なぜマテリア師からのマテリア装着では、EQUIPMENTの一覧が所持品が一番上なのですか?
装備してからマテリアをはめようと思っているので、装備中が一番上だとありがたいな・・・と感じます
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なぜマテリア師からのマテリア装着では、EQUIPMENTの一覧が所持品が一番上なのですか?
装備してからマテリアをはめようと思っているので、装備中が一番上だとありがたいな・・・と感じます
ガンブレイカーを使って最初に気になったことですが
ギアセットに登録した時にジョブ名が長すぎてILが確認できないんですよね
名前を変更しますと装備を更新した時ILが変わりませんし
どうにかなりませんか?
ファノヴの里について。見ているとFF9のクレイラを思い出し、ファンとしてはとても嬉しいのですが、ファノヴの里を作られた際に何かモチーフにされたものはありますでしょうか。
教えて下さると嬉しいです!
ロスガルの愛情表現はどのようにするのか教えてください。
突発で設定になってしまったアウラのような話でもいいですし、しっかりと設定があれば教えてほしいです。
少しずつアクション系に移行したいのかなと思いつつ5.0楽しめました
アーリーアクセスと公認ネカフェについてですが、公認ネットカフェでプレイしようとするとするとアーリー中はアップデートされておらず
お店に確認するとアップデートは正式アクセス開始日で案内きてるということでした
公認ネカフェもアーリーアクセスのタイミングでアップデートしてもらえるように通知してもらえないでしょうか?
漆黒のヴィランズ、非常に楽しませていただきました!
記憶を消して再度プレイしたい作品です。
さて、新生から5年、ついに多くの深海魚達が釣り対象になりました。
そこで、新生からずっと思っているのですが、各魚達の詳細なグラフィックというか、姿形が見たいです。
釣り上げ時に見れるとベストではありますが、それは難しいとのことなので仕方ないですね。
釣り手帳の魚類図鑑では、アイコンと魚拓しか無いので、実際の図鑑のような絵もあると嬉しいです。追加の予定等ありますか?
また、ゲーム中に追加が厳しいというのであれば、そういった書籍等の販売予定はありますか?
世界設定本は2冊とも買いましたが、モンスターや敵キャラの絵しか見つけられず。是非ご検討いただけると幸いです。
フェイス、実に良いシステムですね!
一人で気楽に遊べますし、好きなNPC達と共闘、しかもボイス付きという豪華な仕様です。
サブのレベル上げや、練習にもってこいの良システムだと思います。
しかし、一つ難点があるとしたら、そのレベルの上がりにくさです。
アーマリーボーナス等も無く、獲得経験値もIDで固定、更に挑めるダンジョンも漆黒限定のため、フェイス自身のレベルを上げるのに1つのダンジョンを何周もせねばなりません。
プレイヤーは次のダンジョン、次の次のダンジョンまで行けるレベルになっているのに、フェイスのレベルが追い付かないため、1つめのIDを周回し続ける必要があります。フェイスの必要経験値量減等、緩和の予定はありませんか?
教えてくれ吉P、俺たちはあと何回、あの子(テスリーン)とあの大罪喰いを倒さなければならないんだ・・・
ジャンプ中の回転不具合について、反応が良ければ残すとのことでしたが、その後いかがでしたか?
個人的には気持ち悪いので、5.0より前の仕様に戻していただきたいと思っています。
いつもFF14を楽しくプレイさせていただいております。
漆黒のヴィランズで多くの防具が追加されましたが、光るエフェクト付き防具の追加予定はありませんか?
武器は派手なエフェクト持ちが数多くありますが、防具にも派手なエフェクトが欲しいです。
よろしくお願いします。
質問になってなくて消されたので・・・
漆黒の感想から
・ストーリーとその演出、BGMも含めて14史上最高の出来だと思う
・↑に比べてジョブ調整が雑というか、開発の意図が伝わってこないし、見えてこない
ここから質問
・CWLSの数が増え、CWLSの順番をユーザーが自由に変更できる仕様になっています
しかし、LSの方はその仕様にはなっていません。そこをCWLSの仕様と同様にできないでしょうか?
参加している各LSに発言する比率にも個人差があると思います、そこでユーザー自身でLSの順番を切り替えられたら、チャット切り替えも今以上に楽になると思うのです
(誤爆が減るわけではないですが)
5.0楽しく遊んでいます。FF14やってて良かった!
私は、旧闇の戦士たちのストーリーを深堀りしているロールクエストが特に今回のお気に入りです。
ロドストなどでも、1.xのトレーラーに彼らの姿を重ねるような投稿もあり、とても興味深いですね。
しかして、このロールクエというコンテンツの位置付けは一体何なのでしょうか?
