3時間で35も40も一緒だろw
オフゲーでもそんなさくさく上がらんぞ
自分がレベル上げしたくないから、ゲーム全体のバランスが崩壊してもかまわないとか勘弁してくれ
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3時間で35も40も一緒だろw
オフゲーでもそんなさくさく上がらんぞ
自分がレベル上げしたくないから、ゲーム全体のバランスが崩壊してもかまわないとか勘弁してくれ
つい最近復帰した人の意見なのでそこは差し引いて貰いたいと前置きして。
PL許容派というか、みんなでFFを遊ぶこと自体に価値があってLvは足枷でしかない派としては凄く良い仕組みだと思う。
これだけ他に遊ぶゲームがあってわざわざFF14を選ぶってだけでも大変な事なのに。
まず皆と遊ぶためにはあと数100時間1人でクリックとマラソンする必要がありますって言われたら私は即、他のゲームに戻ってしまう。
問題は、Lvあげるのが簡単とか難しいって事より、1人でも複数でも楽しめるゲームにできないかってことなきがする。
例えば1職メインクエスト終えたらソロでも他ジョブは駆け足でかけあがれる仕組みがあってレベル格差は付かない仕組みとか。
Lv50は通過点でそこまで初心者。そこからたくさんの面白いコンテンツを遊ぼうってゲームなら誰も文句言わないのでは。
空き時間に1人でコツコツレベルを上げる事と、空き時間を使ってたくさん友人や協力者を作る事ってのはどっちも、
個人の時間をゲームに費やしてるって意味では等価(どっが大変かって個人差はある)だと思うので
頑張って人間関係構築した人と1人でコツコツ頑張った人ってのは別の土俵で評価される仕組みが欲しいね。
うーん、単にレベル上げ簡単にしましょう、っていうことなら、ソロで1匹倒すたびに経験値1000もらえるようにすれば済むんですよ。
PLってのは全員がその恩恵にあずかれない、というのが問題なのだと思います。
ここまでレベル上げが簡単なら、もういっそのことレベル撤廃してもいいんじゃないかと思ったりしました。
他人がPLしようがどーでもいいじゃーん
狩場占領してこっちが遊べないとかがなければね
よし、ソロ状態なら物魔攻撃力+50×1.レベルでどうだ!
PLにはとくにメリットにならずソロだけが享受できる素晴らしいアイディアだな
潜在値とか疲労度とか
一番最初の頃の「手加減して殴って下さいね 修錬はいんないんで」とか
開発がそういう変なシステムを何故思いついたのかがよくわかるね
少し長くなったので、三行にまとめます。
・前提:低レベル組(初心者組を含む)と高レベル組が一緒に遊べる仕様そのものは良い(というか必要)
・問題:高レベル側に”直接的なメリット”がないこと
・課題:PLをシステム的に保護する仕様などの開発意図の表面化、PT募集機能の強化
◆はじめに:現状
PLについて私が問題だと思うのは、『高レベル側にメリットが無いこと』です(※)。PLそのものを容認するというか諸手を挙げて喜ぶわけではありませんが、『高レベル組と低レベル組が一緒に遊べる仕組み・環境』、というのはこの一年間のFF14を考えると十分良くなっていると思うのです。レベル上昇のスピードは、これまでと比べるとやや早い気はしますが、開発側の意図としてエンドコンテンツに比重を置くというのであれば、これにはあまり異論はありません。
※正確に言うと、早期にエンドコンテンツを一緒に楽しめるようになるなどのメリットはあるので、『打算を含めると少ししかない』あるいは、『現場では無い』ですが。
◆問題点
ここにおいて、現状のPLの仕組みは、単純に『低レベル組がサクサク育つ』というメリットしかありません。これでは低レベル側も高レベル側も何らかの引け目を感じて当然ですし、便利だからと”割り切って”遊んでしまえば、確実に一緒に遊ぶという楽しさの一部が切り離されることになります。現状のクラフトにおけるカラーバリエーション問題も同様ですが、ゲームデザインとしてユーザに”割り切らせる”デザインは下策であり、避けるべきものです。
◆開発とユーザの認識
Liveの発言だったか紙面だったかは忘れましたが、吉P(開発側)が、「高レベル組は低レベル組と早く一緒に遊びたいと思っている」という認識が出来ていることはユーザ側も理解できており、またその認識は正しいものだと思います。であればこそ、ただ単純に”効率のいいレベリングが行える”という仕様であってはいけないというのも分かるはずです。
◆要望
高レベル側が誘い易く・あるいは低レベル側がお願いしやすくなるような環境を作って下さい。高レベル側に『将来への投資』以外のメリットがあり、低レベル側に引け目を感じさせにくい環境を作って下さい。
例えば師弟制とか、高レベル側に何らかの一時的な制約を与える代わりに錬精度も稼げるようになるとか、そういったPLをしやすい環境・モードチェンジの検討やPT募集・希望機能の強化などです(私の貧弱な発想ではこのくらいしかありません)。他のMMOやMMOを題材にした小説にも参考になるシステムはたくさんあるはずです。
◆おわりに
もしPL、もとい低・高レベルが一緒に遊べる環境を是とするのであれば、現状のFF14のPTシステムにおいてその環境をシステム的に別途保護することは必須です。是非、引け目を感じず、打算以外のメリットのある、一緒に遊んでいて楽しいPTシステムを作って下さい。ここまで頑張ってこれた開発チームなら出来ると信じ、期待しています:)
あまり定かでないんで詳しくは書かないけど、高レベル側がレベル低い子を連れて行く
ゲーム的なメリットが、いくつかあるように思われるよ?
それとは別に、好きな人と一緒に遊べるのって充分なメリットじゃない?
別にLoveじゃないよ?仲間ってことだよ?
引け目を感じながらPL頼んだり、お金払ってシャウトして傭兵集めるような人ばかりみたいに書かれてるけど
他のサーバーってみんなそんな感じなのかね。
用心棒にお金払うシャウト、みたいなものは見かけませんが、少なくとも身内では誘い辛い、お願いしにくい、そんな感じです。中~大規模LSなどに入っている人はまだ大丈夫ですが、小規模LSやフリーの人、特に過疎鯖になると致命的でしょう。
数日経ってやっと引け目とかを割り切って遊べるようにはなる人が増えつつありますが、割り切れない人にはツライでしょう。何より”割り切らないといけない”という仕様そのものが悪です。『便利だから一緒に遊ぶ』ではなく、『楽しいから一緒に遊ぶ』、がゲームにおける行動原理であるべきです(⇒その上で、便利だから・効率いいからこれを使う、であるべき)。
せめて高レベル側が「私もhogehoge(仮)を稼げるし、一緒に遊んでサクッとレベル上げちゃおう」と言える(という言い訳で心理的負担や壁を減らせる)ようになったらいいな、と思います:)