もしも、そんな結末が今後あるとするならば・・・。
気持ちの折り合いがつけられるかも知れませんね!
Printable View
RPをされている方は、通常の戦闘、ダンジョンや、フィールドでモンスター敵を
倒すこと(現実では殺すこと)には、抵抗ないのでしょうか?
自分なりの正義、筋が通っていればOKってことなんでしょうか?
ちょっと不思議に思いました。
ワインの相場についても知ってたと思いますよ?
今回のクエストは「お使い」なんだから料金は前払い、もしくは後払いで請求されるのが当たり前な訳で。
本当に相場がLサイズ1件の値段をするワインであればどう言う経緯で入手したものであろうとLサイズ1件ほどのお金を支払うか、受け取りを拒否するかですよね。
その後に料理を10個届けるクエストでワインの代金、料理の代金、手間賃を含めたような報酬を貰いますが、その程度の相場なのだと思います。
最初に誰が騙していたのかがよく分かるクエストですよね?
ハンコックの言ってる言葉の意味は最初に騙したのは相手なんだから騙されても仕方ないよねって意味でしょう。
ゲゲルジュが善人であくどい事をしないような光の戦士と良好な関係を気づいててワインの価格を騙したりなんかしないって言う人も居るでしょうが
金銭トラブルに関してはやらかしている傾向にあるし、値段を指摘したら勉強してきたのじゃな騙される方が悪いんじゃよみたいな事を普通に言いかねないと思ってます。
特定の銘柄のワインであれば「1945年モノの○○」みたいな感じで実際に家の買えるワインは存在しているけれど
劇作家に渡したワインは劇作家がワインに詳しくない節穴とかでなければ、日本円で考えて10万そこそこの値段で購入できるものでしょう。
率直な疑問なんですが
RPをしてるプレイヤーって運営が作った物語だけでRPをしてるんですか?
それだととても窮屈なRPになりませんか?
自分なりに補完をしてこそのRPだと私は思っていたのですが…
詐欺をするかどうかって渡されたワインを、そのあと持ち帰って本物と入れ替えたとか
こういう展開こそRP勢には美味しい展開なのでは…と思っていました。
だからこそ、過去の殺人はどうなのって意見を出したまでです。
当該クエストやってみました。
確かにこれ後味の悪い不愉快な内容だと感じてしまいました。うーん。
FF14でRPしていない私から見ても思うのですが、それってRPと二次創作をごちゃまぜに考えてませんか?
今回の例でいうなら、
詐称ワインを渡した結果に対して、そこに至るまでどう自分のキャラが考えてその結論を出したのか。と考えるまでがRPでの思考遊びにはなりますが
あの時には存在していなかった"本物のワイン"と入れ替えてたとするのはRPに絡む思考遊びではなく二次創作に類するものでしょう。
例えるなら、実はゼノスが自刃できないように最終戦後の刀に細工をしておいたのさ!(もしくは自刃しようとしたときに刀が壊れて、自刃できなかった)など、墓はカモフラージュで実はその後も生きていましたとするのと違いはないかなと。
まあFF14のRPがどういう所までなりきるものか分からないですので、事実と置き換えるものだと言うなら私が持ってるRP観とは異なる文化だなと納得して終わらせます。
どうせならもっと色々選択肢が欲しかったですね。
なんであんなよく知らんアホにたっかいワインあげなきゃいかんのかってムカついてたんでうろ覚えですが、バラであればいいんでしたっけ?
クラフターヒカセンとしては彫金レベルマの腕でワイン瓶に綺麗な薔薇彫刻入れてやればよかったんじゃないかなって思ったり。
今回みたいな詐欺は一番楽(悪事だし)な選択肢として、他に色々多彩な条件が必要な選択肢があればよかったんじゃないかと思います。