立ててみた。
学者@FFXI wiki http://wikiwiki.jp/scholar/
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立ててみた。
学者@FFXI wiki http://wikiwiki.jp/scholar/
冒険者の皆さん、たまには学者も思い出してください( ;∀;)
ツイッターでの意見拾ってみる
1、以逸待労の計を5分アビリティにして敵味方問わず、計略だけでなく全てのスリップダメージを倍化する代わりに効果時間半減
これでリフレシュ2をかけると短時間で12mp/3s回復したりリジェネ系が使えるようになってくる
2、補遺使ったときに白も赤も黒も使えない新魔法追加して欲しい
3、平安一路の章の魔法化
4、リトレース使用可能
5、90時点でケアル5使用可能
6、計略の精霊D値強化
7、ジョブコンセプトは強化魔法士とスリップ士で
8、PTにしかかけられず範囲化のできるヘイスト追加
繁盛する時間にサーチで10人いない学者の中の一人です。
個人的に『鼓舞激励の策』がヒドイがっかり砲でした。
初めて使ったときにショック肩を落としたのを今でも覚えています。
せめて一回の詠唱でTP100たまってWS打てるようにはなりませんかね?;;
範囲化できるにしても1TP/3sはひどすぎる
TP上げるか効果時間かなり長くして実質ジョブ特性:リゲインみたいにするかしないと意味がないですね
学者大好きなのでできたら変更&追加して欲しいものを
黒の補遺による使用可能精霊魔法を4以上→5以上に変更してくれると嬉しい
スリップを得意としてる?ので精霊弱体(バーン等)の追加
身代わりの術の学者Verの範囲化とか弱体魔法を1回だけ防ぐアンチマジックを範囲化できると強化士として活躍できそう!な気がします
MPに対するストンスキンがあるといいなぁとおもったことが何度かあるのでそれどうかな
PCに解放されている魔法の最上位以外を大多数使える。専用魔法を強化、追加。補遺を特性化。
特性上や素のスキルの関係で、学者はこれくらいやって初めて出番が生まれそう。
グリモアのメリットとデメリットの調整もお願いしたいところです。
現状白のグリモアは白魔法の消費MPと詠唱時間、再詠唱時間が10%減少に対して、
黒魔法の消費MPと詠唱時間、再詠唱時間が20%アップになっていて、デメリットがメリットの倍になってます。
もし魔法の種類の少なさをアビリティとの組み合わせでカバーするならば、もうちょっとアビリティの数や効果の調整とか、
本職を超えない程度に魔法の種類を増やすなど、
魔法をうまく使えるという設定をそろそろ実現してほしいなぁと思います。
サポ白だと寝かしが非常にしづらいので、黒補遺なしでスリプル出来れば嬉しいんだけど…。
あとはケアルV(白補遺なしで)、精霊IV系(黒補遺なしで)あたりかなー。
とにかく補遺縛りが厳しいです。
精霊IV系はLv75であれば黒との差別化を計る為に補遺の必要あったかもしれませんが、レベルキャップが解放されて赤に解放された現状、補遺縛りにする意味が無いと思います。