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バフ職というコンセプト自体は崩されると、それこそ占星術師を選んだ意味が無い、ということで。
現状、不満があるのはそのバフの「実感できなさ」です。
ハイルレで特に感じた事ですが、学ではシャドウフレア+ブリザラ+エナジードレイン、白ならばホーリーで、
「戦闘ごとに」「確実に」全体的な殲滅速度に貢献できます。
世界樹を引いたところで、自身が攻撃に回れるほどの防御効果があるか。そもそも攻撃手段があるか。(ハイルレ時点ではグラビデもありません)
ランダム性のあるアーゼマ・オシュオンを引いてのPTメンバーへの補助は、シャドウフレアやホーリー並のDPS向上の設計がされているのか。
ランダムである以上、シャドウ・ホーリー以上の効果を持っていて欲しい、というのが本音の所ではありますが…。
スタンス効果をカード効果にも絡めて、例えば、世界樹は防御向上+ダメージ反射orダメージ吸収にする。
アーゼマ・オシュオンはそれぞれの効果の大幅な底上げと、被回復力UPorアスペクトとは重複しないリジェネ効果をつける。
現状、これほどの改善を求めたいほどには、学・白と比べて見劣りを感じております。
また、サリャク・ビエルゴの効果変更は大変ありがたかったです。ただロイヤルカード時の効果半減での全体化は、先述の「バフ効果が見えない」事から
半減される意味が殊更判らないものとなっております。繰り返しになりますが、ランダム性を持たせるとしても、
「どのカードを使っても目に見えてPTプレイに貢献できること」「それが白・学の攻撃や回復性能と比べて見劣りしないこと」
この2点が最低限、バフ職として改善されるべき点だと考えております。
最後に、これはカード効果に比べれば些細な問題ではありますが…バフの効果時間が視覚的にとても判りにくいです。
使った瞬間のみエフェクトがあり、いつの間にか消えている。これがまた「バフ効果の存在感の無さ」に拍車をかけているように思います。
例えば、ドローのリキャとカード効果時間を連動し、またキープ・ロイヤル時には自身に何らかのエフェクトを表示し続ける。
カード効果が終わり、自他のプレイヤーキャラからエフェクトが消えた瞬間に次のカードを引く準備が出来ているような、
そういった見た目の判り易さと、ドローを感覚的に使えるような工夫があれば大変助かります。
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運営・開発のスタンスとしては、
・適切なIL
・適切なPT構成
これらを満たした場合に、どのようなジョブ編成(被り無し)でもクリアできる、というものであったと思います。
それが一ヶ月後か二ヶ月後かはわかりませんが、その頃にはヒーラーがDPSを出さずともクリア出来る想定なのでしょう。
今はまだILが適正以下の状態だと思われるので、最難関のレイドのクリアを目指す以上、編成が偏るのは仕方ないと思います。
ILの足りない状態で無理な攻略をする上で、回復力を犠牲にしてでも、学者+占星術師(ノクターナルセクト)のダメージ軽減を全て積まないと耐えられない場面だって出てくるかもしれません。
回復力を犠牲にしてでも、カードの効果を使わないと突破できない場面だって出てくるかもしれません。
そういう可能性があって初めて席が生まれる状態です。
逆に、そういった可能性がなければ基本的に席がないほど、回復攻撃両面において劣っているのが現状です。
「大迷宮バハムート:真成編」での竜騎士の魔法防御力問題や、INTデバフや新式禁断が必須であった時期も、今の状況に被ると思います。
・適正IL以下での攻略では、攻撃に耐える為に竜騎士を編成しづらい
・(略)敵の攻撃を耐える為にモンクの編成が優先される
・(略)敵の攻撃を耐える為に新式装備にVITを盛る
こうした前例が出来上がると、良くも悪くも後続のプレイヤーに影響を与えます。
こうした前例があったが故に、竜騎士は募集から弾かれやすくなり、新式禁断を求めるPTも増えました。
今回の占星術師問題に当てはめるとどうでしょうか。
・適正IL以下での攻略では、回復力不足の為に占星術師は編成しづらい
・(略)全体DPS底上げ、回復力確保の為に学者・白の編成が優先される
既にこうした前例が出来上がりつつありますし、実際に募集制限も多く見かけます。
高難易度レイドに限らず、適正ILに近いはずのコンテンツですら、です。
竜騎士の場合はDPS4枠のうちの1枠だったにも関わらずあの状況になりました。
今回の占星術師はヒーラー2枠のうちの1枠です。
現状が続けば、占星術師の席不足はますます加速していくことでしょう。
どうか、これは重要な問題として受け止めて頂きたく、書き込みさせていただきました。
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いくつかの提案その2
今度はヒール関係で。チラシの裏ですが一つの案ですので、ツッコミやさらなる改善案などあれば遠慮無く。
*ベネフィク/ベネフィラ
