- バトルコンテンツ「ソーティ」において、以下の追加/変更が行われました。
- 2022年10月のバージョンアップで追加された区画にノートリアスモンスターが追加されました。
- テンポラリアイテム「大冥宮の破片#1/大冥宮の破片#2/大冥宮の破片#3/大冥宮の破片#4」を使用することで、追加されたノートリアスモンスターに挑戦できます。
- 今回のノートリアスモンスターの追加にともない、2022年10月のバージョンアップで追加された区画で表示される宝箱の総数が2個になりました。
- ノートリアスモンスター“Gartell”の戦闘開始時のモードが、エリア占有時に一度だけ抽選されるようになりました。
※エリアへの入退室を繰り返しても再抽選は行われません。
- エンピリアン装束+3への打ち直し条件を満たした際、対応するジョブごとに「だいじなもの」を獲得するようになりました。
※2022年11月のバージョンアップ実施までにエンピリアン装束+3への打ち直し条件を満たしているジョブがある場合は、
カミール山麓(F-6)の“Diaphanous Transposer”を調べることで該当するジョブの「だいじなもの」を獲得できます。
- 戦利品に新たなアイテム「エイコンドライト」が追加されました。
- 「エイコンドライト」の獲得条件
- いずれかのプライムウェポンを所持している。
- バトルコンテンツ「アンバスケード」に、以下の追加/変更が行われました。
- 「アンバスケード」のバトルにおいて、以下の調整が行われました。
- ノートリアスモンスター“Thillloab”のHPが約20%引き下げられました。
- ノートリアスモンスター“Thillloab”の特殊技「マントデアンリプライザル」において、強化効果が削除された際に、さらにダメージが軽減されるようになりました。
- 「アンバスケード-エキスパート」のバトルにおいて、以下の調整が行われました。
- ノートリアスモンスター“Blazenought”のみが活動している場合の、
“Blazenought”の被魔法ダメージ倍率を250% → 300%に引き上げました。
- ノートリアスモンスター“Frostnought”のみが活動している場合の、
“Frostnought”の被物理ダメージ倍率を250% → 300%に引き上げました。
- ノートリアスモンスター“Blazenought”において、「Blazenoughtの魔力が霧散した。」と表示されてから一定時間の被魔法ダメージ倍率を400% から600%に引き上げました。
- ノートリアスモンスター“Frostnought”において、「Frostnoughtの魔力が霧散した。」と表示されてから一定時間の被物理ダメージ倍率を400% から600%に引き上げました。
- ノートリアスモンスター“Blazenought”、“Frostnought”がいずれも活動している場合の、被物理ダメージ倍率、被魔法ダメージ倍率を引き下げました。
- Blazenought
- 被物理ダメージ倍率:50% → 33%
- 被魔法ダメージ倍率:150% → 33%
- Frostnought
- 被物理ダメージ倍率:150% → 33%
- 被魔法ダメージ倍率:50% → 33%
- 難易度「むずかしい」において、ノートリアスモンスター“Blazenought”、“Frostnought”が使用する以下の特殊技のダメージ倍率と、弱体効果時間を引き下げました。
サイズミクビッグインパクト/ファイアアームキャノン/エラディケイター/
アイスインシネレイター/バリスティクダブルキック/スカピュラビーム
- ダメージ倍率:1.0倍 → 0.75倍 に引き下げ
- ポイント「ホールマーク」と交換できる報酬の一部が差し替わりました。
- ポイント「ホールマーク」の累計値で得られる報酬の一部が差し替わりました。
- ポイント「ガラントリー」と交換できる報酬の一部が差し替わりました。
- マスターレベルの上限が50に引き上げられました。
- 下記のエリアにおいて、レベル差補正が撤廃されました。
ビビキー湾/2716号採石場
- 下記のエリアにおいて、モンスターの配置が調整されました。
ビビキー湾
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