この方のご意見に同感します
現在のカードシステムについての僕の感想も
おもしろくないと言うか何も感じないと言うのが僕の正直な感想です
漆黒以後5.3前までのカードシステムは
操作の問題や忙しさによって生じるストレスが酷かったんですが
何回も修整されてきて
5.3以後からは操作の問題や忙しさは解決されたと
思います
しかし、元々面白さをまったく感じない作業
(カードシステム)が忙しさによるストレスからは開放されて今は何も感じない無味乾燥な感じになったと思います
紅蓮、漆黒そして現在のそれぞれのカードシステムについて
僕が思う個人的な感想は
紅蓮:理論上の性能は劣っても自分の手でカードを組み合わせると言う部分(特性)が有って楽しい
漆黒5.0~5.3以前:理論上の性能は良くなったけど
ひたすらカードを配るだけになって占星術師の面白い部分(特性)が無くなって面白くない
しかも操作がより難しく忙しくてならない
(パッドユーザー)
5.3以後:忙しさに開放されて前よりギミックを見る余裕などができたけど
カードに関して何も感じない
漆黒の占星術師はヒーラーとしてのヒールは本当に楽しいと思います
しかし、
漆黒以後から占星術師としてカードを扱う特性の面白さが無くなったのは本当に惜しいと思います。
