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良くない点
・NPCに開始早々謝らせたこと。システム側の問題を世界観側であるNPCに謝らせるのは筋が違います。
・ディアデム諸島の採取ポイントで取れるアイテムがどうやらランダムなこと。各島ごとに固定の方が分かりやすく、採取しやすかったのでは。
・検品が1アイテム10個単位なこと。1個から検品お願いします。
・検品が一度に5種類までなこと。一括じゃダメですか。
・検品前後で別アイテムとしてカウントされるので所持枠が圧迫されること。そもそもディアデム諸島で採取した段階では数のみカウントされて、検品して初めて所持品にアイテムとして入ってくるようにするとか、復興用のアイテムを入れる専用のイベントリを増やすとかして頂けると嬉しいです。
・アイテム制作に必要な素材数が多い。
・漁師がエーテルオーガー出来ない。
良かった点
・エーテルオーガー格好良い。
・シチューが美味しくなっている。
・しがみ付いてた人が気づいてもらえてる。
・ギャザラーでも復興券がもらえる。
気になる点
・イシュガルドの復興事業が終了した後はディアテム諸島はどうするのか。また閉めるんでしょうか。
所持枠の圧迫でリテイナーと検品NPCを複数往復し、採取で発生した端数を揃えに再突入したら目的のアイテムがなかなか出てこず、というのが面倒でした。
端数は捨てればいいと言えばまあそうですが。
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【イシュガルド復興における漁師について】
まず、狙った素材が集めやすかったり、満遍なく色々な素材が手にはいったり、と釣り場ごとに特徴があり、ディアデム諸島の釣りを楽しめています。そして、漁師でも復興に参加できるようになったことに感謝しています。
ただ、4-5時間ほど雲海で釣りを行い特注魚を7種程釣り上げた(雷の特注魚だけめっちゃバレる。。。)上で、改善してほしいと感じた点が2点あるのでフォーラムに記載させていただきます。
1点目ですが、【検品後に延々と分解が必要な仕様をどうにかしてほしい。】です。1種類の魚から5種類程のアイテムがランダムに得られるという仕様なので、現在の検品システムでは検品時に魚をアイテムに変換する事は困難なのかと予想しております。そこで、「分解を纏めて行えるシステム」の実装を求めます。これはオーシャンフィッシングにおける鞄圧迫も合わせての解決策になるとも考えており、コストに見合うユーザーへのバックがあるかと思います。
次に【泳がせ釣りで釣れる特注~と餌で直接釣れる特注~の技巧点差が大きすぎる。】という感覚を覚えています。
こちらに関しては、まだ各釣り場100投程での体感なので、内部でのバランスは異なっているかもしれませんし、直接釣れる特注~は釣りやすい餌が存在しているのかもしれませんが、釣りやすさに差を感じていません。
現在の体感としてはポイント格差が大きく、天候によって釣れる物も含めて直接餌で釣れる特注~を釣れた時の喜びが薄いので、もう一声ポイントが伸びると嬉しいです。
オーシャンフィッシングしかりイシュガルド復興しかり、漁師について色々な施策を行っていただいたことで周りに漁師が増えてきて、黙々と一人でヌシ釣りをしていた頃よりも釣りについて話が出来ることが増え、嬉しく思っております。
が、「鞄の圧迫がきつい」「分解が手間」といった意見が多く、特に1点目の問題について、運営の皆様に考えていただけたら幸いです。
何卒よろしくお願いします。。。!!!
