背後にアシエンがうろついていたので、お嬢様は彼らによって、精神支配の実験台にされたのかもしれませんね。
☆商人として近づき、魔力でかなり完璧に近いor美化した鏡像を映し出してみせ、購入させる。--お嬢様、有頂天
★少しずつ魔力が失われor変質して、醜悪な鏡像が映し出されていく。--お嬢様、絶望と狂気の奈落に墜落
Printable View
霊災で美しい顔にひどい傷を負ったアマンディヌお嬢様。
愛を誓った恋人は逃げるように去ってしまった。
鏡にうつった自分の顔を見て涙がひと雫ぽろり。
こらえきれず号泣しながら屋敷中の鏡を割ってまわるお嬢様。
あっ、冒険者さんハウケタしゃきりましたよ
たしかに、エオルゼアでガラスを使った鏡は製作不能では?というのも理解できますが、中世時代にガラス鏡はなく、その次代に最もポピュラーだったのは鉄鏡です。
鉄を磨き上げたものであれば手に入らないというほど高価なものでは無いかもしれません。
ウルダハのシルバーバザー近くに、デカイ灯台らしき建物があります!あれだけの建造物を最初に見た時は、何れ入れるのかと思ったのですが入れません?ただの灯台なんですかね?
ビーコンヒル灯台ですね
ただの灯台みたいですね。
青銅鏡、銅鏡と、金属板を磨き上げた鏡は比較的入手しやすいものですが、平滑に仕上げる手間と、完成後の手入れが大変です。
(磨いた面がすぐ曇ってしまうので頻繁に磨き直す必要があるため---磨き専門の職人もいたみたいですね)
また金属鏡の場合、当然、歪みが出やすいので、【裁縫ギルドにおけるような大きな「姿見」としての鏡】がはたして成り立つのかという
疑問も生じますね。
ちなみに鏡に使用された金属は、青銅、銅、錫、それらの合金が一般的で、「鉄の鏡がポピュラーだった」という説は、私は寡聞にして
知らなかったのですが…
(検索したら「鉄や銀の小板を櫛の柄にはめ込む等の」という使われ方で主として貴婦人が愛用していたようですね)
鏡といえば、エターナルバンド挙式をする時の控え室に、鏡台っぽい家具はありました。
変な角度でごめんなさい( ///⊃ω⊂)
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...410b80db37.jpg
控え室なら絶対鏡は置いてある!と確信していた私はついにそれっぽい家具と対面し、
あら、裏返ってるのね?と思い込みMAXでワクワクしながら裏を覗きました。
すると……表と同じ柄(同じような木目)……だったと思います。
へこんだ記憶だけが強く残っています゚(゚´Д`゚)゚
触れなかったけど、開くタイプなのかも?いつか開く日がきますように~
上記の後もガラス鏡についてチマチマ調べてたら面白いサイトがあったのでご紹介
一般社団法人日本硝子製品工業会
ガラス鏡の歴史
水銀・錫・ガラスであればエオルゼア内にあるので、あとは世界観的に製法に気づいているかどうかでしょうね。
また、メモリガー的に鏡が置いてない可能性もありますね。
DirectXの鏡面反射はFF14では3.0からのDirectX11でのみ実装されており、PS3/PS4(?)/PC(DirectX9)ではやってないみたいです。
DirectX9やPSでも表現可能でしょうが、その分メモリーや処理能力を使うのでやらない。
「映らない鏡」=「ただの板」を実装するよりは置かないほうがよいという判断なのかもしれませんね。
思ってた以上に鏡について種類とかいろいろ熱くなってたので一応ハウケタの鏡台貼っておきます
割れ方見ると少なくとも合金を磨いたものではなさそう?
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...0a140ef2e6.jpg
トイレが無い事に比べれば鏡が少ない事などどうということはない(ぐるぐる目