言ったことに責任持てない責任者は責任者なのですか?
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言ったことに責任持てない責任者は責任者なのですか?
ほう…これが、スクエニHDの経営方針ですか(´・ω・`)
3. 調和
全ての物事は単独で成立することはなく、他と関連し合いながら全体のシステムを作り上げています。
また、物事、道理にしか落ちません。刻々と変化する状況を的確に捉え、流れに逆らうのではなく、流れを活かす行動が肝要です。
変化していく「系」の中で、いかに調和し役割を全うするかを模索し続けます。
個々人に引き直せば、仲間に敬意を持ち、役割分担を自覚し、チームワークを重視することで最高のパフォーマンスを追求します。
会社組織の視点で言えば、お客様、株主様、お取引先様、従業員、等々の全てのステークホルダーの方々にご満足いただけるように、最適なバランスに留意します。
事業主体としては、産業全体の「系」の中でどのような機能を担うべきかを熟考し、全体として共存共栄となるように行動していきます。
社会の構成員としては、法を遵守し、地域貢献、環境保全等、市民としての義務も果たしていきます。
朗読会にて、どのような「最適なバランス」を見せて頂けるのか楽しみですね。
FCみんなでやる「家を作るために開墾しよう!」的なクエストがあればいいんじゃないですかね?
それだとレガシーだの関係ないし。
FCというコミュニティの意味としても、ギル稼ぎが苦手な人も協力できるのはいいんじゃじゃないでしょうか?
ギルにまかせてチャッチャと建てたいなら、今回発表されたのでいけばよし。
最近、業者のRMT広告Tellが増えてきました。
即座にブラックリストに入れてますが、新生始まってから今までリストに入れた業者は30人ほど、そのうち消されたのは3名ほど。
「スナーブルのタテガミ」や「フリース」の狩場では常にBOTが常駐している。報告しても、対応にかなり時間が掛かっている様子・・・
どう考えても、業者の把握、追いついてないでしょう。だから業者の保持ギル基準で法外な価格設定してしまったんじゃないですか?
価格と言うものは、支払う価格に対して得られる価値で決まるもの。犬小屋とも揶揄されているSサイズに4000万ギルも払えますか? 冷静に考えてみてください。
ニヤニヤしながら「レガシーってお金持ってるんだよね~」って、どういう感覚なんでしょうね。
吉田P、仕事が忙しすぎて判断力低下してるのかな・・・
それとも、大ヒットしすぎて天狗になってしまったのですかね?
ギャザ・クラに関するコンテンツ調整苦手なら、ギャザクラ好きな担当者に任せた方が良いんじゃない?
新生になって多くの素材が価値を失い二束三文になっても、良いゲームに生まれ変わるためだからと我慢した。デノミも受け入れた。
苦労して作った禁断装備をゴミ同然に下方修正されても、霊災で灰になってしまったんだと自分に言い聞かせた。
クラフターが役立つ装備を作れない要らない職業になっても・・・
みんな同じ装備で選択の余地が無い状況でも・・・
まだ新生になったばかりだから、そのうち良いバランスにきっと調整してくれると、暖かい気持ちで見守ってきた。
しかし・・・いくら温厚な私でも、流石に怒りますよ!
長年支えてきたプレイヤー達の気持ち、考えてますか!?
メイン収入源であるらしい、IDのお金ドロップですが、1週で4000G前後だそうです。
4人で回るので、FCで2チームつくって4週してやっと12万G
これを毎日毎日繰り返すと
5900日(約16年)くらいでL1等地が購入できる資金がたまります。@レガシーサーバー
毎日12万円も貯めて16年。
本気ですか・・・?
↑これが現実ですよね…。
レガシーもお金ないですよ^^;
一部に大富豪がいるのは確かです。
同じレガシーでも100倍、1000倍の差があるのが現実です。
が!
