本編シナリオとは関係ないことですが。
30分放置すると強制的に落とされる仕様は、いつまで続くのでしょうか?
昔のように放置が出来るようになる目途は立っているのでしょうか?
また新エリアのインスタンスもいつ頃まで続けるのかも合わせて知りたいです。
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本編シナリオとは関係ないことですが。
30分放置すると強制的に落とされる仕様は、いつまで続くのでしょうか?
昔のように放置が出来るようになる目途は立っているのでしょうか?
また新エリアのインスタンスもいつ頃まで続けるのかも合わせて知りたいです。
メインクエストには関係ないことで申し訳ありません。
黒魔道士のAAは何故「1ダメージ固定」なのでしょうか?
クリティカルダイレクトヒットしても1です。
以前不具合なのではとフォーラムに報告が上がっていましたが、仕様とされていました。
もちろん黒魔道士はピュアDPSとして十分火力がありますし、召喚士のようにAAをわざわざ入れなくてもロスがないので変えてほしいわけではありませんが、レベル80までは1より大きいダメージが出るため違和感があります。
ウルティマトゥーレにおいて、イーア、ドラゴン、オミクロンといった3つの滅びた種族が登場しましたが、この3つの種族を登場させることを決めていたのでしょうか、それとも多くの候補の中から選ぶ形で決めたのでしょうか。後者であれば、逆に没となった種族をいくつか紹介していただけると幸いです。
よろしくおねがいしますペコリ。
暁メンバーはすんなりと母星をアーテリスと呼んでいましたが(蛮神の方と紛らわしいからかもですが。)今後のストーリーで惑星の呼称について語られる予定はありますか?
個人的には今まで馴染んでいたことや、アーテリスだとネタバレになるのと、なにより今の世界はハイデリン(ヴェーネス)によって創られたと言っても過言では無いかと思うので、敬意をこめてハイデリンと呼びたいなとおもってます。
では、良いハイデリン・アーテリスライフを!
暁月のフィナーレ、とても楽しかったです。新生・蒼天・紅蓮・漆黒と、今までの物語をひとつずつ丁寧に振り返って反映するような物語で嬉しく思いました。(私は紅蓮が一番の“推し”です!)
ひとつだけがっかりしてしまったのが、タンク出動アチーブメントの暁月追加版の報酬が、漆黒に続いて称号だけだったことです。さすがに2タイトル連続で称号だけなんてことはないだろう、と勝手に期待していたのですが…。
今後はもうタンクアチーブの報酬に新しいタンクマウントが来ることは無いのでしょうか?そう決まった訳ではないのなら、マウントでなくてもミニオンとかおしゃれ装備とか、とにかく形に見えるものが欲しいです!ご検討よろしくお願いします!
暁月のフィナーレとても楽しかったです。
特に最後の討滅前のムービーは声を出して驚きました。
あのムービーの他にも暁月のゼノスを見て私の周りだけではありますがゼノスが大好きになったズッ友が続出しています。
今後ゲーム内報酬やCDアルバムやアート本などのなにかの特典にゼノスのミニオンを追加する予定はありますか?
一緒に冒険したいのでお願いします。
月から帰ってきたあとに哲学者委員会から月への大撤収発表があるシーンで、アルフィノが「月にはウリエンジェがいる」と言ったのにフルシュノ含む委員会全員が誰も驚かず突っ込みもなかった事にモヤモヤしてしています。自分的にはすんごいビックリしたパパが月への行き方など質問攻めにしてくるな(ニヤリ)と思っていたので…笑
時は来たれりの知らせがあったと言っていたのでその時に聞いていたのでしょうか…?
