でもダングルフの高LVモンスターって、VWワープで飛べるようになったからスキル上げする時は便利なのよね。フィールドだからアビセアエリアみたいに時間制限ないし。
一応こういう意見もあるということで![]()
11年間8鯖育ち!!
だからこそ、大人は子供に何が危険であるか、どういうことを守っていけば安全に生活できるか、
などの基礎知識をこまめに教えていくのです。
このモンスターは特別なエリアを除いてアクティブだよ、このモンスターはアクティブじゃないけど
同種でリンクするよ、このモンスターは魔法を唱えるとかなり遠くにいても襲ってくるよ、などなど。
初心者が可哀相だから、初心者でも楽に攻略できるようにしてよ!って言うのは自由でしょうけど
厳しい場面に遭遇するたびにその要求をしていては、その初心者さんはいつまで経っても初心者のままですよ。
そもそも、ラングモント峠は敵に絡まれると無事に脱出するのが困難なダンジョンという種類のエリアですし、
敵がアクティブだったらもうダメだ~って程度の初心者が歩きまわって無事にすむエリアではないです。
なんかみんな「敵がレベル80だから」とか「敵がレベル90だから」を理由にしていますけど、
アクティブモンスターが多いダンジョンの奥地で一旦絡まれると、こちらのレベルが相手より10程上でも
リンクや何やらで大抵脱出するまでに戦闘不能になりませんかね?
なんかそのうち3国周辺のフィールドの敵もアクティブ一切なしにして、とかいうゆるい要望が出てきそうだ。
現状それが、中々できなくなっているんじゃないでしょうか?
新配置のモンスターのレベルとアクティブリンクの状況を正確に把握している経験者がほとんど居ないのです。
それは簡単な話、ミッションやクエに絡まないとそういうとこにはほとんど行かないからでして、
そういう状況だからこそ、モンスターサイト等を調べても、新配置のモンスの情報は分からないのが現状です。
昔はそうやって覚えたと言われましても、確かにそうやって覚えましたが。
昔にそのエリアのレベル帯から50以上も高い敵が置いてある所なんて1つも無かった訳でして。
絡まれたら一瞬で即死な訳ですから、一体誰から、何を学べと言うのかという次元だと思います。
昔は存在しなかった遥かに強い敵が、ミッションやクエの通り道にアクティブで配置してある。
これは酷いんじゃないですか?ということを指摘することを「緩和」とは言わないと思います。
昔の人はそんな敵や配置を経験してないのですから、比較対照がそもそも無いのです。
それはそこの情報が間違って居たんだとか、古かったんだと学習してもらうしか。
調べるのは大切ですが、鵜呑みにしてしまうのも危険なのは、ゲームに限った事ではありませんからね。
50はないにしろ、昔から10くらいならエリア内でもLv差あった様な。
Lv50上と違ってLv10上くらいなら逃げる時間あるのかもしれないけれど、何も注意してなくていきなり絡まれたらやっぱり死ぬんじゃないかなぁ。
FFXi68kさんが既に言ってますが、
こういう事ですね。
絡まれたら、絡まれた敵は到底適わない敵だから、あそこには近づかない様にしようと言う事を、敵から教えて貰えるでしょう。
とりあえず、いきなり死んでも、どの敵から殴られて死んだとか、死因は分かるでしょう。
それさえも気付かず、何も対策せずに再度同じ所へ突っ込む人は居ないでしょう。
歩いてたら、ログに何も出ずにいきなりHPが0になって死ぬわけじゃあるまいし、これでは単なる不具合です。
私としてはクリアできないのなら問題ですが、手を尽くせばクリアできるなら問題無いと思っています。
いきなり強い敵が居る事に関しては、別にそういう場所なのだと覚えればいいだけじゃないのかと思って居ます。
回避策のある強い敵に知らずに出会って死ぬ事はいけない事なのでしょうか?
死ぬからこそ得られるものもあるはずです。
ただの古参プレイヤー。
すでに達観の域へ(・ω・)
簡単に。
>FFXi68kさん
だからって不便な方、不親切な方が優れてるって事はないんで。
この場合はあからさまに公式側が手を抜いた雑な仕事をしてるよねって話をしています。
「なあにかえって免疫が付く」のは遊ぶ側の心構えとしては好ましいですが、提供側が前提にすべきではありません。
(凶悪な設定だろうと、やりきるならゲームとしてはありですよ。デモンズソウルとかそういう手合いかな?
