現在、狩人は強衰弱時に遠隔攻撃を行うと必ず「ミス」になっています。
この状態になるとWSもミスになるため、VW等のコンテンツで弱点が突けなくなります。
ぜひこの設定を「ミス」から「0ダメージ」に見直していただきたい。
精霊魔法も強衰弱時のデメリットとしてペナルティを受けていますが
こちらは「ミス」ではなく、「0ダメージ」になるため、VW等での弱点として作用します。
なにとぞご検討のほどよろしくお願いします。
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現在、狩人は強衰弱時に遠隔攻撃を行うと必ず「ミス」になっています。
この状態になるとWSもミスになるため、VW等のコンテンツで弱点が突けなくなります。
ぜひこの設定を「ミス」から「0ダメージ」に見直していただきたい。
精霊魔法も強衰弱時のデメリットとしてペナルティを受けていますが
こちらは「ミス」ではなく、「0ダメージ」になるため、VW等での弱点として作用します。
なにとぞご検討のほどよろしくお願いします。
賛成派です。
強衰弱状態での遠隔攻撃は強制ミスになってしまいますね。
逆に近接攻撃が何故、ミスにならずダメージが通っているのかと言うと、恐らく「強スロウのペナルティ」が掛けられているから故です。
これに対して遠隔攻撃のミス化は、スナップショットの概念が無かった時代に遠隔攻撃でのゾンビアタックを阻止する目的で作られたのだろうという認識です。
リゲイン・リレイズ(トワ鎧でオートリレイズなんてのもある)が普及しており前衛がゾンビ戦法を取れる現状を鑑みると、遠隔アタッカー、あとスペルキャスター(こっちも魔法攻撃力0になってしまって、弱体以外ではほぼ役立たずになりますね)に対する不公平感は拭えません。
遠隔・魔法に対する強衰弱ペナルティを緩和して良いのではないかと思われます。
例として、スナップショット値を大幅マイナスにして前衛スロウと同等にする、飛攻にペナルティを負う等。
ついでにスペルキャスターの方についてもアドルというプロパティが出来たのですし、魔攻0化はそろそろ止めて頂きたくお願いしてみたりも。
ちょっと!
いいねの数が増えてるー
こっそりそう思ってる人がいるってことですね?
ってことで、あげてもいいですか?
強衰弱のミスのおかげでエコーズなんて数分戦ったらヒーリングしてるだけとかありますからね。
ゲームとして遊んでるより衰弱直るの待ってる方が長いというのはちょっと・・・
コイン武器鍛えてる関係もあってメインジョブで行きたいのですが、行くたびに遠隔適正距離だと100%範囲に巻き込まれますし、適正外でも巻き込まれたりします。
もうちょい狩人でも遊びたいなあと(*゚ー゚)
強制的に衰弱状態にする技も増えてますね。
こういった技で衰弱中に別要因で死ぬと強衰弱扱いになって一気に使い物にならなくなるという・・・
最近だと衰弱+死の宣告なんていうふざけた技まで出てくる始末。
狩人や黒魔道士が使い物にならなくなってる横で、トワイライト装備着た前衛がWS撃って何度もゾンビしつつHP削っている光景を見ると
この仕様既に時代遅れの産物になっている気がします。
ようはペナルティであったスロウ効果が最近のTP獲得手段の増加に伴い、条件を揃えればほぼ有名無実になりつつあるんですよね。
なのでこの仕様の撤廃・変更は切にお願いしたいところです。
まあ戦闘不能にならずに戦えることがベストというのは分ってはいますが、最近の致死ダメージにありふれた世界では
あらゆるコンテンツで一度も戦闘不能にならないというのも無理な話なので。
エコーズはほんとひどいですよね・・・・衰弱直るのまってるだけですし。
一部コンテンツ限定でもいいので対応してもらいたいですね。
こんにちは。
ご意見ありがとうございます。
必ず「ミス」になるわけではありませんが、衰弱中にさらに戦闘不能になった場合、補正により攻撃の命中率はかなり低くなります。この影響は、近接攻撃と遠隔攻撃の命中判定方法が異なり、命中率の下限が低い遠隔攻撃のほうが顕著です。
そこで、この下限を引き上げることはできないのかというのが要望になるかと思いますが、その場合、モンスターも例に漏れず同様の影響を受けることになります。
※モンスターは衰弱状態にはなりませんが、格下からの遠隔攻撃がPCに命中する確率が大幅に上がる、と考えてください。
また、衰弱中に更に戦闘不能になった場合、戦闘への貢献度を下げるために補正を掛けているなかで、逆に補正を打ち消す方向に調整をするのは本末転倒でもあります。
したがって、ペナルティはペナルティとして残し、繰り返し衰弱状態にならないよう注意してバトルを運んで欲しいという思いがありますが、例に挙げられているヴォイドウォッチについては、現状範囲攻撃のダメージが大きく、巻き込まれて不意に戦闘不能になりやすいということも理解しています。この件については、まずはそうしたコンテンツ側の調整を行い、衰弱状態で無理に頑張らなくてもいいような状況を作れればと考えています。