ところで、いまさら思ったんですけど、各種族が2タイプずつ用意されているのって新生でも残るんでしょうか?
必要ですかね?あれ。
ぶっちゃけ、ルガディンのローエンガルデとゼーヴォルフとか、意識している人の方が少ないんじゃないですか?
ムーンキーパーは胸が大きくて、サンシーカーは胸が小さい、くらいしか意識されてないのでは?
ララフェルのデューンフォークとプレーンフォークなんて、言葉すら忘れそうです。
特にヒューラン。ミッドランダーとハイランダーに分ける必要があるんでしょうか。
ミッドランダーはすらっとしていて、ハイランダーはガチムチ。
これはわかりやすくはあるのですが、この区別があるせいで、ミッドランダー顔でガチムチのキャラや、ハイランダー顔ですらっとしたキャラクターが作れません。
現在2パターンに分かれてしまっている各種族を統合し、それぞれの種族でどちらのパーツも使えるようにしたほうがキャラメイクの幅が広がるのではないか?と思いましたがどうでしょう。
ハゲルガ(ゼーヴォルフ)や、ムーンキーパーであることにこだわりのあるプレイヤーも多いでしょうから、あんまり受け入れられない案かとは思いますが。
「それはないわ」とバッサリ切られるなら、まあそんなものかな、と言うくらいの思い付きです。