ロールクエという名の割には、ロールについて学びや気づきがあるわけでもありません。
コンテンツクリアについてロールがキーになっているわけでもありません。
そして、ロールクエの代わりに、ジョブクエが削られた印象です。
先行き、ロールクエはどのような姿・形で続いていくのか(または、いかないのか)構想や方向性などあれば教えてください。
(今回限りの単発企画というのはちょっと寂しいです。)
最近NPC専用装備の追加が少ないように思いますが、
今後ゲーム内やモグステでNPC装備の追加はありますか?
具体的には
・水晶公のローブ(できればクリスタルスキン付きで…)
・クルルのネコミミローブ
・ヤシュトラの5,0verローブ
このあたりの装備実装を切に願っております。
漆黒のヴィランズのメインストーリー、およびロールクエストを含めたサブストーリー、すべてを先日終えることができました。
昔から「ゲームといえばRPG」と言わんばかりにやってきた自分としては、街やフィールド、ダンジョンに潜む敵、
そして共に戦う仲間などをより身近に感じながら物語に没入できたことがとても嬉しかったです。
ですが、各ジョブのアクション周りの調整が行われたこともあり、おそらくクリア済みなのでしょう、レベリングIDにおいて半ば脳死しているかのように「まとめ狩り」を強要するようなプレイヤーがあふれてきた現段階になると、
これは、さすがになにがしか対処をした方がいいのではないか、と思うようになりました。
初見のプレイヤーや復帰したてのプレイヤーが参加してきたときのことです。
それを気にもかけずいきなりスプリントするタンク、
すぐに気づいて追随するほかの既クリアと思われるプレイヤー、
敵陣に突っ込んで範囲攻撃を一発かましそのままダンジョン奥へと突き抜けるタンクがいて、
しかしながらその時点で、いまだスタート地点で挨拶コメントを打っている初見プレイヤーが微動だにせず取り残されているのを見たとき、
じぶんは、これが先達のすることなのか、という思いと共に、
快速を求めるプレイヤーを止めることができないなら、
ゆっくりとストーリーや世界観を楽しみ、じっくりと攻略することを助けらるれるシステムをあらかじめ運営・開発側から提示するべきなのではないかと思いが生じました。
そういうわけでじぶんがレベリングをしてる最中に思うのが、冒頭にテーマとして挙げた「冒険者小隊」や「フェイスシステム」について、です。
IDをNPCと共に攻略できることを、最初は単にシャキ待ちをせずにプレイヤーのライフスタイルに応じてマイペースに進めることができ便利なシステムだな、
くらいに思っていました。
ですが、ことフェイスシステムによるストーリー攻略の可能性が浮上すると、これは5.0エリアにかかわらず、あらゆるIDにおいても同様ないし疑似的なシステムを導入すべきではないか、
と強く感じるようになりました。
いわゆるベテラン勢はなんだかんだやってきた人々ですから、不満は生まれど折り合いをつけてこの世界にとどまるのではないかという安易な結論に至ります。
しかし、新規組や復帰勢は、かれらの行いを通じて果たして「好意的なゲーム体験を得られるのか」どうかは、はっきり言って楽観視できないレベルの議題だと思います。
「たまたまこういう人にあたっただけだ」
「次もこうとは限らない」
そう思ってくれることを『じぶんが勝手に期待する』のはなにか違うと思いました。
いまもじぶんの知らぬところでも、殺伐としたまとめ狩りが行われ、そうした嵐のなかに唐突に放り込まれるような体験に何度も何度も遭って擦り切れていく人はいるんじゃなかろうか、という思いが捨てきれません。
積極的にみずからPT募集してお手伝いを募る人ばかりではありません。
募集をかけても、言葉足りずでうまく協力を仰げない人もたびたび目にしてきました。
ならば、もっと単純なものがあっていいと思います。
メインストーリーのポップアイコンから、簡単にフェイスシステムに進んで、よどみなくID攻略に乗り出せるようなものがあったりしてもいいかもしれません。
いずれにしても、5.0以前のストーリー攻略を、もっと新規組や復帰勢に寄せられる仕組みづくりを考えることができないでしょうか。
質問というより、要望になってしまいました。
長文にもなってしまいました。
ですが、すこしでも彼らの助けになればと思い書き込みます。
よろしくお願いします。
今回のジョブ調整、言い方は悪いけど雑に感じました。
前回までのジョブ調整と明らかに違うと思うのですが、何を変更してこうなってしまったのでしょうか?
