1軒入手するためなら同FCに全キャラ所属させるか各キャラクターごとFCを用意するかの違いですね。
1ヶ所の土地を入手するために限定すると、4人所属のFCを大量に用意するか、同FCに最大人数所属させて全員で申し込むかの違いです。
1FC1権利であれば4キャラ用意してようやく1権利ですが、人数分権利があると4人用意すればそれだけで4権利です。発表があった方式の方が業者的には有利です。
業者なのでギルの用意に関しては触れません。
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①FCメンバー全員が抽選に応募できる=大規模FCが人気土地(LやM、好立地Sなど)に対して優位で、小規模FC(最低人数4名)や個人は希望の土地を購入することができない
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この方式は反対です。
コミュニティの形は遊ぶ人それぞれ違います。小規模FCでも「平等に抽選」に参加できるためには、
FCメンバーが総勢何人いようとも、土地購入最低人数の4名までに土地抽選申し込み権利が与えられる(例:マスター+オフィサー3名)形がいいと思います。
②すでに同意見の方がいらっしゃいますが、上記①の通り、個人宅はFC宅より抽選で購入できる確率が大きく下がりました。
この「不平等」を少しでも減らすために新規追加エリアは半分は先着式に変更していただきたいです。
先着式が必ず買えると言っているわけではありません。
L、M、人気立地Sなどに「1対1」で挑める環境を残して欲しいという意味です。
すべての人が自由にいつでもハウスが買える環境ではない以上、平等性を出来る限り残してほしいです。
どうか切実にお願いします。
FCハウスの抽選権はFC単位であるのが公平で健全だと思っていたので、人数が多い方がという今回の発表は非常に残念です。
何ヶ所も応募したらギルを没収されるだなんて、そんなの欲しい土地1ヵ所集中するでしょうから何の脅し文句にもなっていません。
全ての土地がおおよそ平等の価値を持っているのであれば、まだ人数で有利な大規模FCが優先的に取得して、小規模FCが残りを争う形になっても納得できなくはないのですが、一等地やLサイズといった希少価値を持つ土地の存在がそう言えなくさせています。
一等地が、Lサイズの家が欲しいといくら願っても大規模FCに人数で取られて、小規模な集まりが好みであるという嗜好の差異だけで、少人数FCは残りかすのSサイズや五等地に回されるのは果たして妥当なんでしょうか?
大人数で運営しているFCが土地を入手しやすいのはまだ百歩譲って理解できなくもないとしても、大人数で運営しているFCが優先的に価値の高い希少な土地を入手しやすいのは何か違うと思います。
そもそもFC用の土地と個人用の土地それぞれ専用の区画が用意されるんじゃないでしたっけ?
ランク6のFCを量産して、抽選応募数を水増しする事を止める手段がない以上応募可能数って「FCメンバーのアカウント数」が上限になるのは変えようがないのですよね。
「1FCにつき1応募権」でしたら。
「短期間で複数FCを作ってランクを上げる手段を知っている人と知らない人(FCのランク上げには資金力必要ですよね?という方はこのスレッドにもおられました)」
「スタンダードプランで登録しているor他ホームワールドメインの協力者を集めてFCメンバー4名を揃える水増しが可能な人と不可能な人(単純にスタンダードプラン4名で応募権+6、他ホームワールド1名に付き応募権+2)」
という具合にプレイヤーの環境による有利不利は拡大されるだけなのですよね。
それなら応募する権利のあるキャラクター1キャラに付き1応募権とする方がプレイヤーの環境による格差を抑える意味でより公平かなと考えます。
これなら差は何?と言われると何口分の資金を用意できるか?だけになりますしね。
全ての人が平等にハウスを買えるチャンスのための抽選制導入なのではないのでしょうか?
先着式がそのまま続けばvu当日にログイン出来ない人に買う権利が無い事になります。
個人的に言えば妨害や連打ツール等先着式には良いイメージが一つもないので、今後抽選制のみでも構わないくらいです。