夜だけめっちゃ混むといっても、PT組む必要のあるコンテンツは基本的にファインダーでマッチングできるようですし
現行版のシュシュオライン的なものは起こりにくいのかも?
業者については日本国内の業者がどのくらいいるかにもよりますね。
国内の他のMMOでもRMTは結構行われているようなので、少なくはないのかもしれませんが
言語別にすることで総数は減りますし、全く効果がないわけではないと思います。
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日本語のみだった初期FF11はとても心地よかった。
混合鯖になって見ず知らずの相手には日本語が通じるかを確認してから話しかけねばならず、ふとした出会いはなくなった。
今、DQ10をやってるけどFF11初期と同じ心地よさがある。
街中やフィールドで気軽に話しかけたりかけられたり。
一部、狩場の奪いあいでギスギスしてることもあるけど、それは言語がどうだろうと起るし、言葉が通じれば解決の道もある。
端的に日本語だけの方が楽しい。
ゲームだから楽しくありたい。
言語別サーバーは設置したら、
「日本語サーバーへ行きましょう」と思う外国人が増えていくでしょう?
なんとなく思っていても、みんなは「安定している環境で遊びたい」とおもっていますね。
だから、これは言葉の問題じゃないでしょうか?
どんな国、どんな環境、さらに現実世界にも嫌がしい人がいるんでしょう?
だから自分の考えを調整しないと、そんなグローバル的なゲームに生きているのは絶対できません。
と、これは私がいつも信じています。
ですから、言語別サーバーの設置は反対しています。
ちなみに、FF11以来、たくさん外国人が「日本人と知り合いたい」、「日本語を学びたい」、という考えを持ってきます。
もし日本のすべてが好きだ外国人が、そんなにこのスレを見たら、どんな気持ちを持っていくのは全然想像したくないんですね。
日本語を勉強されている外国の方ですかね。
1つ抜けているのは、すべての人が貴方と同じ考えを持たないということです。
こういった他文化へのコンタクトは不可侵的良識のように扱われますが、
実際には超えなければならない言語、文化的解釈の相違などハードルが多く、
ビジネスならまだしもエンターテイメントにおいてはとかく強制されるものではありません。
ただ全てのサーバーが言語別になることが望まれているのではなく、
ユーザが言語別、混合を選択できる自由が必要なのだと思います。
他文化交流の為にすべてを混合にして欲しいのならば、それはゲームレベルでやるべきことはありません。
ゲームは面白さと同時に、誰でも、いつでも、どこでも「気軽にプレイ出来ること」が最重要のファクターなのですから。
円滑で齟齬の無い意思疎通が出来るかどうかですね
例えばコンテンツPT募集に全く日本語能力のない外人が入って来て、説明に要らない手間が掛かった上に伝達が正確ではなかったためにそれが敗因となったり。
事前準備含めて時間のかかるFF14コンテンツでPTを主催する側としては、成功率を下げる要因は極力排除したいんですよね。
募集シャウトにJPONLYって書いたら書いたで気を悪くする外人さんも居ると聞きますし
それなら最初から言語別で住み分けた方がみんな幸せになれると思います
自分は日本語で遊びたいんです。ただそれだけです。