もしどこかでヒントトーク読み逃してたらすいません
ハイデリンが最後にくれる贈り物を受け取っているときに「前の持ち主がそう言っていたわ」とあるのですが、これは誰のことを指しているのでしょうか…
1、エーテルで保護された惑星アーテリス以外の場所では、終末への対抗手段が皆無にも関わらず、エルピスからの帰還後に暁の賢人や哲学者議会など誰一人それに触れていないのが非常に気になりました。
『方舟』や『月』では終末の侵食が来たら全滅すると思いますが、その心配を誰もしていないのは何故でしょうか。
2、鏡像化現象は惑星アーテリスに限っての現象かと思いますが、では鏡像世界の住人がアーテリスの外の宇宙に出たらどうなるのでしょうか。
宇宙から帰還した場合、そこは元の鏡像世界になるのでしょうか。
触れられることの少ないヒーラーの今後のジョブ調整についてお話を聞けたら嬉しいです。
特に、ヒーラーをピュアヒーラーとバリアヒーラーに分けた理由や、
占星術師の使用する単体カードバフ関係のスキルは、ある程度の理解度が必要であり、占星術師の他のスキルも合わせて、他のヒーラーと比べで極端に敷居が高くなっている点、
対抗の白魔道士は操作が簡単な為SNS等で頻繁に批判されるほど弱く設定されている理由等、
特にこの2つのジョブは同じピュアヒーラーという括りであるのに使用感に極端な差がありジョブチェンジがしにくいなと感じています。
今後どのように調整されていく予定なのでしょうか。
よろしくお願いします!
暁月のフィナーレ最高でした 漆黒で魂ごと預けてくれた推しのセリフが聞こえた瞬間に逆に歩みが止まりました。涙は止まりませんでしたが。
そしてまた歩き出した途端に蒼天の推しの声。再び止まりました。
あの順は意図的なものだったのでしょうか?台詞的にそうなっただけでしょうか?
そしてこれはついでの疑問ですがイシュガルドの雲霧街あたりの下層は近いうちに綺麗になりませんか?そろそろ下層も復興されてほしいです。
暁メンバーがシャーレアン帰還時にエーテライトを使わなかったのはどうしてでしょうか?
テレポが使えないサンクレッドと、行ったことのないエスティニアンはともかく、それ以外のメンバーは使えると思うのです。
もちろん、エーテライトを使えば入国審査をすっ飛ばせる為、使えなかった、という解釈が妥当だとは思っています。
その場合、使えなかった理由や設定などはあるのでしょうか?
例えば、個別にエーテライトの使用権限について設定可能であり、暁メンバーはシャーレアンの意思に反してエオルゼアに向かった為、使用できないよう措置が下されていたとか、
ただ、紅蓮のリベレーターの際に、敵からの急襲を防ぐ為にエーテライトそのものを停止していたり、もし敵が転送されてきた際にすぐに壊せるように準備していたり、といったエピソードがあったような気もするのです。だとしたら、個別に使用権限を付与できるような便利さはないような気もしまして。
使えなかった、あるいは使わなかった理由、明確なものがあるなら教えて欲しいです。
せっかくルヴェユール家にお邪魔出来たのに、アルフィノやアリぜーの部屋が見れなくて残念でした。
何で部屋は作られなかったのですか?
今後作られることはありますか?
暁月のフィナーレは、これまでの集大成ということで、登場キャラへの思いも含め、胸が熱くなり感動しました。また、ロールクエストにおいてもストーリーの幅を広げていただき感謝でいっぱいです。
さて、ジョブ登場時から続く召喚士と学者の関係についてご相談です。今回80→90までのレベル上げにおいて、学者で楽しんであげさせてもらいましたが、その裏側で、もやしのような召喚士が出来上がっておりました。わかっていたことではあるのですが、今後もずっとこの関係性は続いていくものなのでしょうか?それともいつかは切り離してもらえるのでしょうか。
ゾディアーク戦後、嘆きの海で冒険者と合流したサンクレッドは月の監視者に「原初世界が終末で滅んでしまった場合、鏡像世界はどうなる?」という質問をします。
その後、ウリエンジェがレポリットに協力するため月へ残るという選択をするムービーまで、一度も「リーン」という単語を使われず、「鏡像世界」という単語でサンクレッドの心境が語られていたように思えます。(※1回しかプレイ出来ておらず記憶が定かではありません……もし間違ってたらすみません……)
これは何かの意図があったのでしょうか?
