せっかく手に入れたオーディンヘルケイディーなどは、ミラージュ使ってIDに行きたい人は多いと思います。
トナカイやスノーマン、カウル、ヘビーアーマーなども、部位を限定されるとどうにもならない装備が多すぎます。
2.2ではできないが、いずれできるようにする方向なのか、それともしない方向なのか?システム上不可能なのか?
そのあたりは、ユーザーに明確に回答していただきたいところです。
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連投で申し訳ありません。
今回のミラージュプリズムシステムですが、それぞれの部位を個別に転写する仕様にしてしまったのは何故ですか?
記録して転写という「ギアセット」というシステムを、なぜ利用しなかったのか分かりません。
クラフタークラスを限定させて触媒を生成させる必要性は誰も求めてはいないと思いますので、ユーザーの要望ではありません。
好みの見た目ギアセットをそのままコピーして、上位ID用装備ギアセットに『見た目転写』すれば解決する
と思うのですが、ギアセット単位で転写するという発想は開発サイドにはなかったのでしょうか?
重ね重ね申し訳ありません。
自由度のないミラージュプリズムシステムの価値についてお伺いしたいと思います。
例えば、シーズナルイベント報酬の装備ですが、殆どの場合誰にでもどのクラスでも着れるように設計されています。
それは、選択が自由であるために誰にでも参加できる、共有できるからこそだと思います。
装備レベルと所持の限定は必要性をいくらか感じます。同意はしかねます。
しかし、クラス限定と部位限定は不要だと思います。
これをされたら、ユーザーにとってのミラージュプリズムの価値は半減どころか殆ど無くなってしまいます。
少なくとも、私はモチベーション急降下です。
確かに、エンドコンテンツIDにシーズナルイベント装備というアンバランスを好まない方もいらっしゃるでしょう。
(私はいっこうに構いませんし、そういうアンバランスが好きでもあります)
であれば、ID内だけウルブズジェイルと同じように見た目解除できるフィルターをPC個別に設定できるようにすれば全く問題無いと思います。
ウルヴズジェイルだけできて、他のIDはできないとかありえないと思いますし、コンフィグ設定できないわけでもないと思います。
これができたなら、かなりの数のユーザーが喜べるシステムになると思うのですが。
投影した後の武器は持っていなくてOKとのことですが、
投影した時点でBIND属性など手放せなくなる状態にはなりませんか?
例えば、コロセウム装備を投影→投影したコロセウム装備をサブキャラに使い回したりマケに出品、
という事は可能ですか?
AF等のジョブ専用装備の見た目に投影は可能なのでしょうか?
例えば、ロイヤルベストをベースにヒーラーローブを投影すると白魔の見た目の学者になったりしませんか?
一度武具投影したものを元の姿に戻す事は出来ると思いますが,
元の姿に戻す時には染色のように専用の触媒が必要になるのでしょうか?
それとも投影に使用したのと同じ触媒が必要になるのでしょうか?
・そのジョブやクラスが装備できるものならなんでも
とありますが,下の例ではどうなるでしょうか?
()内は見た目です.
黒:アラガン胴(アラガン胴) > ミラプリ > 黒:アラガン胴(黒神話胴) > ギアセット変更
>召:アラガン胴(アラガン胴)?
>召:アラガン胴(黒神話胴)?
>召:装備が見つかりません?
修理やマテリア付与みたいな、分かりにくく誤爆しやすいインターフェイス使ったり、
めんどくさいクラスチェンジしたりは必須ではないみたいなので、
そこにクラフターを絡ませない理由と、クラフト職が育ってるメリットを教えていただけませんでしょうか。
ミラージュプリズム化した装備品などは競売に出品できますか?
もし出品可能な場合、ミラージュ化された状態なのか、元に戻さないと出品できないのか、勝手に元に戻るのかなども教えてください