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皆さん既に色々書かれてますが、自分は前の復興よりはややマシだと思ってます。
NPCから謝罪の言葉はわたしも「ちょっと違うんじゃないか」と思いました。
新しいコンテンツを導入するときに失敗はつきものですから、萎縮せずにやってほしいです。
謝罪ではなく、次に生かす、次で取り返すぐらいでいいかと思います。
では今回についてのフィードバックをば。
良い点:
・復興速度は抑えられているため、知らぬ間に共同作業が連発しない(賛否両論でしょうが、パッチ当日にレイドやなんや終わらせてる間に既に共同作業が終わってた、よりはマシかなと)
・納品の素材がディアダムに行けばほぼすべて揃う(前回だとノアブラントのあちこちに出向かなくてはならなくて、面倒でした)
・単調になりがちな採集作業にバズーカなどのちょっとした遊び
・単調になりがちな納品作業にクポフォーチュンというちょっとした遊び
悪い点:
・インベントリの圧迫(バズーカ適当にしていると不要なものがインベントリに入ってくる、検品が10個単位で端数が残る)
・採集作業の単調さ(狙った採集ができないから無駄にウロウロ。そして端数が残らないようにウロウロでストレス。いらないものは今はマーケットで売りさばけるからいいですけど、端数が残らないように採集するのがめんどい)
・採集作業の単調さ2(協力プレイがまったくない。伝説級の採集場所が出てきても、既にその採集タイプのギャザラーに着替えていれば見えているし、逆に違う採集タイプのギャザラーにその時点で着替えたところで、その場所へ行っても見えない。すべての敵がバズーカで一撃できるから、「XX発見!バズーカ持ちは集合して!」みたいなものもない)
・マップの実質的な単調さ(ディアダム諸島が牧場になっている ;; 野生動物は狩りつくされ、ただ殺されるのを待つ家畜と化したモンスターたちが生息するのみ。冒険者たちがディアダム諸島の生態系を破壊してしまったのか…! がらんとただの空洞になった洞窟を見つけたときの申し訳ない気持ちをなんと表現すればいいのか… ゴメンヨ)
とりあえず大きな不満はないですが、アイテム交換のためにプレイヤーに時間を浪費させることに意識が向いてしまっていて、その過程に楽しさを与えることにやや失敗しているのではないかな、という感想です。
アイテムをただばらまきたくないっていうのはわかるんですけどねw
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漁師専視点からの感想です。
①もっと魚の種類増やしてほしい。オーシャンフィッシング実装後だから余計にね。
②数百個を分解するのはさすがに面倒くさすぎる。ギル支払いでまとめて分解してくれるNPCが欲しい。
③他の2クラスと同じにしろとは言わないけど、少しはエーテルオーガーが貯まるようになって欲しい。
④分解して出るアイテムがランダムなのは嬉しい反面、インベントリ圧迫で一長一短。
個人的にコツコツやる分にはいまの仕様で充分にかんじていますが、やはりもう少しバリエーションが欲しい。
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ディアデムでレベリングめっちゃ楽しいです!エオルゼア各地の最終場所を巡るのがめんどくさくてギャザラーを放置していた人間としては有難いコンテンツ。ギャザラー版ディープダンジョン的な?
各採集・採掘場所で何が取れるかというのがランダム?なのかどうかはいまいち良く分かっていませんが、バズーカで手に入る素材はそれぞれのモンスターである程度固定されてる様です。
ギャザでバズーカのゲージをマックスまで溜めて、お目当てのモンスターの固まっている場所に行ってバズーカ撃ちまくると欲しい素材が100個くらい手に入りますね。
バズーカのゲージも半周くらいでマックスになりますからそこまで辛くないです。
色々モンスター撃ちまくった中でもスプライト系だけはクリスタルだったりクラスターだったりするので何か法則性があるのか、ランダムなのかは誰か検証してって感じです。
改善して欲しいポイントはやっぱりギャザラーだけだとくじ引けないところですかねぇ...。クラフターだけしかやってない人はくじ引けるのにギャザラーだけしかやってない人はくじ引けないってのはやっぱり不公平なんじゃないかと思います(私は採って来た素材でクラフターやって納品してるので実は余り困ってませんが)
あとディアデム専用インベントリは非常に欲しいなぁと思いますが、まぁ...無理...ですよねぇ...多分...。
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第2次イシュガルド復興についての感想です。
■良い点
・エーテルオーガーによる爽快感が楽しい。
■なんだかな~と思った点
・ディアデム諸島がインスタンス扱いのためシャキ待ち中やPT募集中の待ち時間に素材集めを気軽にできなくなった。
・採集ポイントに出現する素材がランダムのため、素材が集まりづらい。それなりに時間をかけた割に製作できるのは2つ分とかもザラでウンザリする。
・狙った素材が出にくいため、要らない素材でかばんが圧迫される。1ページ分は普通に埋まるのがツラい。
検品後に採集、製作を継続するにはさらに1ページ分の空きは必要なのはツラすぎる。
戦闘民族である私にとって、導入編である第1次復興はフィールドで気軽に素材を集めながら
ギャザクラカンストできる程度にユルいもので、復興FATEに参加しづらい、時間によっては参加できない仕組み以外に不満はありませんでした。
そして今回
第1次復興におけるコンテンツ消費の早さは、恐らく開発陣にとっては予想外だったことから
復興FATEを何段階も増やしたり、素材を集まりにくくし、それによってマーケット活性化とシステムによるギル回収、といった目論見があるのかな、と思っています。
また大きな視点でいうとバトルコンテンツがメインだったFF14に
ギャザクラコンテンツがメインになりうる仕組みを導入しよう、という試みなのかな、と思います。
ここについては個人の受け取り方だと思うので賛否あると思いますが
戦闘民族にとっては、ギャザクラコンテンツだけに限りある時間を注ぐ、というのは
無心でボタンをポチポチするしかないギャザクラの根本的な退屈さもあって、
あんまり継続して遊べそうにないなぁ、と感じました。
バトルコンテンツの参加準備中に並行して遊べる第1次復興の仕組みだったらまだ遊べたかもしれません。
ディアデム諸島をシャキ待ちやPT募集中などでも利用できるようになりませんか?
