ご意見ありがとうございます。
現在のアイテムサーチ機能は、
“全文一致”を前提にすれば定型文システムを利用して高速にマッチングできること(低負荷で検索できること)に着目して実装しました。
Galkemoさんにご提案いただいた方法ですと“前方一致”といった条件検索になるので、
定型文システムの利用ができず、検索をするたびにクライアント機器に大きな負荷をかけます。
ちなみに、当初はクライアント機器に負荷を強いる形で実装しましたが、
不都合が発生したため現在の高速化を図った経緯があります。
その意味でも、クライアント機器に負荷をかける仕組みは品質的にも問題があるため、対応は難しいです。