•ジョブアビリティの調整
•葉隠
•セーブTPの値を20 → 35に変更
※この調整はセーブTP自体の仕様変更に伴うものです。
セーブTP仕様変更後は「WS命中時の得TP」と「セーブTP値」のどちらか高いほうのみ参照されるようになります。
ちなみに現在の仕様では「WS命中時の得TP」に「セーブTP値」を加算した値が得られるようになっています。
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•ジョブアビリティの調整
•葉隠
•セーブTPの値を20 → 35に変更
※この調整はセーブTP自体の仕様変更に伴うものです。
セーブTP仕様変更後は「WS命中時の得TP」と「セーブTP値」のどちらか高いほうのみ参照されるようになります。
ちなみに現在の仕様では「WS命中時の得TP」に「セーブTP値」を加算した値が得られるようになっています。
現在隔437~464刀が中心&WS+4振りに調整している方が大多数であろうということ、またセーブTP自体の仕様変更を前提としてお話しさせて頂きます。
葉隠実装時にセーブTP20でも中途半端で役に立たないと散々酷評されていたにも関わらず、なぜセーブTP値が35なのか理解できかねます。
WRマスク+2のオーグメントで最大TPボーナス+70が50秒も持続するのに、なぜ葉隠の性能はここまで微妙なのでしょうか。
葉隠にはTPボーナス+100の効果もあるとはいえ、TPや連携に関する強化しか望めない侍でありながらこの性能には納得できません。
以前葉隠は「1振りから2振り減らせる性能であり、WS頻度を上げる目的で調整した」ものであると明言されていましたよね。
その仕様を守るつもりがあるのであらば、せめて3分に1度くらいはWS+3振りが実現でき、黙想との組み合わせで連携が狙えるようにセーブTPの値は最低でも40として頂きたいです。
セーブTP35では1振りも減りません。
・・・まさか早乙女胴と組み合わせて使えなんて冗談きつい話ではないですよね。
ストアTP方面の装備が増えても、もう一振り減らすまでのストアTPが多すぎて実用性がないのが現状だと思います
ストアTP装備の恩恵を受けられるのは他ジョブが一番多く、振り数の差は確実に縮まっています
黙想があるとはいえ、このような状況でなぜセーブTP35で出し惜しむか理解できません
元々微妙な物を更に改悪するくらいなら、葉隠削除してもらえないでしょうか?
竜騎士の所で話題になっていたリキャストタイマーですが、実は既に枠を使い切ってる
侍の方が深刻なはず。
そんな貴重なリキャストタイマーを死にアビで埋めるくらいなら、誰もいりません。
隔464刀を使用しており、WS後4振りで調整しています。
セーブTP35ですと通常攻撃時ストアTP+78にまで上げないとWS後1振り減りません。装備詳細はこちら(WSをミスにして脳内でTP35と置き換えればTP100になることが分かります。)
可能、不可能かでいうとぎりぎり可能ですが、実用的かというと非実用的なのではないかと思います。(わざわざ一つのWSのために多くの装備品を犠牲にしてストアTPを得ても通常攻撃の威力減などデメリットが大きすぎます。)
セーブTP40にすることでといった恩恵が得られます。
- 通常攻撃得TP20.xにしてWS時得TP19.xにするWS後4振りの人にも恩恵が得られる。
- 通常攻撃得TP16.7のWS後5振りの人にも増加TPによるダメージ増、装備の選択の余裕が生まれるWS時装備見直しができる。
セーブTP35では侍の装備をきちんと集めて、やりこんでいる人だけ恩恵が得られません。そういったことにならないように、セーブTP40に修正していただけるようぜひ検討願います。
恐らく、セーブtp20を設定してたんだから40を基準点に考えて、ミスしても貯まるのつえーな、ちょっと減らそう。→セーブtp35で。
