FF14のサーバー負荷とみんなの回線負荷が増大しますよ
音声をデータに乗せるには品質によりますが、音声のビットレートは128Kbpsが動画配信で妥当な数字で、これに対して2500万人分の設備投資になります
※音声ビットレートは多くの場合(激しく変化しないので)アップロード帯域幅を必要としません。150Kbps/1名確保でいいでしょう
もちろん それぞれPC~サーバー~PCへMP3と音声への相互へ変換すると考えると 0.5秒から2秒ほど遅延が出るでしょう
ハイコンテンツではまず使いたくないです
ハイコンテンツでディスコードやスカイプを使うのは携帯電話網の別回線を使うのと専用システムで遅延がほぼないからです
ご要望の同じスクエアエニックスFF14サーバー帯域をつかうと、その分同時に遊べる人数を犠牲にします。
それに、みなさんが光回線を使用していてもNTT収納局から離れれば、極端に遅延があり予兆が見えるタイミングは遅れ、フレームも欠損しています
これをFF14チームが気にしているのは、最近のPLLでFF14では開発環境で対戦してできていた回避が、ユーザーのネット環境では回避不能だったことから、予兆~判定までの時間をルールとして作ったそうです
つまり
VC付きFF14とは
各ユーザーが動画ライブ配信しているような状態になり、より高スペックなPC、大容量ネットサービスなど世界中探してまだまだ、稀なユーザーのみになる
スクエアエニックスFF14に
ボイスチャット会社+MMORPG(映像配信会社)の設備を持った会社になってほしいという要望に感じます
5年後ぐらいには可能でしょう
ですが
VC付きで遊びたい人は、サーバー専有利用料を払う必要がありますから+3000円/月ぐらいではないでしょうか
現状では
スカイプ、チームスか無料のzoom、Discordを5Gスマホで個人情報を守れる者同士で録画無しでやるのが法令遵守だと思います