっていただきたいです。
わたしなどがまさにそうですから。
上述のように誹謗中傷はいけませんが、相応の根拠と常識的な態度で要望を述べるのは、ユーザーとして当然の権利ではないでしょうか。
それが運営側に受け入れられるのか、そして実現可能なことであるのかは別な問題としてね。
ここに直接ストーカーツールや情報漏洩の情報源のサイトを紹介することはできませんので積極的に調べに行かないと確かに「聞きかじり」になるかもしれません。
他方、積極的に調べても、このツールに対する『運営の情報把握・対応状況』の情報は出てきません。「聞きかじり」すら出来ない以上、運営の対応を期待する・信頼するソースはどこにもありません。
確定しているのは「運営は何も対応していない」という実績が連日積み上がっているという事実です。「運営はなにも対応していない」、それが現象としての事実です。裏の事情など知りません。
「不確定な情報でビビり過ぎ」という声もありますが、信頼とは元となる情報や事実がありその先に初めて成立しうる事。
不確定どころかなんの情報もないものを「信頼しよう」というのは無茶というものです。
むしろ上記のように「対応していない」という事実が「今なら増量中☆」でしかないので「不安になる」のも当然の結果です。「対応していない」を否定できる根拠はどこにもありません。
「安心してログインしよう」という言葉そのものに信頼感を持たせられるのは運営だけです。ユーザーではありません。ですから”運営の”対応を望んでいるのです。
「信頼できる」その『根拠』を提示してもらわないと不安なユーザーを繋ぎ止める力は無いでしょう。
「安心できるだけの根拠を提示する」それが遊び場を運営する者の責任だと考えます。
プライバシーポリシーがきちんとあって、月額利用料が発生しているサービスにおいて、それらに抵触しているという疑義がある時点でユーザーが不安の声を上げることは過剰要求ではありません
証拠を提示した書き込みは1日足らずで消されてしまっているのでわかりづらいかもしれませんが、だからこそ、攻撃的な強い言葉で決めつけたりするべきではないかと思います
なので、対策されるのを信じていつも通りログインするという方も、怖いのでログインしたくないという方も、両方とも尊重されるべきかと思います
自分自身がログインするかしないかという問題なので、自分以外の人に不安の声を上げるのは過剰要求だとか、黙ってログインしろというのは違うと思いますし、逆にこんな状況なのにログインするなんておかしいといってログインしている方を批判するのも違うと思います
ただ、こちらのスレッドは今回話題の違反ツールに対する注意喚起や、運営への対応を要望する趣旨の場ですので、趣旨に沿った書き込みを続けられればと思います
他の方も述べておられますが、1番悪いのはこんなツールを作った人です
ですが、それは開発運営に責任が無いという意味ではありません
『聞きかじった』わけではなく、現在は非公開になっているツールが、まだ配布サイトで公開されていたときに一緒に公開されていたソースコードや作った本人のコメントで、改修されたブラックリスト機能の脆弱性を悪用したものである、ということはハッキリしています
このスレッドでも過去にゲーム内でのストーカー被害にあわれたという書き込みを拝見しましたが、オンラインゲームにおける人付き合いにおいて公開/非公開が選べる仕様になっているものはかなり高度なプライバシーと言えます
このゲームのプロモーションにも数多くの配信者さんが貢献しておられるのは周知ですが、そういった方たちにとっては今回のツールはお仕事に支障が出てしまう類のものです
そういった面ではユーザーだけではなくスクエニにも実害が出かねない問題です
実際に海外では既に被害が出ていますし...
内容のクリティカル度を考えると、本来であれば緊急メンテナンスが入ってもおかしくないとは思いますが...