効果は据え置きで、Procを「次に詠唱するベネフィラの消費MPと詠唱時間を半分にする。」という効果に変更。また、Proc発動率を25%に上昇。
これにより白魔道士のケアルラProc程ではないが、ベネフィラを織り交ぜることでMP管理がしやすくなるかと。
*アスペクト・ベネフィク
回復力:120 詠唱1.5秒 リキャスト2.5秒
ダイアーナルセクト時:HP継続回復を付与。回復力:120 効果時間:21秒
ノクターナルセクト時:回復力250 対象に回復量の120%のバリアを貼る。効果時間:30秒
一番重要なことですが、無詠唱というのは非常に強力な長所ですが、あまりに強すぎて効果を上げるとバランスを崩しかねないので、詠唱の早い魔法という形に変更という方法もありかと思います。
まず、リジェネが回復力150の21秒で合計1050の回復力を持ちます。
それと比べると現状のダイアーナルセクト時のアスベネの回復量はとてもじゃないですが互換性があるとは思えません。
アスベネの特徴として、最初に一定量のHPを回復しつつ継続回復を付与できるという部分があるのでその特徴は残し、回復力と持続時間を上方修正するという形で。
(この案ですと、合計回復力960になり、若干劣ってはいるもののほぼ互換性のある魔法になります。詠唱がある分、消費MPが少なめ、という差別化も図れます)
ノクターナルセクト時の回復力は据え置きですが、バリア量を120%にすることで学者とほぼ互換になります。
(クリティカル時云々は本職特権ですので考慮しない。また、詠唱がちょっと早いという点でも差別化が図れます)
*アスペクト・ヘリオス
回復力:120 詠唱時間2.5秒 リキャスト2.5秒 範囲20m
ダイアーナルセクト時:HP継続回復を付与。回復力:50 効果時間:30秒
ノクターナルセクト時:回復量の120%のバリアを貼る。効果時間:30秒
回復力を若干落とし、代わりに詠唱を早くしつつ、範囲を拡大。
回復力が落ちている分、ノクターナルセクト時のバリア量を120%にすることでバリア量に関してはほぼ現行どおりという形に。
バリア効果はほぼ学者と互換ではあるものの、回復効果では本職に劣る、という差別化も図れます。
*私なりの考え
まず、ピュアヒーラー型の白とバリア型の学者、と分けた時、全く性能が一緒では当然本職をやった方がいい、となります。
なので占星術師には占星術師なりの長所をもたせつつ、本職の性能を食わない、という独自の方向性が必要になります。
私のこの妄想での考えとしては、まず共通することとして消費MPは本職よりも少なめ。
ダイアーナルセクト時は白魔道士と比べて、詠唱が早い代わりに回復量が少し控えめ。
ノクターナルセクト時は学者と比べて、効果範囲が広い分、回復力が低いがバリア量はほぼ同じ。
という形で考えてます。
こんな形でどうでしょうか。書きなぐってみましたが、これでもまだ力不足ではあると感じます。
やはり、白魔道士や学者に存在する範囲回復系アビリティがなにか一つでも存在しないことには、肩を並べるのは難しそうですね…。
逆にそれがないけどカードによる支援が期待できる、というならばもっとカード効果を明確にわかるようにしていかないと意味が無いですね。
とにかく些細でもいいから現状を打開できる調整が一刻も早く来てくれることを願います。
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ダイア型とノクタ型時のカード効果
表題の通りダイア型とノクタ型時でカードの効果に
変化が有れば占星術師としての特徴が生かされるのでは無いでしょうか
例として
ダイア型時 : カード効果が弱めだが効果時間が長い
ノクタ型時 : カード効果が強めだが効果時間が現状と同じ
型を選択していない時 : 現状通りの効果時間と効果量
以前デッキを提案しましたがこちらの方が現実的かなと思いました。
贅沢をいえば、無属性攻撃魔法にもダイア型とノクタ型時で何らかの追加効果は欲しい所ですが。
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各種アクションの効果についてのピンポイントなご要望がほしいとのことですが、アクションの効果云々以前にエンドコンテンツで戦うアクションがまったくもって足りてないかと存じます。
このジョブ低レベルで、インスタント系のアクションをもらえるので低レベルのダンジョンではむしろ楽と感じるのですが、そのままずーと変わらずに60までいってしまいます。
50台でさまざまなインスタントヒール系のアクションをもらった白や学者と比べれば一目瞭然です。
学者が強いとか巷でいわれておりますが、白も一人でノーマルアレキ1層のアラーム2体処理できちゃう程度には高性能です。
それは攻撃が充実してるのみならず、シールリジェネやアサイズとアサイラム、蒸気ミサイルのリカバリーするためのテトラといった新スキルで実現できるわけです。
そしてそれらのりきゃは90秒以内に来るので毎回処理できちゃうわけですが、占星術の調整対象になったライトスピードは・・・150秒ですね!
