なるほど
島説面白いですね
現状の陸路でいくことのできない状況とも矛盾しておらず
水の多い地域な事も考えて
充分あり得ると思いました
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女神ソフィア(ソピアー)は神話の伝承では肌(頭?)が黒いらしいです。
本来は頭部も牛の形をしているそうですが、それだと不格好なのでマウント(妹?)の方にだけ、角のような羽のような物がついてますね。
3.4で入る女神ソフィアの形はFF6のフォルムを採用しています。
↓FF6のソフィア
http://livedoor.blogimg.jp/umadori07...5/f50170a4.jpg
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82...82%A2%E3%83%BC
PLL第32回の「女神ソフィア討滅戦」紹介の中では、動画23分43秒あたりで「我が娘よ、叡智を伝えるのです」というセリフの後、下の人(?)が、転移しておりますね。
ただ「我が娘よ」と申しましても、今現在では、様々な解釈が可能な状態ではございます。
仮説は仮説なので参考程度に【お願いします。】
調べて貰えば分かることなんだけど、旧の地形と現在の地形を重ねてみるとかなりの箇所で時空に飲み込まれたかして、
変質or消失した地形(地名)が存在するから、正直鏡池周りもどうなっているか不明ではある
(旧の頃のマップを見る限りでは橋が沢山かかった湖に見える)
例えば東部森林・北東部にあるラークスコール(シルフ領前)は、本来南東側の地名だった
他にも北部のアルダースプリングは北西側だったし(新生では真西)、ムントゥイ醸造庫に関しては北部の地名だった(今は東部-南部へ移ってる、ここは多分移転しただけかもしれんけど)
アムダプールに限って言えば地名すらなかった
旧の頃のあの辺りの地名は、
・アムダプール市街 →蛇殻林
・アムダプール城 →遠根台
と、全く関わりが見えない
と、まぁこんな感じで割とめちゃくちゃなので、ある程度詰めたら残りの部分は「そうかもね」で済ますのが一番かもしれない・・・
これも全部ダラガブってやつの仕業なんだ
地図を開いて見ると左上にリージョンとエリアが選択できます。
これでリージョンを変えると大まかなリージョン内でのエリア配置が見れるかと。
残念ながら黒衣森の水脈まではリージョンマップに出ていませんが
移動手段が何れも船である事と、ラベンダーベッド地図を最縮小して見ると水に囲まれている事が分かることから
何らかの中州上に作られた土地なのは間違いなさそうですね
アシエン・ナプリアレス討伐戦でアシエンが自分のことを「 【戒律王の名の下に】命ずる! 」とか言ってますが
クリアした時のアチブは「 【尊厳王】を屠りし者 」なんですが、まさか尊厳王は嫌だ!戒律王がいい!
という自称:戒律王なんでしょうかね?
……というわたしの妄想は、見事に破綻してしまいました。
ミュタミクスにマテリアを外してもらいますと、その際に「~に装着されていたマテリアは粉々に砕け散った……」というログが表示されるのですね。わたしの妄想も、粉々に砕け散ってしまいました。禁断装着の失敗で触媒もろとも失われる事や、装備のグラフィックに反映されないことの言い訳もできるかなと思っていたのですけれども。
やはり実際には、マテリアをコールマターで接着、あるいは溶接している様なイメージなのですね。
指輪なんかは……。あるいは磨かれた宝石の様に、マテリアは小さなものなのかもしれません。