復興FATEについても、回数は増えても結局一度参加を逃したフェーズは二度と参加できないんですよね?
後発組など、プレイヤーキャラクターによっては、会話が進んだらいきなり復興が完了してしまうことに変わりがないわけですよね。
それってゲーム体験として楽しいんですかね~?
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インベントリの改善要望は皆さんと同意です。
制作の素材を集めに空島に行くのに検品前の素材を集めてもレシピ側で所持個数が見れないため適宜かばんを覗かないといけないのは手間ですしストレスも感じました。これからの修正で難しいとは思いますが素材を統合して、空島をでる際に自動で検品するか、オーシャンフィッシングのように都度ポイントが見れるように変更して貰えた方が嬉しいです。第三次があるなら検討下さい。
潜っていて楽しい瞬間がオーガーを撃つ時くらいですので、fateのようにランダムで採取ボーナスがつくポイントを作っても良いと考えます。
空島にいたブラキオレイドスが数分かかる詠唱でメテオを落とす前にオーガーを20発撃てば素材が沢山貰えるとか。
洞窟の中でたまにミニオンが取れるとかでもいいかもしれません。
折角流用するのですから報酬のための制作に使う素材集めだけをするコンテンツにしては勿体ないです。
欲しい景品のために無心で作業をするのではなく、楽しみながらギャザが出来るコンテンツ設計を希望します。
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ギャザクラをコンテンツ化することの難しさ
イシュガルド復興をやってみて感じることは
既存のギャザラー・クラフターでできることの延長でしかないということです。
しかもその延長というのが、検品システムによるアイテムの複雑化・CF化による不便(フレンドリストが見られない等) など楽しい方向への延長ではなくて、面白くない制約をユーザに押し付けるということでした。
報酬があるので渋々やっている人が多いという印象で、1か月後には誰もやらなくなることは明白です。こんなコンテンツに新しい素敵な報酬を追加するのなら既存のコンテンツに報酬として追加してほしかった。
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5.3でもディアディム諸島を続けるならバズーカ撃つ以外にもイベント的な要素が欲しいと感じました。
fate的なものとか、みんなで採集するとか、釣りをするとボーナスが付くタイミングがあるとか。
狙った素材が採集できないのはいろんな品を納品するようにしたかったのかなーと思うので構わないんですが
LⅤ帯の違う使う事の無い素材がバズーカで手に入るのがわずらわしいです。
あと5.1の復興でも感じましたが調理や錬金に比べて他のクラフターは復興品作るの面倒くさいんですよね、中間素材作らなきゃなんで。
現状のように何を採集するか選べないなら、鍛冶や木工もレイルの笹身と同じぐらい楽に手に入る素材を使うようにした方が良いんじゃないでしょうか。
妖綿布みたいな中間素材じゃなくて妖綿花で作れるようにしていいのでは?と思います。
簡易制作で楽に作れるは作れるんですけど、大量に作るとなるとそこらへんの手間がだるくなるんですよね。
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LV80の納品物を作る以外にも、クポフォーチュンを出来るようにしてほしい。
LV1~70の作る人にも恩恵を。
LV80の作る人がクポフォーチュンで二重に被った景品をマケに流して販売するのもありですが、
それをクポフォーチュンが貰えない低レベルの方が買う、というのは違う気がします。
高レベルの方も欲しいのを買うと思いますが、
私が言いたい要点は、もっと参加している人にクポフォーチュンを出来るようにしてほしいという事です。
(マケで買う、買わない、ギルの稼ぎ方や使い方はそれぞれですが)