遠隔攻撃は抜刀していないときでも行なえるので普段戦闘しているときは納刀状態で撃っていることが多いのですが、WSの時だけ抜刀しなければならない為時間のロスが多くなってしまいます。特に最近のハイスピードの戦闘ではWS撃とうとしたら敵が倒されていたりして遠隔ジョブはついていけていません。
そこで遠隔WSも通常遠隔攻撃と同じに納刀状態でも撃てるようにしてほしいです。
通常遠隔攻撃からスムーズに遠隔WSを撃てる様になって少しはスピードアップにつながるかと。
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遠隔攻撃は抜刀していないときでも行なえるので普段戦闘しているときは納刀状態で撃っていることが多いのですが、WSの時だけ抜刀しなければならない為時間のロスが多くなってしまいます。特に最近のハイスピードの戦闘ではWS撃とうとしたら敵が倒されていたりして遠隔ジョブはついていけていません。
そこで遠隔WSも通常遠隔攻撃と同じに納刀状態でも撃てるようにしてほしいです。
通常遠隔攻撃からスムーズに遠隔WSを撃てる様になって少しはスピードアップにつながるかと。
他の前衛が抜刀する同じタイミングで抜刀しとけばいいだけじゃ?
黒魔道士が抜刀せずに精霊魔法を撃つ様に遠隔攻撃も抜刀せずに攻撃できます。
黒魔道士がMBする時や古代やジャ系撃つとき抜刀しませんよね。ですが遠隔はWSを撃つときは抜刀しなきゃいけないんです。
其処の所のワンステップがうっとおしいんです。もっとこうスムーズに通常攻撃からWSに移れないもんかと思います。
抜刀せずにWSを、となると、遠隔装備可能な前衛職すべてが、納刀状態からWSを撃てるようになってしまいますね。
そこを、遠隔WSだけ別扱いというのは、さすがに無理があるんではないでしょうか…
まあ、もし可能なら、それこそ侍は、「居合い抜き実装、キタコレ!」となるでしょうが。
※もし遠隔WSだけ可能にできると、サポ狩にした前衛も当然、納刀状態から遠隔WSが撃てる事に…
遠隔は、じゃなくて全てのWSは撃つときに抜刀するんです
近接前衛は戦闘の初めに、あなたは戦闘の途中にしているだけの違いしかありません
抜刀するというワンステップに掛かる時間はWS撃つジョブ全てに掛かってます
魔法は魔法、武器は武器です同系列に考えるのは間違ってる
そんな屁理屈通すなら他のジョブでも
マジックアキュメンで納刀時にTP溜まるんだからWS撃てるようにしろ
〇〇ウイング薬で納刀時にTP溜まるんだからWS撃てるようにしろ
リゲイン魔法や装備で納刀時にTP溜まるんだからWS撃てるようにしろ
とまで言い出しそうですが
TPの溜まる経緯なんて関係ないんですよWS撃つなら抜刀というルールです
私は戦闘の途中で抜刀するから仕様変更しろ、なんてただのわがままです
最初から抜刀しとけばあなたの言う問題点は全て解決です
んー、両者の言ってるコト解るんですよねぇ。
コレばっかりは狩人やってないと解らないかなぁ・・・。
狩人は遠隔メインのジョブであり、距離補正無かった昔は殴りながら遠隔ws撃ててたんで問題ないんですけど。
距離補正云々実装されてからは、距離置いて遠隔攻撃~遠隔wsって流れなんですよ。
んで、自分はマクロで抜刀有り遠隔wsマクロと、抜刀無し遠隔マクロ、そして通常の遠隔攻撃マクロと使ってますが、
たまーに、ミスったりして抜刀有りwsやった後にTP溜まって抜刀有りマクロとかやっちまうと・・・めっちゃ泣けてくるっすよ・・・
狩人やってない人にはわからないよね。これってさ。
確かに狩人やったことある身からすると、そもそも近接殴りもしないのに抜刀していなければWS撃てないってのは面倒だと感じますね。
納刀時の遠隔に限りWSできる件、私は、賛成です。
現状WS全ては抜刀だというご意見もあるのですが、近接武器は、抜刀すればオートアタックになるため通常抜刀していますね。
ところが、遠隔は抜刀したところで、オートアタックになりません。
近接武器を主力にしにくい狩人の場合、抜刀することにほぼメリットがないために抜刀しないわけです。
(嘗てゼロ距離でも遠隔の威力が変わらない時期もありましたが・・・)
上記の通常の状態からWSを放つ際、遠隔武器のWSだけ、抜刀するためのアクションと待ち時間が挟まってしまいます。
抜刀の操作もありますが、混雑した状況で抜刀待ちの時間は快適とは言えませんね。
たしか、両手武器の間隔消しのための裏技で納刀と抜刀を繰り返す操作を封じる為、わざとウェイトが入ったと思います。
言いたいことは何となく判りますけど、近接物理が混ざってしまう事がそこまで戦局に影響するのかな・・。
常にくっついているなら話は判りますけど、WSの時だけ近づくと言う事なのでしょうか。
確かに、通常の遠隔攻撃が抜刀しなくても撃てるのでスレ主の主張事態には違和感は感じませんが・・。
後は狩人の人がどれだけ必要性を訴えて、開発がそれを汲み取ってくれるかではないでしょうか。