個人的には「名前には祈りが込められている」というセリフでウリエンジェ越しにサンクレッドが映されたところで、「サンクレッドのリーンへの想いは敏腕まじない師の大先生にはお見通しなんだな」と感動した大好きなシーンなので、もし裏話等あれば知りたいです。
ガレマール帝国の政治体制は今後どうなるんですか?
皇族はまだいるのか居ても共和制に再移行しちゃうのか気になります
暁月のフィナーレ、大変楽しく遊ばせて頂きました!随所の演出にこれまでの歩みを思い起こされ、とても感動しました。本当にありがとうございます。そして、スタッフの皆様お疲れ様でした。
フィナーレを迎えてからというもの、カイロスの起動により記憶を消されてしまったエメトセルクが星海へと還り、消された記憶が復元された際の彼の胸の内に想いを馳せては、決してその姿を僕らには見せてくれないのだろうなと、少し微笑ましい気持ちになる事が度々あります。
ドヤ顔で「私は見たぞ」と言い放ち星海へ帰った彼が、また私達の前に姿を現すことはあるのでしょうか?
とても好きなキャラクターなので、前向きに検討頂けると幸いです。
アシエンは乗っ取った肉体を自在に作り替える設定がありましたが、
これは古代人時代から使える能力だったのでしょうか?
また、この体を作り替えるのは
大人を子供にしたり性別を変えたりといったことも可能なのでしょうか?
「暁月のフィナーレ」これまでに無い言葉では言い尽くせない素晴らしい作品でした。ハイデリン・ゾディアーク編がひとまず完結した事を機に、メインストーリーを中心として、今だから出来るフルボイス映像作品を製作して頂けないでしょうか?
ボイス収録まで行き着いていない状況下で開発が進んでいるのは承知しておりますが、私の場合障害もありプレイ中にテキストを把握する事に難がありあまり理解を深める事が出来ないまま進ませている現状があります。
ログイン中であれば紀行録、つよくてニューゲームで容易に振り返る事は出来るのでしょうが、ログイン出来ない状況でゆっくり振り返る事が出来、ゲーム本編ではカットせざるを得なかったシーンを追加したディレクターズカット版の様なものならなお素晴らしいw
また、ここまで積み上げられて来られた作品ですから、原作はゲームストーリーで逆に指輪物語のような重厚な書籍化して頂けたら書棚に入れておきたいです。(注釈は世界設定本とリンクしてもらえるといいですね!)
旧FF14からのプレイヤーとして宝物にしておきたいのです!質問と言うより商品開発要望っぽい(汗
エルピスの花をハウジングアイテムになりますか?
バルデシオン会館のテーマをオルケストリオンになりますか?
寒夜のことで出されたステーキはどうなったんでしょうか?テイクアウトしたかったです。
スタッフが美味しく食べたのでしょうか。
暁月もとても楽しませて頂きました!
ありがとうございました!!
今回実装のIDミニオンのうち3つがマーケットに流せない仕様なのは何故なのかとても気になります。
ドロップしないロットに勝てない体質なので今まではフレさんに頂いたりお金で解決していましたが、今回のはどうしようもなくて残念です…
今後ドロップ率が上がるなどの緩和はあるのでしょうか?
合わせて気になっているのですが、キャラごとに実は運パラメーターなどあるのでしょうか?
ドロップやロット運も無いですが、スティグマフォーで相変わらず毎回2回ともターゲットになって悲しいです。
5.0から気になるキャラクターではありましたが、6.0のストーリーで更にヒュトロダエウスが大好きになりました。
好き過ぎて、今はヒュトロダエウスの代わりに古代人のミニオンを連れているのですが、ヒュトロダエウスなどの古代人のミニオンを出す予定はないでしょうか?