白にはさらにはベネという保険まであっていたせりつくせりです。
ちなみに占星術にはシナストリーなんて結構面白いスキルはあるんですが、これは120秒です。
というわけでスキルがぜんぜん足りてないことがカードの効果とのトレードオフというのであれば、コンセプトそのものが破綻してるということで、ジョブの設計を見直されたほうがよろしいかと存じます。
各種アクションの効果について調整してる場合じゃないです。
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アレキ零式1層に占星で行ってきました。ヒーラーは学者と占星の組み合わせでした。
一番の難所も超えることはできたのですが、これ以上ヒールワークをつめるために時間を割いて貰うのが申し訳なくなり
学者と白で突入しなおし、クリアしました。 自分が使っていて一番楽しい占星で、できればクリアしたかった・・・
他の方も同じことを書き込まれていますが、私も重ねて主張したいと思います。
特に白と占星の比較です。
際立って劣っていると感じたのは回復アビリティの少なさです。
アビが多いということはその分GCD外でヒールを追加でき、MPも消費しません。
占星はディグニティを使ってしまうと、もうあとはベネフィラを連打するのみ。
ダイアのアスベネのHot量も白より低いため、ケアルラ連打よりも更なる負担がかかります。
このようなベネフィラ連打により、MP面でもつらいと感じます。
先日調整されたライスピは効果時間が10秒なので、4スキル分のMP消費が25%減になります。
例えばアスヘリ・ヘリオス×3を使った場合MPの削減量は1126となります。しかしリキャストは150秒。
白のアサイズは現状の装備だとMP1300ほど回復。リキャストは90秒です。
今後装備によって最大MPが上がればこの差は開く一方です。
では回復補助アビリティはというと
シールはリキャストが60秒なのに対してシナストリーは120秒。
占星にとって基本的な回復力を底上げする唯一のスキルだと思うのですが、こんなにリキャストが長いと、あっちょっと事故ったな、という時に気軽に使えません。
「占星はトラブルをカバーする力が低い」「事故ったら立て直すのが難しい」
と言われているのは回復補助アビリティの差によるところもあると思います。
例えば「対象へのヒールが範囲化する」という効果に変更するのもアリかもしれませんね。
早急に回復アビリティの追加・調整をお願いします。
運命の輪と星天対抗の効果を変えるのが一番の近道かもしれません。
また、今後もカードはランダムのままでいくという事でしたら、カードを回復力にからめない調整をお願いしたいと思います。
ランダムでしか回復力が上がらないんじゃ、不安定なヒーラーのままですから。
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豊富なヒールで安定感抜群の白、多彩なバリアとヒール補助、DPSあがりの攻撃力の学 ・・・・で、占星術師は?