でもFF11を後付けでそういうゲームに書き換えたら、そりゃ文句は出るわな普通)
ついでに。
今さら高レベルモンスター削除してって方向に持っていくのも不毛なんで、そこに高レベルモンスターが
居てもおかしくない(問題も起こしにくい)お膳立てくらいして、ってあたりを落としどころで狙ってます。
Last edited by Dacco; 08-18-2012 at 10:01 AM. Reason: 簡単と言いつつちょっと長いか
プロミヴォンの高Lvモンスターみたいに、クエストやミッションを行ったり
エリアを通り抜けるのに支障の出ない配置になっていればよかったですのにねぇ。
ラングモント峠の例ですと南東の行き止まりや
ボスディン氷河に抜ける道の北側の脇道のヘクトアイズ族がいるあたりに
高Lvの敵を配置すれば邪魔になりませんでしたのにねぇ。
クエストやミッションで通るルートや通り道になってる所にいる
高Lvモンスターは、アクティブかどうかにかかわらず配置を見直すべきだと思います。
えーと、それがどうしたのでしょうか・・・?というのが正直な感想です。
経験者がいないからアクティブモンスターを無くせと?
情報が少ないから敵を弱くしろと??
ウェブサイトに情報がないから敵が絡んでこないようにしろと???
自力で調べ、憶え、必要ならば人に伝えていく。そういう風に行動せず、情報をもらって
そのマニュアル通りに行動しているからこそ突発的な予想外の状況に対応できず、
学べる機会に学ばず緩和を要求し、、、とどんどん学べない状況に自分を追い込んでいるとしか
思えないのです。
では、見たこともない敵に初めて遭遇した場合はどうするのでしょうか。
レベルという数値にこだわっていますが、見知らぬ敵がいた場合はまず調べる。
しばらく観察し、敵の種類などを見て何の感知かを想定するのも良し、インビジやスニークなしで
突破できそうな動きをする敵なら、一か八か駆け抜けてみる。何感知かを知りたいなら、後日調査したり
人づてに聞いて情報を得る。そうやって情報を得、展開していくべきではないでしょうか。
昔の人は情報が何もない状態、比較対象すらない状態から情報を得て、ウェブなどに掲載して
広めていったのですよ。そんな敵や配置を経験していないなら、ウェブなどの情報は一体どこから
生み出されたのでしょう?勝手に湧いて出たのです?
配置面で色々厳しい状態になっていることはじゅうじゅう把握しているのですが、何でしょう・・・
面倒は嫌だ、楽をしたい、だから緩和して。でもストレートに言ったら反対されるからあれこれ回りくどく
という流れが多すぎる気がするんですよ。
世界観から、ここにこんな強いのがいるのはおかしいと思う人は多いと思うんですが、観点を別の角度から見てみた場合はどうでしょうか?
自分は「基本ディスクだけで、無理やり最終レベルまで育てられる用に改造した」事の方がおかしいと思います。
基本ディスクはある程度までしかフィールドもダンジョンも存在していないから、基本ディスクしか入れていない人は先にいけないのは
当然かと思うんですよ。
そこから先を遊ぶなら拡張ディスクを導入してね?っていう方針のほうが流れとしては自然なんではないでしょうか?
そう思うのはボクだけでしょうか・・・・?
ジラートは、基本ディスクの続き、あるいは付け足したストーリーのものになっていますし
プロマシアは、それまでのもので物足りなかった人たちへ向けた玄人向けっぽい作りであったし
アトルガンの秘宝は、lv50以上のユーザーを想定した作りのエリアやコンテンツとなっていたはずです。
基本ディスクは、元々初期レベルから最終的に闇王を倒すまでLv60辺りまでを想定していた作りであって、
そこのエリアを無理やりに、モンスターの配置を変えてしまったばかりに歪みが生じたんではないかと・・・
これは、開発も基本ディスクと拡張ディスクの関係はそういうものだとしっかり認識していなかったのでしょうか謎ですが
なんというか、めいっぱい遊びたいならそれなりに世界を拡張することも必要だと思うんですよ。
ボクは別に、面倒だとか楽をしたいから緩和してということではなく、なんかゲーム的にもおかしくない?
って思うところがあったので書き込みしました
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