新生2.xの高難易度コンテンツで引退後6.0でソロ復帰した者です。
身も蓋もない質問かもしれませんが暁月の冒険の書の発売は何時頃でしょうか。
PTは引退時のトラウマで無理ですがラビリンソスの下?やサベネア島の上?の景色をはやく間近で見てみたいと思っています。
よろしくお願いします。
ロールクエストでフォルドラ出てきたときに「偽神獣はフォルドラマザーか?!」と若干恐怖でした。
アラミゴ側からだけでなく髑髏連隊遺族からも白眼視されてるでしょうから絶望しやすかったはずなので。
でも、仲間だけでなく母まで討ったら、フォルドラ獣化まっしぐらですよね、、さすがにそれは描けませんわね。
幸か不幸かフォルドラ母は出てこなかったのですが、暁月のフィナーレ迎えた今はどうしてるのでしょうか?
暁月とてもとても良かったです、素晴らしいゲームを本当にありがとうございます!
質問なのですがたしか紅蓮の時のPLLだったと思うのですが、吉P曰くLv70のヒカセンの強さはベルセルクのガッツよりは弱い(うろ覚えなので正確には違うかも)と仰ってたと思いますが今のヒカセンの強さは例えるならどのくらいなのでしょうか?世界救ってしまってるので相当な強さな気がします…!
よろしくお願い致します!
月面ハウジングは実装されますか?
ストーリー序盤でタタルさんが裁縫してくれた防寒着を頂いて、タタルさんの銘入?!
と思い喜んでいた所、銘入っていなくて
「ですよね・・・」
ってなりましたが、タタルさんのお店が出来た事によって今後はタタルさんの銘が入った洋服が購入できるようになりませんでしょうか?
OPトレーラーのひろしがアリゼーを護るシーンですが、ゲーム内の同様のシチュエーションではグラハティアが護る形になっていました。
これは最初からその予定だったのでしょうか。
それとも、例えばナイトだったらトレーラーと同じようにヒカセンが護るような実装を想定されていたのでしょうか?
去年から始めて、買いたくても全然家が買えなかったので、イシュガルドのハウジングとても楽しみにしています。
でもいつも激戦のようだし、頑張っても買えないんだろうなあという予感がします。
プレイヤーの数に対して家の数が少なすぎるとは思いませんか?
たまにシステム価格の10倍や20倍で転売してるのを見ると虚しくなります。
新参者でもハウジングをやってみたいので、「抽選にする」以外にも何か後発に優しい施策がほしいです。
様々な要素をこれでもかと楽しめた6.0暁月のフィナーレ、大変楽しく遊ばせていただきました。
新生以降のフィナーレとして、超ピンポイントですが個人的にいまだに謎を抱えたままである下記を質問させてください。
2019ヴァレンティオンシーズナルイベントに登場した「ギガースグレートソード」&「トンベリ包丁」について
(※今回のモグステーションセールアイテムでもあります)
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodes...lentiones_Day/
どういう理由でこれらのアイテムがヴァレンティオンに登場したのか知りたいです!!
NPCも含めて当時イベントの中に何かヒントがあるのか!?と深読みしたものの、なにも見つけられませんでした。
チョコ作りに包丁は…まぁ使ってもいいのかなぁ、でもギガースグレートソードは一体どこからどう繋がるのか…!?
今さらではありますが、なんでヴァレンティオンに、「ギガースグレートソード」「トンベリ包丁」だったのでしょうか? ずっと気になっています。
<追記>
シーズナルイベント毎回とても楽しみにしています。
コロナ禍で通常通りの開催順でシーズナルが開催できなくても時期を調整してくれたり、毎回あれこれ楽しませくれるイベントを用意してくださりありがとうございます。
できれば夏には新しい水着と水上アスレチック再登場も期待していますのでなにとぞよろしくお願いします。
暁月のフィナーレ、控え目に言って傑作でした。
本当に14をやっていて良かったと心から思いました。
この場を借りまして、開発また運営の皆様に心から感謝を申し上げます。
話が変わりますが、ジョブについて質問させてください。
ナイトを90まで上げてみて、
安定した良いジョブだと感じました。
ただ81~90までのレベルアップによって
新たな技が増えるというよりは
既存の技を置き換えもしくはアップデートになっていました。
おそらくホットバーに登録する技が
多すぎることを懸念されたのだと思います。
私もコントローラーで遊んでいるので
これ以上増えると正直、厳しいなとは感じています。
ただ置き換えまたはアップデートばかりで続いていくと
わがままかもしれませんが、ちょっと寂しいな……と
感じていることも確かです。
さじ加減が難しいところではあると思うのですが
今後の拡張において、WSなどが多いジョブは
既存の技を置き換え(またはアップデートし)ていくのか、
それとも召喚士のようにガラッと変わる可能性もあるのか
ナイトに限らず全ジョブについて
お話し頂ける範囲でお伺いできれば幸いです。
イーア族との会話の中に、劉 慈欣の『三体』の内容があり、同作のファンとして嬉しくなりました。
吉田さんは『三体』をお読みになっているのでしょうか?