また、ジョブ調整には1ジョブ1人ずつきちんと担当者がいらっしゃるのでしょうか?
触り心地という難しいところだとは思いますが、本当にジョブを触っているのか不安に感じました。
今後、こうならないための対策など考えていれば教えてください。
ストーリーは最高でした!
コンテンツのルーレットにおけるIL制限について、運営側の考えを聞かせてください
例えば、初心者タンクがバルダム覇道にガーロンド装備で来る事態になったり
アライアンスルーレットなどで申請時に意図的にILを下げることで、ルーレット対象コンテンツを絞るといった行為が起きています
それについての運営の対応とスタンスをお聞かせください
5.0では家具プレビューの実装と新規家具の追加がありましたが、ハウジング好きとしては少し物足りなく感じてしまいました。
今後ハウジングのシステム改修の計画、追加エリアの計画などありましたらぜひお聞かせください!
主に占星術師について質問ですが
・カードがあるから占星術師の攻撃力を下げる → 分かる
・ピュア(ダイナ)にも、バリア(ノクタ)にもなれるから回復性能は下げる → ???
バトルコンテンツに参加するとスタンス切り替えできなくて、1つのスタンスを選択します
2つのスタンスを切り替えできるヒーラーというコンセプトより
カードによるバフを付与できるヒーラーというコンセプトが正しいと思います。
5.0になってさらに白、学者との回復性能の差が開いたと感じます。
・回復範囲が狭い → 2つのスタンスあるから?カードがあるから?
・瞬間回復力も低い → 2つのスタンスあるから?カードがあるから?
・バリア性能の低い → 2つのスタンスあるから?カードがあるから?
カードがありバフを付与できるので攻撃面で差をつけるのは分かりますが、
あくまでバトルコンテンツに参加した時は1つのスタンスなので
最低限の回復性能を調整していただけないでしょうか?
今後の調整方針や改めてコンセプトも含めてお聞きしたいです。
アムダプール市街にいるクリブはマハの使役するヴォイドの妖異に対抗するために別の異界の存在をモチーフにしたとありますがそれは第一世界の罪食いのことなんでしょうか?
また第一世界の罪食いがモチーフならば白魔達が活動してたのは第五星暦の出来事なので時間軸にズレがあります
ヴォイドのような異界から召還魔法的なものを使うと過去または未来からも呼べてしまうものなのでしょうか?
パッチノートやベンチマークのヒューラン男性(通称ヒロシ)に専用の無精ひげが使用されており、プレイヤーキャラクターでは同様のキャラクターを再現できないようになっていますが、今後この無精ひげをプレイヤーに解禁する予定等はありますか?
すべてのジョブの専用装備をどのジョブでもミラプリ出来るようにしてほしい。
折角デザインされた秀逸な衣装がジョブ縛りを受けることで、日の目を見ないのはあまりに勿体ないです。
染色も出来るようにしてください。
よろしくお願いしまーす!
レイドエデンはとてもFFVIIIをなつしかしく感じました、VIIIという作品でFFを初めて知り。それで今までFFを愛し続けています!お馴染みのBGMも新たに進化しとても感動しました!
質問としてはレイドエデンのことで、ネタバレにならない範囲でお答えしても構えませんほど了承してますが、続編、最終回までにアルティミシアや彼女がスコールが思う[最も強い存在]グリーヴァを召喚して来るとかいわゆるハーデスみたいなアルティメシア戦らしいVIIIお馴染みの長期戦があったらめちゃ期待感高りますね! 実際それが本当に追加するのかわからないまま期待している大勢のプレイヤーがきっといるなっと良くコメントを見てよくフレンドやネット上のFF,特にXIVファンの知人達と今後のエデンについていろいろ話したりしてます!
Shadowbringers編最高!その続編も待ち遠しいです!
4.xの頃から思ってたのですが、わざわざ、メインクエストやロールクエストで他のジョブをやらせる理由って何ですか?
メインクエストなら、クリアできなければ頓挫しますよね? 自分は10回以上やり直しました。
メインクエストでガンブレイカーを、強制させられる理由は何ですか?
ロールクエストはそのジョブをやりたくないから、他のジョブをやっている人もいるでしょう。
ほかのロールはまだやってないので書きませんが、76クエストで、タンクでナイト、物理DPSで詩人を、強制するのは何故でしょうか?
追体験ならキャンセルできないムービー流して、選択肢で分岐でも良いんじゃないんですか?