と、なった事は容易に想像がつきます。しかし、他の方も言っている通り1振り減らなければ殆ど意味をなしません。
弓を使用した場合等においては40でも劣化してるというのに・・・
なので以下の案を提案します。
①案 セーブtpを40にして1振り減らす効果を残す。
②案 セーブtpの数値を更に落とす、もしくは削除してtpボーナスのアビにする。その代わり、リキャストの短縮や持続アビにする等の調整も入れる。
メリポWSのTP補正が攻撃力修正なもんで、
「葉隠の本筋はTP+100であってセーブTPはオマケだし、気にすんなよ^^」
ってところですかね。
ここ最近の酷い調整やVUの連続で諦めがつきました。
「葉隠れ」の修正だけならいつも通り呆れる程度ですみましたが、他のジョブ調整や新コンテンツの内容などを見ているとユーザーを楽しませる気がないんだなーってことがわかりました。歪みがあるからバランス調整しますと言ってましたが、調整しても新しい歪みがでてきて意味ない状態ですよね。フォーラムでみなさんいろいろ指摘されてるのに、それも殆ど無視でそのまま実装。。。
私の周りのフレンドもVWが始まったあたりからドンドンいなくなっちゃって、ああもうFF11は終わりなんだなーって;;
アビセア出たときはこれからもっと面白くなるかなぁーって期待してただけに残念です。
メインウエポンが天の村雲で回天で楽しませてもらっています。
WS+4振りでTP100で装備を調整しているのですが・・・・
葉隠の調整について
•ジョブアビリティの調整
•葉隠
•セーブTPの値を20 → 35に変更
回天において、TPボーナスの恩恵も無かった葉隠れですが、
セーブTPにおいても恩恵が無くなってしまいました。
折角のアビリティーですが私にとって削除と同意義になってしまいました。
セーブTP40以上 or 他の効果に変更をお願いしたいですね。
弱体による調整はもう終りであると言われていたはずですが、葉隠のセーブTPが35になると実質弱体であることにお気づきでしょうか。
■現行仕様の「葉隠」使用時のWS後得TP(セーブTPの現行仕様に基づく)
WS命中による得TP+葉隠のセーブTP20=
隔437:TP37.7(2hit:39.3)
隔450:TP38.4(2hit:40.0)
隔464:TP39.5(2hit:41.1)
隔480:TP40.8(2Hit:42.4)
※ジョブ特性分STP30
※装備分STP20(ローズストラップ・ハグネイアストーン・ブルタルピアス・ラジャスリング・真雲海板佩楯)
※メリポ分STP10
マイザーロール等も含む「セーブTP」自体の仕様変更によって、「WS命中による得TPとセーブTP値のどちらか大きいほうが参照されるようになる」とのことですよね。
葉隠のセーブTP値調整もこの仕様変更に応じてのものですし。
侍が装備できるものでWS時の得TPが35を超えるものはないので、葉隠使用時にはWS後どんな場合でもTP35残ることになります。
上記の現行仕様のWS後得TPと比べると、仕様変更後の得TPが減るのがわかりますか?
WS時のSTP60というのはほとんどの侍が達成しているであろう数値であると思います。
決して数値の水増しはしていません。
現行仕様の葉隠の場合、さらにWS時にSTP部位を増やす(与ダメージ面では妥協する)ことによりWS後のTPを40にし、黙想との組み合わせでなんとか連携を狙うことも可能です。
しかしながら仕様変更後の葉隠ではこれが不可能になります。
隔464などSTPに余裕のある刀であれば通常攻撃時の得TPを21.6以上にできますしWS+3振りも可能ですが、TPが20刻みでないので黙想との相性が悪く、運よく八双残心が発生しないと連携は成立しません。
この発言がいまでも有効なものなのであれば、実際にその目的で使えるアビにしてください。
3分に1度しか使えないアビなのですから。
セーブTP40でも強すぎるとは思いませんが、セーブTP35のままでは無用の長物です。
ぜひともご理解ください。