また、それを作中で引用した経緯を知りたいです。
タイトルの通り賢者のスキルが覚えづらいので何か由来などあれば覚えやすいかなと思い
どういった感覚で名付けたのか教えてくれると助かります
ピュシスは過去にあったピュシス生命院などからの由来かなとわかるのですが
ほかのイックソコレとか全く想像できず・・・
エメトセルクやヒュトロダエウスを始めとしたゾディアークに取り込まれていた古代人たちの魂は星海に還り、また転生してくるのだろうと思える描写があります。
そこで疑問なのですが、彼らの魂は分割されていない為、14/14であるはずです。
彼らが再び転生してくる際には、14/14の魂を保持したまま、原初世界に生まれてくるのでしょうか?
ストーリーの感想を吐き出したいと何度もメモを取り出しては、文章にすることができず自分の文才のなさに悶々としながら日々を過ごしております。
ただ、どうしても感謝の意を伝えたくてここに書き込ませていただきます。
私はRPが好きで、ストーリーを追いながら自分のキャラクターがどういった反応をするのか想像しながらプレイしていました。
「彼女」は新生でミンフィリアから貰った紀行録に自分の冒険を綴りながら、いろんな出会いと別れを繰り返し、暁月で「私の冒険を聞きたい」と言ったヴェーネスにその紀行録の渡しました。
その後の展開で衝撃を受けました、これはこの子の為に書かれたものなのではと錯覚をするほどに。
TRPGのキャラクターとして生まれ、長年世界を渡り歩いてきた「クレファ」というキャラクターの冒険に素敵な区切りをつけていただいてありがとうございました。
質問なのですが「クルル」さんには会えたのですが、「レナ」と「ファリス」に会える日は来るのでしょうか?
いよいよ明日になりました。放送楽しみにしています。
だいたい質問も出尽くしたころ……だと思うので、そんな訳(?)で、祖堅さんを始めとするサウンドチームの皆さんへ。
今回の暁月に関わる音楽……本当にありがとうございました!
その場所その場所の音楽とともに旅をした、すばらしい冒険を過ごさせていただきました。
特に個人的に「FLOW」は、個人ハウジングでもリアルでもヘビーローテーションで聴かせていただいてます。
が、なんでしょう……あれを聴いていると、いままでの新生編、蒼天編、紅蓮編、漆黒編と遡った記憶までふとすると思い返したりしております。
あんなことがあった……こんなバカのこともしてたっけ(笑)。
ゲームの世界の普遍的で…けど特別だったあの頃まで思い返せる、いいフィナーレを迎えております。
来週にはそれが詰まった「ブツ」が届くのを、家族ではやくはやくと待っておりますよ~。
6.0になってレベルの上限に伴って新スキルが追加されましたが、ほとんどのジョブが範囲攻撃なのは何か意図があってのことでしょうか?
いわゆる「まとめ狩り」を製作側で推しているということなのでしょうか?
運よく入手できたPS5版でプレイしています。
アダプティブトリガーを利用した機能が、暁月でなにか追加されているかな、と
期待していたのですが、変わらずの吹き矢のみでちょっと寂しかったです。
今後、アダプティブトリガーを利用した機能の拡張は考えていますか?
WXHBとか、強押込にアクション割り当て等できるようになると嬉しいです。