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装備グラフィックの作り込みに関して
主にアドゥリン以降の装備グラフィックに関してですが、大変気になる点があります。
まずは下の画像を見て頂きたいのですが、今回配布されました「アラインスシャツ」を装備したミスラになります。
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images...jpg?1384237323
デザインは華やかで可愛らしく人気が出そうかとは思ったのですが、しっぽに注目して頂きたい。
布を貫通して生えています。
従来であれば、下画像のようにしっぽ部分は避けられていたり穴が開いていたりと
細やかな作りこみが見られました。
(ヘルメット系では耳の部分が耳型にとんがっていたりもします)
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images...jpg?1384238276
よくプレイヤー間の交流でもこのような点が挙がることは少なくなく、
種族間での見比べなどをすることもあったため
昨今の作りこみの甘さは大変残念に思います。
ちなみに同じくしっぽのあるガルカは、しっぽ部分だけ少しモコッとなっており
しっぽをきちんと回避されていました。
私はぜひこのような細やかな点も大切にして頂きたいと思いますが、
皆さまはどのようにお考えでしょうか。
※装備デザインそのものの賛否については個人差が大きい点ですので別スレにてお願いします。
※なお、主は別にミスラスキーと言うわけではありません。ほ、ほんとだよ。
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しっぽの根元に何かついてれば、ああ、しっぽ穴がついてるデザインか~となったんですけどねえ。
しっぽ種族やタルの女の子だけ違うとか、そういう細かいデザイン差には常々感心していましたので、
今後も世界観・種族の文化を大事にしたデザインで行ってほしいですね。
アラインスシャツのデザイン自体は今風を取り入れつつも斬新すぎず、ヴァナにピッタリで、今までにないかわいらしい装備で良いと思います。
こういった衣装は今後も増やしてほしいですね。男キャラにもクールなデザインの衣装をひとつ…。
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ミスラ使ってたものとしては、あの不自然な割れ方、後ろからパンツ?丸見えのほうが嫌だったんでこういうデザインの服のほうが好きですね
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AFなどは見えない部分でも種族毎に違っていたりして凝ってましたよね。
赤AFのパンツ部分とか、普通は見えないんですけど違ってて見せ合いっこしたりしてました。
こういうところは手間をかけてほしいですね。Alkisさんに激しく同意いたします。
アラインスシャツはこれはこれで可愛いのでいいんですけどね。
ミスラ装備がパンツ丸見えで嫌だというのは女性プレイヤーからはよく聞きますので
丸見えじゃないけど尻尾にも対応したデザインを是非!
…今度は男性プレイヤーから不満が出るかな?w
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尻尾が心配(´・ω・`)
尻尾の付け根の毛が寝ちゃったり抜けちゃったりするんじゃね?w
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きっと、もともと尻尾を通す穴があるんですよ!
着替え面倒だろうけど(^_^;)
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ここ最近のミスラ用装備は完全にヒュム女性の流用の手抜きにしか見えないので、
ちゃんと作って欲しいです。
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ミスラとガルカの尻尾部分のデザイン変化、すごく好きでした。
特に白AF1・2で、他種族は背中側にウエストポーチがあるのに対してミスラだけお腹側にある、とか。凝ってましたよね~。
いつから手抜きになっちゃったんだろう?と、いろいろな装備を見てみたところ、
同じように作りこみのまったくない貫通型に
・ノベニアルドレス
・ウドランシャツ(MUMメダル交換品)
を見つけました。
ノベニアルが意外だったのですが、デザインが凝っていて腰にリボンがあるので今まで気にならなかったのでしょうか。
ウドランシャツと同じパターンのチョコボシャツには控えめながらも尻尾穴のようなグラがあるのに・・・なぜ無くした。
アラインスシャツ、せっかくとっても可愛いので、ぜひ修正を希望します。
かつてミスラの/sitを修正した実績(?)があるので不可能ではないはず・・・!(いつの話だ。なつかしいなぁ。)
欲を言えば尻尾の付け根にスカートと同柄の白いレースのリボンとかあるとカワイイ。超カワイイ。
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確かに、Eardyさんのようにミスラ全体的に露出高過ぎと言う方もいらっしゃいますね。
ミスラだけパンツ型になってる装備とかもあったような気もします。
種族設定的に・・・と言う面もあるかもですが、
そのあたりは好き嫌いが別れるところかと。
(サブリガだけはどんなに性能よくても穿かないと言うフレもいますw)
ウドランシャツは恐らく同じモデリングなのかと思われますが、
ノベニアルは今日初めて知りました。
リボンのお陰か、上とスカート部分が別れているデザインなためか
あまりしっぽの付け根が目立たない感じがしますね。
他に貫通していたものだと、マニボゾ胴が貫通はしていましたが、
しっぽの付け根にわっかのようなものがあり、しっぽ穴っぽくなっていました。