他ジョブをやりたければ、着替えますし、むしろ漆黒編のPVのように戦闘中に着替えさせてほしいですけど、システム的に無理なんですかね?
ラケティカ大森林のサブクエスト「ロンカの守護者」で、クァールに関する記述とナマズに関する記述があり、クァールは第一世界に実在していたのに、ナマズオがどこにもいなくて悲しかったです。今後ナマズオが第一世界に登場する予定はありますか?
この質問は今回のテーマとは少し離れていますが、現実としては。実は僕は日本育ちの南米プレイヤーでXIVを大変楽しく遊んでいる自分ですが、FFXIVを始めたいけど南米ブラジル・ポルトガル語専用言語がなくて英語の基本しか理解出来ずかなり困っているから始められない南米のFFファンが大勢います。
ストーリー、コンテンツ、ゲームシステム、多数システム その他。
拡張の開発、発売するにつれてその評判と同時にXIVを始めたい南米のブラジル人方々も増える一方。せめて専用言語字幕の追加するのでしょうか?
出来たらいいなっと大変嬉しくありがたく思います!自分は地球の反対側に居ながら日本語の言語や字幕で遊んでいて個人としてとても満足していますし便利で日本語の勉強にまで役立てています。しかしこの質問は数多くのフレンド達とこれから始まりたい南米の方々のご希望に当たって代わりに質問しています!
漆黒でリテイナーの種族にヴィエラ・ロスガルを入れて楽しませてもらっています。
リテイナーの選択方法や販売状況の確認がとても楽になりました。ありがとうございます。
リテイナーのお使いのためにそれなりの装備を準備しなければならないのですが、
リテイナーの装備変更時に自分のアーマリーチェストがいっぱいだと、入れ替えが出来ない状態です。
また、今まで装備していた本気装備をそのままリテイナーのためにとっておきたいのですが、PCと分かれていないので圧迫がすさまじいです。
個々のリテイナーに付けるほどではないのですが、全リテイナー共通の「リテイナーアーマリーチェスト」を作ることはできませんか?
サブクエのレベルアジャストが、育成中のサブジョブで手を付けやすいので重宝しています。
時々ムービーまで入るやたら凝ったサブクエストがあるのですが、吉Pはざっくりチェックしていると仮定してw
これはやってほしい!!というオススメのサブクエストはありますか?
レイクランドの温泉ムービーありがとうございました(笑)
第一世界エリアのハウジングエリア解放はありえますか?
また、人が増えてきたことによる土地数の追加
並びに家の腐敗45日の延長や撤廃といった見直しは予定にあるのでしょうか。
現在ワールド間テレポでのツアーが流行っていますが以下の問題がおきています。
1エリア人数制限で自鯖のモブすら狩れない
2モブの表示されない事によりノータゲ範囲無しジョブが一度も殴れない
3評価を稼ぐために募集がヒラとタンクのみばかり(挙手でのPT参加でDPSのみで評価がもらえない)
4ハード差(PS4やSSD)
5外部特定サイトメンバーやクロスリンクシェルによる特定のコミュニティーによる乱獲
今後何か対策を行うことはございますか?
今回の5.0のメインクエストの進行では、メインクエストの報酬経験値だけではレベルが足りず、度々メインクエストの進行が止まるという状態に悩まされたのですが、これは意図した設計だったのでしょうか?
また、メインクエストの報酬経験値だけではメインクエストが進行出来ないようにしたのは、どのような意図があったのでしょうか?
出来ればメインクエストの進行時はメインクエストだけに没頭したいので、メインクエストの報酬経験値だけで、メインクエストの受注レベルに達するような設計にしてもらえるとありがたいです。
害虫駆除のためにバハムートを召喚してみたり「おつかい」がキャラクターの成長に対しギャップが出始めてるように感じます。
クエストドリブンのゲームシステムについてのシナリオ設計について見直し等される予定はありますでしょうか。
●クラフター職のレベルを上げるジャンピングポーションをモグステーションで販売する予定はありませんか?
●禁断のマテリア装着をNPCマテリア師で行えるようになりませんか?
大迷宮バハムートの頃に比べるとレイドの文化も円熟期を迎え、
マテリア禁断が事実上零式参加の前提条件になっているのが実態と言っていいと思います。
レイドは飽くまでもプレイヤースキルで勝負するのがテーマであって、
クラフター育成必須とするような無用な参加のハードルは下げて頂きたいです。
マテリア禁断を他人に依頼するにも他人を拘束する心苦しさや報酬の交渉など、
FF14のストレスフリーな思想と逆行するような、そしてレイドのゲーム性とは無関係なところで
プレイヤーをふるいにかける必要性はもう無いのではないかと思いますがいかがでしょうか。
ジョブゲージの左右反転バージョンを実装して欲しいのですが可能でしょうか?
