ダークマター:
・神竜の特殊攻撃アビリティ
・ダークマター+ダークマター>シャドウフレア
個人的にこんな先入観があるのがダメなのかもしれない。
これはFF14だからと割り切って考えるしかないのかも
でもね
日用品って説明はさすがにどうかと思うんだ
Printable View
ダークマター:
・神竜の特殊攻撃アビリティ
・ダークマター+ダークマター>シャドウフレア
個人的にこんな先入観があるのがダメなのかもしれない。
これはFF14だからと割り切って考えるしかないのかも
でもね
日用品って説明はさすがにどうかと思うんだ
ここに来て、世界観の大改修ですねぇ・・
ダークマターというネーミングセンスは凄いウケました。
開発者の遊び心が見えたっていうかw投げたんじゃね?っていうか・・
キッチリ作られすぎた世界観より、どっか壊れたこういう世界観を補うものについて、
ダークマターとネーミングしちゃって、これ以上修理やクラフターに深みを与えない仕様にしたっていうかw
すごく投槍で、適当さをアピールした脱力感がたまりません。
というか、ついに開発ですら修理材という河豚の妄執から逃れられなかったか
修理材廃止でよかったんや
修理屋としてFF14を楽しんできました。修理素材は常に40種類以上持ち歩いていました。
しかし、この修正で私は修理屋をやめるでしょう。
私は、修理を1000~3000ギルほどでやっていました。時には1ギル修理をしてきました。
ギャザラーのランクが低い私にとって、高ランクのダークマターを入手することは出来ません。
残念でなりません。それに、いままで私に修理を依頼してくださった方々本当にありがとうございました。
ダークマター/日用品
其の昔、ハイレディンの東の果ての国に、黒又吉という、たいそう腕の良い職人が発見した修理資材があり、さらに各ギルドが研究を行った結果、万能の性能を持つことが分かった。そして、その万能修理素材に「黒又」と刻印を刻んで世界中に流通されるようになった。時は流れ、エオルゼア地方でもその素材が取れることが分かり、故事にちなんでその物質の名を「ダークマター」と呼ぶことになった。
出典:蘭香書房「生産と再生の歴史」より
なんらかの世界設定を開発に考えて貰うことを要求します。
世界観を犠牲にして、利便性をどうにか上げようという意図が先行しすぎている感がありますねぇ。
布の端切れなど、修理にしか現時点では使えない素材はもう御役目御免なんでしょうかねぇ。
14内の悪い部分が徐々に修正されていくのかと思ったら、ここにきて思い切った変更を考えましたね。
私はこれには反対です。しかもダークマターって…
カバンは圧迫するけど、色々な素材を使用して修理するのも楽しさがあったし
フレの中にも修理して周るのが楽しいって言ってる人がいるのに。
しかもこの前(と言っても結構前かな)ニードルやメガネ系の修理素材変更したばかりなのに…
こんなことするなら、修理素材をクリスタル系みたく別枠で所持できるようにして欲しかった
リペア街とかも存在意義が少なくなりそうですね(´・ω・`)
世界観がどうこうのって、FF14はそういう世界である。でいいんじゃないの
中途半端に現実の考え方とリンクしたら却っておかしくなると思う
エーテル (神学) - アリストテレスが四元素説を拡張して提唱した、天体を構成する「第五元素」。
エーテル (物理) - 19世紀以前の物理学で、光を伝える媒質を表す術語。
エーテル (化学) - R-O-R'で表される有機化合物。
前に誰か書いてたけど、このエーテルでMP回復するって事を許容してるんだから
不思議物質が1つ増えた位じゃ何ともないでしょ
魔術用語、ファンタジー用語としてのエーテルも既に確立されているといって問題ない様な状態ですし
どのような形を持っている(あるいは形を持たない)かは各作品毎でも、それをもって魔法を使う、MP(=魔力)を回復する
というのは架空世界においては既に違和感は感じない人の方が多いのでしょうけれど
ダークマターとなるとまだまだ科学用語としてのイメージが強いですからね
仮にFFシリーズ発祥としてダークマターが一般的ファンタジー用語として定着するのだとしても時間がかかりそうです
わざわざダークマターを引っ張り出してこなくても、もう少し修理素材として適切なFF用語や単語、造語があるような気はします