ガレマール帝国士官装備並びにガンブレード、ラブコートの解禁に関して
ガレマール帝国士官の装具、帝国式ガンブレード、当該国のラボコートの配布を希望しており、様々な方面より支持頂いております。
「パッチ6.0以降のパッチ報酬とした形で増やして行くのがアリかな。そろそろ「解禁」しても良いかなと思います。2月19日(日本時間)Letter Live ー 吉田氏」
この返事は私が意見書としてお送りし、ライブにて吉田氏からお話しいただいたご返信であります。
英語でも、検討という形より、移行として捉えられるため、これらが検討されているという意味より移行し進められるという意味だと解釈しております。
全ての返事を最後までお聴きいただけなければ、乖離が生じることと存じます。
↓
https://forum.square-enix.com/ffxiv/...tions%21/page6
https://twitter.com/eliz_norisse/sta...hscWBXyTEWIZyg
移行し、早期に実装されること、
心よりお願い申し上げます。
自身が行なっている署名活動や、
https://chng.it/Jcy6fFVr
アクティブユーザーからも多くの支持を頂いております。
https://forum.square-enix.com/ffxiv/...am-in-the-Game
なお、ガレマール帝国装備の実装を開発チームに強要しているわけではありません。もし廃案になったらと思うと不安です。
記:Elizander Norisse
https://pbs.twimg.com/media/FmBVd0yW...jpg&name=large
https://pbs.twimg.com/media/FmBVd02W...g&name=900x900
https://pbs.twimg.com/media/FbyiV7La...jpg&name=large
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令和4年、02月18日、恒例のプロデューサーが主催するライブ配信にて、
質疑応答、意見交換の場が開かれたのは、皆様もご存知のことでしょう。
このQ&Aにおいて私は、「ガレマール帝国上級士官(高官職務)の衣装の装備」、「ガレマール帝国で使用される、他の歴代シリーズのガンブレードとは異なる形状を持つ、帝国式ガンブレード」、また「当該国のラボコート」の「3点」を、意見交換の場にて公表致しました。
このライブ配信にてプロデューサーの吉田氏は、上記の提案した装具類に関して、敵国の内面を描くことができたことにより、「パッチ 6.0」以降から順次これらを「解禁」し、「配布する」と明言されました。
しかしながら、
当該国の破滅的事象・事態が新たにストーリーとして描かれ、幾つ度の困難から回復し帝国の真の強さを示されたのにも関わらず、再び希望的観測を持てなくなってしまいました。
令和5年と一年余りもの期間が経過し、本日10日、「パッチ 6.3」の公開予定日に至るまで、「順次解禁」という表現とは程遠く、異なる現実を今、迎えております。
私はこれまでに3度において上記の三種類の装具の追加が「妥当か」皆様に署名活動において「問い」、結果として多くの支持数・支持層を獲得致しました。
改めて、この装具類がこれまでに公開されたどのコンテンツよりも「ストーリーを築く 敵国 だからこそ、意味のあるコンテンツであると再確認できた」と思いました。
3度において皆様から、多大なる支援やお声がけをいただいた。今再び、このコンテンツが「最優先」で追加されるべきであると申し上げます。
ご支援いただいた皆様には、深く御礼申し上げます。
...が、これは、追加されてからのみ。果たした後でなければ正直、言うべきでは無いものだと思います。
現に今、多くの支持層が解禁を待ち望む日々を過ごされております。
今一度、14という世界の敵国の重要性を再度認識し、
上記の三種類の装具が追加されることを一プレイヤーとして
運営一同へ深く、お願い申し上げます。
令和5年 01月10日
記:Elizander Norisse