置きたい場所によっては残り時間表示される部分が画面中央から離れてしまうんです。
漆黒のヴィランス楽しかったです!最高のゲーム体験をありがとうございました。
私は弓術士、吟遊詩人でずっとプレイしてきて、これからも同じジョブで遊んでいきたいと考えています。
しかし吟遊詩人の背景にある設定として、「戦歌によって味方を鼓舞する」というものがあったかと思われます。
(現在の戦歌は単体効果のみで、全体効果のものはもうありません。ちなみにバトルボイスはぽちっと押しても、詩人本人からは「うおおおおー!」という効果音が出ません…さみしいです)
ほぼ狩人な今の状態ではジェアンテルに合わせる顔がなく、ジョブクエストをやりたくてもやれない状態です。
ゲームのシナリオがよかっただけに、残念です。
本体吟遊詩人は自分の火力を落としてでも味方の支援をしたい!という変態ユーザーが多いジョブ(かもしれない)です。
どうしてこのような調整となったのか、お聞かせいただけたらと思います。
グルポにもっと色々追加して欲しいです
会得しているスキルを見れたりとか。
スローモーションとか無理ですかね?
スキルやエモートであそこで止めたいのに
早くて止められない!ってなるんです。
前にファンフェス?だったかな?
スローモーションはグラが耐えられないって言ったてような気がしますが
今現在どうでしょうか?
「出来る」「出来ない」を言ってもらえると吹っ切れるので嬉しいです。
光柱の演出はどなたのアイデア・素案でしょうか? 差し支えなければ教えてください。
あのシーンは最高にワクワクしました!
また、公があのワンチャンスを成功させるために、長い年月をかけて7本分の仕込みをしてきたと思うと、胸が熱くなります。
それらが具体的にどのような物語だったのか、とても知りたくなりました。
今後、ストーリーとしてフォローされるような予定はありますか?
今、私の脳内で、レイクランドのマップとモードゥナの東側のマップが一致しました。
共通項や相似性を残しながらも、しっかり別の世界に仕上がっていて、興味深いです。
マップ担当のプランナーさんの工夫やご苦労などあれば、お聞かせください。
(今回でなくても結構ですので!)
スキルが増えすぎて煩雑になり過ぎる事を防ぐため、紅蓮から拡張の際にスキルを減らす方向へ舵をきっていますが、
その事により低レベル時のRPG体験に変化はないという認識なのか、
あくまでレベルキャップに追い付いてからが全てだという考え方なのか教えてください。
新しいスキル使えるようになるのはモチベーションが上がりますよね?
低レベル時のあのスキル数では新規さんは蒼天のイシュガルド到達前に飽きてしまうのでは?と思えるのです。
既存スキルの置き換わりについても、行き届いているジョブと、
置き換えられるのに成されていないジョブがあり、 もやもやします。
巴術の派生ジョブとか、ジョブになるとすぐに使えなくなるスキルがあったりして歪です。
低レベルのジョブクエストクリアに影響してしまうものもあるとか…
レベルキャップに合わせなきゃいけないのはわかりますが、
この辺はどう考えていますか?
この先もあるわけですし。
こんにちは、韓国に住む一人の光の戦士です
まず、今回漆黑のヴィランズに当たって頑張っていらしゃるスクエニの皆さんに感謝の気持ちを言わせてください
ありがとうございます!!皆さんのおかげで楽しい日々を送っています。
さっそく質問ですが、各ジョブの調整はどうやって行われているのか気になります
僕は占星術師と黒魔導士をプレイしています
黒魔導士は以前と比べてそんなに変わりはないけどかっこいい魔法をどんどん使いやすくなって本当に楽しいです
しかし、
占星術師はやりやすくなったどころか複雑になって以前より手間がかかって難しいです
この差は
各ジョブの調整を担当する各チーム?が有ってそのチームによるものでしょうか?
(追伸:日本語を勉強しているもののまだ日本語力が下手です。。ご許しください><!)
漆黒のヴィランズ、本当に素晴らしい体験でした。
仲間内で感想の感想では、
どこが、といのは言葉にしづらいのですが、
昔のファイナルファンタジーをプレイをしているようで楽しかった、
というものが多かったです。
ファイナルファンタジーらしさ、について
制作サイドで意識されていたこと、
または思い当たることがあればお聞かせいただきたいです。