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これまでに消えたスキル達の再利用提案
FF14はこれまでに何度もジョブ改変を繰り返し、いくつものスキルが消えてきました。
私は紅蓮から白魔から始めたのですが既にストンスキン?とやらが消えた後で、後にクルセードスタンスなども消えていきました。
仕方ないのかなと思ってきましたが、やっぱりもったいないという気持ちとまったく見向きされない幻術士などのクラス達を見て、このような提案をいたします。
削除されたスキル達をジョブ:幻術士のレベル30から50の習得スキルにすることは出来ませんでしょうか?
一番親しんでいるのが白魔なので幻術士を例として挙げていますが、今現在のクラス達はただの踏み台というか過去の遺物というか、分岐がある巴術士以外は正直消しても何の問題も無いものとなっています。私はたまに白魔ではなく幻術士として遊ぶことがあるのですが、レベル30までのスキルって本当に少ないなぁと思う事もたまにあります。
そこで、遊び方をほんの少し膨らませるという目的で今は亡きスキル達をクラス専用スキルとして実装したら面白いのではないかと考えました。
専用というのは先の例に従えば、幻術士ならプロテスが使えるけど白魔だと使えないという意味です。ジョブ:幻術士というのもシステム的にクラス:幻術士に実装すると白魔でも使えてしまうだろうからという意図での発言です。
これを実装したことによる遊びというのは昔のスキルが使えるというのと、わざわざクラスで戦った時にちょっと強くなれる程度の物ですが、昔からFF14をやってる人達からすれば今それを使えるというだけでかつての冒険を思い出せるかもしれませんし、昔を知らない人達からも昔あったスキルとして、場合によっては復活して欲しいというスレッドが立ったりするかなとちょっとした活気付けには良いと思っています。
他にメリットとして、クラスはジョブに(強さと言う面で)勝つことは絶対出来ないと思うので、過去のスキルを実装したことによるバランス調整がほぼ必要ないだろうという点が(もし過去のスキルデータが残っているのであれば)コストが低めであろう(たぶん)と思われます。
いかがでしょうか?
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拝見しました。
・クラス制は「負の遺産」として開発側も扱っていること
・ジョブクエへの導線を強めているなか、クラスでの追加スキルは混乱を招きそうだな、ということ
・エウレカやボズヤ等での専用スキルへの再利用は現状でも行われていること
辺りから、「やめといたほうがいいかな…」くらいの温度感になっています。
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再利用案としては、「スキルエフェクト版のミラプリ」みたいな感じで実装してくれたら面白いんじゃないかなと思います。
例えば、白魔道士なら、ディヴァインベニゾンのエフェクトをストンスキンに切り替えたりとか。(性能は全く同じままで見た目だけ変更)
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またちょっと違う提案ではありますし、他のスレで見かけた要望でもあるのですが、過去のスキルをエモートとして実装するという案もいいなあと思いました。
当時は意識していなかったスキル・キャラの動きをいま改めてみたい気持ちがとても高まっています。
あるいはグルポ内でだけ見れるもの…とか、どこかでもう一度使える・見れるようになったら素敵だと思います。
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スレ主さんの提案には賛成なのですが、実際にスキルが削除されたわけではなく「プレイヤーが使えるアクションとしては削除されたがNPCには実装されたまま」だと認識しております。
すべてがどうかまでは確認していませんがクエストバトルで出てくるジョブが設定されているNPCやMobは使ってきます。
新生エリアだと、モードゥナにいる帝国兵あたりとかがわかりやすいのかな竜騎士の足払いとか
そういった事情を考えると、敵に実装しているスキルも併せて何かしら手を入れないといけないと考えると、開発側の温度(=コストガー)が下がりそうですね
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消えたスキルとか、効果が変わったスキルとか、過去の環境で挑めるコンテンツとかあったら楽しいのになって思う。
蒼天の頃とかは同じロールでもできることが違ったり、ヘイト管理や耐性低下デバフ、受け流し発生でリキャスト短縮などなど今より複雑だが面白みもあったと思う。
現環境のように横並びかつ複雑なスキルを減らして行く方針が受け入れられているのは分かるし、戻して欲しいわけではないけど、昔の環境はそれで面白かったから過去環境リバイバルしてくれると楽しめそう。
あんまり難しいコンテンツにするとジョブハブりが出そうだし、極くらいの難易度で
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ガンブレ(スコール)のフィニッシュブローの初歩であるラフディバイドはトラジェクトリーのような扱いでなくても良いので再利用して欲しいです