下の話の続きです。
結局何が言いたいかというと、後発組や復帰組はただでさえやることが多いので時間のかかるZWには手を出しづらいことです。ハウジングやら金策やら最前線に立つための装備を揃えるやらでとにかくやることがいっぱい。コツコツやって手に入れる武器ですと吉Pは言っていますがコツコツやって手に入れた武器が完成する頃にはもう次のクエストが始まっている状態です。3ヶ月コツコツやって気づけばZWも終わって新しい武器が始まっている。
改善案としては:実装当時はこんなことをやってたんだよ、という感じでZWの工程を楽しめる程度にすればいいと思います。例:本一冊、魂200、アレキサンダ10個→そして今あるコンテンツへ
少し緩和し過ぎで実装当時緩和なしでZWクエストを進めていた方から反感を買うかもしれませんがただでさえ半分程度にまで緩和されているものを更に減らしたところで損をする人は少ないのではないでしょうか。高IL武器が手に入り高レベルダンジョンやエンドコンテンツに手を出せないでいた後発組が参加することによって人が集まりづらい侵攻編やそれをクリアして真成編に参加する人は増えるでしょう。
悪く言えばみんなで一緒に仲良く新しいものがほしいと見えてしまうかもしれませんが、見方を変えれば待ち時間が減ったり余裕ができて会話が増えたりすることにつながるかもしれません。
長くなったのでまとめます
・新規、後発、復帰組はただでさえやることが多いのでZWは後回し(シヴァ武器等代替品があるので取る必要がない)
・緩和案としてクエストを体験できる程度に減らす
・やることが多いのでいつまでも追いつけない
・緩和を極限まで進めればエンドコンテンツに人が増えるかも?
解釈や要点が間違っていたりしたらすみません、長文駄文失礼しました。
