これだけの要望や批判が出ているギャザクラに対して、ギャザクラ担当責任者が何一つコメントを出さないのですね
FF14は旧で大失敗し、新生でカジュアル向けになり成功したというイメージを持っていましたが、蒼天から再び旧の様な方針へ戻りつつあるように感じます。わざわざ失敗した方向へ戻そうとする理由を聞きたいです
同時に、その結果としてギャザクラを楽しむプレイヤーが目に見えて減り、私の周りの話ではありますが、イン率がどんどん低下している人も非常に増えています
使用素材数は異常に増やしておきながら、その入手数は未知や刻限、精選などを絡めてとにかく絞る。加工に必要なマテリガも絞る。そしてマイスターでレシピも制限する
これで一体何を気軽に作れと言うのでしょうか?
その典型が護符であり、今の方針の象徴であると思いますが、その結果はもう出ているのではないでしょうか?3・0からの方針について、ギャザクラ責任者は何故いまだに何の情報発信もしないのでしょうか?
ギャザクラがただただ手間と時間が掛かるようになった煩雑化で、楽しみを失って辞めていった方も多く見受けられるのですが
その辺りについても、責任者の方は一体どう受け止めているのか、どう改善するのか
是非聞かせていただきたいです