カードにそんなに効果あるんでしょうか。プレイしている側としては「ない」と思います。
誰かがミスした時に「カードをまわしてピンチを打開」できるか?全くできません。
欲しい時に欲しいカードはでない、たとえ出ても効果あるんだかないんだかくらいの効果の薄さ。
IDでもレイドでも、占星術師でいったことがある人なら、ピンチの時にカードまわさずにベネフィラ連打マンした、という経験があると思います。そのくらい現在のカードに効果はありません。
そして、少ないヒール力故にヒール連打せざるをえない=MP問題、ヘイト問題に同時に頭を抱えることになります。
ヒーラーでヒール力がない、ということがどれくらい致命的なのかわかっていないと思います。
カード効果があるからヒール力低くても仕方ないよね、というなら、今のカード効果の%、桁が少ないと思います。30~50%UPで丁度いいくらいかと思います。
少ないヒール力でも問題ない、その分殲滅はやくなったから。←こうならなければ意味ないと思います。
零式がはじまり、禁書も開放されましたが、零式に挑みたい人は禁書装備必須になるため禁書を占星術師のために使うことはできません。
あまりカード効果を上げると「それありき」になってしまうからということですが、白学の性能は「それありき」じゃないのでしょうか。
よほどのぶっ壊れ性能にならない限り、この補い合う安定性のあるペアの片方を占星術師と入れ替えることなんてできません。
今は早期攻略の時期、ILがあがれば・・・なんてことはありません。
ILがあがってから挑戦しはじめる人は、安定性のある白学を募集します。
緩和後から攻略しようという人も、安定性のある白学を募集します。
零式に占星術師の席はないんです。零式に挑戦したい占星術師は、零式挑戦か禁書装備を諦めるしかない状態です。
そんな状態でフィードバックを、と言われても、占星術師でやりたい側も困ります。困りますというか半泣きです。
バッファーという役割が好きなので、現在の味方のデバッファーという立場を早急になんとかしていただきたいです。
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バフ型を目指すなら、持ってるバフは最大限重ねられる様にして欲しいです
ノクタのバリアがアスベネで張るものとアスヘリで張るものを分けて重ねられる様にする
カードはキープ分とドロー分重ねられる
バランス型をめざすならいいとこ取りだけど本職のここには及ばないよねと思える性能にして下さい
こっちの一番の妨げはスタンス制限
バリア張れるしHOTも重ねられるんだけど、やっぱりバリアは学者の方が強いね
とか
一回の回復に色々おまけがついてるけどやっぱり白の方が直接的な回復は強いね
とか
要するに今占にかけてる制限がそもそもまるっと足枷にしかなってないんです
回復力上げたくないならできる事を制限しないで欲しい
制限入れたいなら制限下で一人前と言える調整をして欲しい
あとほんとステラ、ドンアク辺りは完全に死んでるのでなんとかして下さい
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零式を軽く遊んでみての感想です。
まだ未クリアですが、零式一層の途中まで使ってみた上での感想を...
他の多くの方が言って下さっている通り、回復能力とMP効率の悪さが目立ちます。
回復能力は、同ロールの他職と比べて回復系のアクションの数が圧倒的に違いますので、スペルの効果が似通っていても到底追いつけません。
MP効率に関しても、同じMP管理に気を使うヒーラーである白魔道士と比べても、インスタンスヒールの数とケアルラprocの有無が原因でMPの枯渇速度にかなりの差が出ています。
ルミナスエーテルだけでは回復が間に合いませんし、今回調整が入ったライトスピードやサリャクを使っても厳しいと感じました。
零式の難易度を体感した上でですが、攻略に関して言えば占星は不要だろうと感じました。
勿論、クリアが可能か不可能かという視点で見れば占星術師でも可能でしょうが、白学で行くよりも難易度は上がるかと思います。
エンドコンテンツに必要なPTを安定させるヒーラーとしての役割は他ヒーラーに比べ回復アクションが少ない事から劣っていますし、世界樹のような不安定な効果を当てにするのは厳しく、
DPS向上を目指したとしてもアーゼマやオシュオンを運良く引き当てられるとは限らず、仮に引き当てられたとしても回復能力の低さから攻撃魔法を撃つ隙が他職より少なく、加えて学者がセレネを使えばフェイウィンドもある事から到底及びません。
勿論シナストリーやカード効果等他職が持っていないアクションも持っていますが、今まで散々フィードバックされている通り回復/MP管理能力を覆す程の性能には感じられませんでした。
私としては占星のスペルの効果を上げて他職と並ばせるような調整は望んでいません。
(もしそうなるならば、今後実装される全てのジョブも同じ様に同ロールの他ジョブと類似したジョブになるでしょうから、先に楽しみが持てなくなりますし。)
その為出来ることなら個性を伸ばす方向での調整を望んでいます。
ヒーラーとしての性能/バッファーとしての性能/ランダム性が難しく絡み合ったジョブだと思いますが、調整に期待しています。
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そもそもの問題はff14のコンテンツのレベルデザインと占星のコンセプトが噛み合ってない。