ユーザーからしたら『ゲーム内で普通にプレイする分では無闇に他人に知られずに済む仕様』も含めてそれに納得してサービスに対する月額利用料を支払った、という時点で民法上の契約が成立しています
それが崩れてしまって『セキュリティの甘さで公開を希望していないものまで悪意を持った他者に勝手に情報を閲覧されてしまうということが発覚した』のですから、その部分は開発運営は責任を負うべき点であると言えます
今回はツールのせいで話題になってしまっている部分が大きいと思いますが、本来は実際に今回のようなツールが作られるかどうかは関係なく、プライバシーが侵害されないようにするなり、出来ないなら意図せず他人にサブキャラクターなどのプライバシーが漏れる可能性がある仕様ですという説明を行う責任はあります
皆様、お金払ってるので。
月額利用料が発生しているサービスである以上、そこのところはきちんとユーザーにも選択の自由はあるべきです
誰だってミスすることはありますので、ブラックリスト機能に問題があったこと自体を責めるのは違うと思います
発表された時点で危険性について指摘があったのに...というのはわかりますし、私もそう思う部分はありますが...色んな事情があると思うので
ただ、問題が露見して被害を訴える方がで始めた以上は対処や説明責任は果たして頂きたいです
本件のプライバシーポリシーに抵触する疑義って具体的にどこの条文でしょうか。
私は件の MOD をプレイヤー間の嫌がらせを助長する恐れがあるもので対策されるべきだと思っており運営にも修正を要求していますし、MOD の利用者は利用規約に反しているため処罰されるのが妥当だと思いますが、
一方で MOD と直接かかわらないプレイヤーがスクウェアエニックスに対策を求める理由として利用規約やプライバシーポリシーは根拠が弱いと考えています。
逆にファイナルファンタジーXIV 利用規約によれば
https://support.jp.square-enix.com/r...la=0&tag=usersQuote:
第9条 プレイヤーデータ
1. ユーザーは、当社のサーバーに蓄積されたユーザーのプレイヤーデータその他の情報について、いかなる知的所有権、請求権その他何らの権利も有しないものとし、それらを複製、頒布、その他利用する権利及び削除する権利を当社又は当社の指定する管理者に与えたものとします。
とあり、プレイヤーはプレイヤーデータの一切の権利を有しておらず「私のキャラクターが」とスクウェア・エニックスに要求は出来ない規約になっています。
安心してゲームが楽しめなくなるという点で本件は大問題ですが、スクウェア・エニックスに何か要求する場合プライバシーポリシーを持ち出すのは今の所筋が悪いと思っています。
まぁもし運営が「ユーザー情報とキャラ情報は違うから」という扱いをするならば、逆に言えばキャラ情報はスクエニの財産であり一般ユーザーに見せる情報/見せない情報の線引きは運営開発であるスクエニの持つ特権です。
ところがストーカーツールによってその特権を侵害され、ツーラーの手がスクエニのポケットに手を突込み『キャラデータ』という財産を漁っているのが今の状況。
例えると、「ハイ、一生絶対バ~リア! ここからは俺の陣地~☆」としている部分を「うっせーよ」と軽々突破されているわけです。それで大丈夫なんですか?って話にもなります。
ツール作成者はスクエニの『当社の指定する管理者』ではないはずです。
自社の財産・権利を守れない会社がユーザーを守れるのか? 信頼に足るのか? 我々ユーザーはそれを見守るだけです。
この件はその力の有無を示す分水嶺だと私は思っています。
もう一つの問題は、西洋のプレイヤーの多くが、管理者がツールの使用を許可していると考えていることです。なぜなら、使いたいツールを何でも使うのを妨げるものは何もないからです。実際、西洋ではツールの使用に関して大きな問題があります。PVP での不正行為、コンテンツを自動的にクリアするツール、そして多くの性的ツールが頻繁に使用されています。
こんにちは、みなさん。また私です。私は翻訳ツールを使用していますので、文章が不自然だったり、失礼に感じられる場合はお詫び申し上げます。
あなたの発言に返信したいと思いましたが、よろしいでしょうか。
これに関して大きな誤解があると思いますが、これは言語の壁が原因かもしれません。西洋の誰もが特別な扱いを受けていると考えているわけではありません。実際のところ、スクウェア・エニックスがサードパーティ製ツールを禁止するという姿勢を非常に明確にしているため、本来は誰もそれらを使用すべきではありません。実際、多くのプレイヤーはスクウェア・エニックスが日本のプレイヤーの意見をより重視していると考えています。しかし、不必要なヴィパーの調整を見ていると、スクウェア・エニックスはプレイヤーベース全体に対する配慮をやめてしまったように思えます。
私たちは同じ問題について同意しており、このプレイヤートラッキングツールを止めるための行動を望んでいることをお伝えしたいです。 アンチチートは、多くの人が信じているような魔法の杖ではなく、ほとんどの問題を止めることは残念ながらできません。
人々は無頓着になっているかもしれませんが、スクウェア・エニックスが介入して何か行動を起こせば、多くの問題は解決できると私はまだ信じています。多くの人々がアンチチートを求めていますが、一意のIDがネットワーク接続を通じて追跡される可能性があるため、スクウェア・エニックスはまず自社側でその抜け穴を塞ぐ必要があります。
お時間をいただき、ありがとうございます。
「サービス運営の妨害にあたる内容が記載されていたため削除いたしました。」
極めて珍しい削除理由ですね
(自分は今回初めて見ました)
Kishin12345さん、Rehayemさん、ご意見ありがとうございます。
日本ユーザーの「スクウェア・エニックスのチート・ツールへの対応」や「プレイヤーへの配慮」への考えも大きな違いは無いと思います。
このストーカーツールの対応としては「一意のIDがネットワーク接続を通じて追跡される可能性があるため、スクウェア・エニックスはまず自社側でその抜け穴を塞ぐ必要があります。」が一番適格だと考えます。
スクウェア・エニックスには「ユーザーのプライバシーを守る」という姿勢と実践を期待しています。
Quote:
遠くから声が聞こえる… 。ヤメロ。「ツール内容まとめ」と別の理由で削除とは限らないだろッ 私はメレーだ! ヘイトを取りたくない! シャーック!! ダメだ…使えないッ