私はその人達に
「お前等!俺の100倍金持ってるんだから、10倍くらい文句言わずに払え!」とは思いませんね。
ここで発言されてる方の殆どは
自分より他人が先にハウジングを楽しむことに嘆いてるのではないと思います。
ユーザーの殆どが遊べないような値段設定に嘆いているのです。
一部心ない偏見による、レガシー叩きとも取れる発言が見受けられましたので書かせていただきました。
みんな楽しめるようなコンテンツになることを願ってます。
そうなんですよね。
【みんなが楽しめるコンテンツ】であることが重要と思います。
特に生活系コンテンツは!
http://ff14meister.blog.fc2.com/blog-entry-65.html
これだといいですね・・
まぁこれだとしてもかなり頭にきますが
もうコツコツ集めてた素材類、金策のため売っちゃったので・・
ぶっちゃけ土地の価格は高すぎると感じましたが、皆さんも同じことを考えておいでですね。
私の感覚が世間ずれしていないことに安心しました。
価格設定に際し、担当の方はギリギリまで綿密な試算を繰り返したのだと思われますが(その労力自体は本当にお疲れさまです)
その試算の仕方や、どの様な想定と狙いをもって、今回発表された価格に至ったのか、
そのあたりを、吉田さんのほうから丁寧にご説明いただければなぁと思います。
その試算と、プレイヤーの感覚との間に、今回は大きな隔たりがあったということなんだと思います。
土地ってのは、ゲームの世界であってもそんなにホイホイ買える物ではない事は、私も含め、皆さん理解されていると思いますが、
今回提示された額は、「頑張ってお金をためて手に入れようね!!」という気持ちすら抱けない程の額だったということ。
計算や統計などが難しい「金銭感覚」であるとか、人の「感情」や「感覚」「心理」なども考慮に入れなければ、
プレイヤーの感覚にしっくりくる提示は出来ないと思います。
今回の試算の仕方に間違いがあるのだとすれば、おそらくはそこなのではないかと。
例えば、
「10万ギルという金額に、それぞれプレイヤーがどの程度の感覚を持っているのだろうか」であるとか、
「自分の所属するFCがいつまで存続するか、いつまで自分が居るか分からない不確かなリスクが含まれているものに対して、
人はどの程度の額ならば投資ができるのだろうか」といったことであるとか、
「プレイヤーは限られたプレイ時間のうち、どの程度の割合を金策にあてても良いと考えるだろうか?」など、様々な要素がからんできます。
その辺りは個々の感覚によって違うものであり、計算しきれない部分ではありますが、そこを考慮に入れておいでですか?
もちろんある程度の数学的な試算は私も必要だとは思いますが、それはあくまで参考程度です。
最終的に適切な判断を導くのは、実際にプレイしてみての、いちプレイヤーとしての「感覚」だと思うのです。
試算を担当された方は、その「感覚」の擦りあわせをせめて開発部内においてされましたか?
これは数学的手法や客観データに基づくよりも、アンケート集計の方が方法としては適切な案件の様な気が私はします。
◆ ◆ ◆
私個人の感覚で恐縮ですが、アニマというサーバーで遊んでいて、数ヶ月くらいかけてハウジング資金を皆でためよう、お金を出し合おうという際に、
「このくらいならば、例え(FCの解散や離脱などで)投資した金額が無駄になったとしてもまあいいやと思える、支払ってもいいなと思える金額」は20万~30万ギル程度です。
Sサイズ想定の、10人程度の小規模のFCならば、アクティブなコアメンバーが3~4人×20万ギルで60~80万ギル。
Mサイズ想定の、30人程度の中規模ならば、コアメンバー10人と考えて、200~300万ギル。
Lサイズ想定の、100人規模ならば、コア30人と考えて、600~900万ギル。
この位で買える額が、私にとっての「しっくりくる」額ですし(その額を底値として、初期提示額はその2~3倍くらいが、FC間の駆け引きが生じる額として妥当)、
仮にFC内でイザコザが起こっても深刻な事態(権利問題など)にまで発展しない額かなと思います。
みなさんのしっくりくる額はいくらくらいですか?
◆ ◆ ◆
そもそもの話。このハウジングシステムを導入する、本来の目的はいったいなんでしょう?
エオルゼアの世界にプレイヤーがずっと居続けたいと思える「生活」を作り上げることではなかったのでしょうか?
そうならば、まずはそれを体験させることの方が、ギル回収なんかよりもずっと大事。
土地を買うという入り口は、もっとハードルが低くてもよいはずだと思います。
マテリアシステム実装時にも思いましたが、それ以上に今回の土地の価格はシステムの普及を妨げる「ボトルネック」になっています。
賛否両論ですらない今のこの現状。
プレイヤーの声を十分に聞き入れて、柔軟かつ適切な対応を取られることを期待しています。