賛成です。状況だと切り替えるのを躊躇うんだよね〜、補遺や魔道書もチャージを気にしちゃうしね。
サポ学で現状なら分かるけど、メイン学だった場合もう少し使い勝手を良くしてもらいたいですね。
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「メリット面10%に対してデメリット面20%は辛いのでを軽減して欲しい」という主張ならともかく
いきなりデメリットの全廃を要求するというのは些かやりすぎではないでしょうか。
グリモアによる特化はいわば天秤を傾けることであり、
片方が得意になる代わりに片方が不得手となるというのは実装当初からのコンセプトです。
デメリット側の傾き方が大きいため、等価交換とは言いがたいを是正したいというのであれば、
たとえば
・グリモアの再使用時間を10秒程度に短縮して欲しい。
・デメリット面を15%に緩和して欲しい。
・段階ごとにデメリット側を軽減して最終段階で10%:10%になるようになるメイン専用のジョブ特性が欲しい。
・段階ごとにメリット側を増強して最終段階で20%:20%になるようになるメイン専用のジョブ特性が欲しい(これは流石にないな・・・^^;)。
など、色々と考えられることはあると思うのです。
デメリットを全廃してしまえば対価なしにメリットのみを享受することになり、
やりようによってはいわゆる万能ジョブになってしまう恐れもあります。
元のスキルが低いから~と仰る方もいますが、学者は弱体魔法をほとんど覚えませんし、
強化魔法もスキルが重要なのはストンスキンくらい。ストンスキンを使うときは女神降臨の章とセットであることが多いですよね?
精霊魔法に関しては、そもそも白のグリモアで撃つ状況はあまりないはずです。精霊III系で弱点を突く、とかくらいのものです。
スキルランクDのまま使うことがありえ、影響が大きいのは今後強化が予定されている回復魔法スキルくらいではないでしょうか。
乱暴な表現になりますが、皆さんは「学者」がやりたいのでしょうか、それとも「賢者」になりたいのでしょうか。
極端な強化は歪みを生みます。他職からの怨嗟、嫉妬なども生まれます。
実際にそういった状況に陥っているジョブを私たちは知っているはずです。
長文、失礼致しました。
今現在の学者は他ジョブと比較して主にジョブ特性に乏しく魔法を運用する能力そのものに欠ける、言ってしまえば学者自体がキャスタージョブとしてはマイナススタートだと思うんですよ。
グリモアを天秤という形で表現していましたが、学者の場合は枷をはずしているという方が近いんじゃないかなぁ、と。
その運用能力の無さを補い効果的に運用するためのグリモアのボーナスと戦術魔道書な訳ですが、その恩恵を受ける事ができなければ学者にとってはペナルティと同じ、なのでデメリットを軽減ではなく無くても良いんじゃないか、と思った次第です。
いっそ、ボーナスもペナルティも段階的に増加すれば良くも悪くも特徴的な部分が顕著になるから面白いかもしれませんw
後、デメリットが今のままであるならグリモアのリキャ1分は長いですねぇ。
瞬間的に切り替えられすぎると問題ですけど、もうちょい小回り効くリキャにして欲しい。
大悟徹底がもう少し使い勝手よければ良いのに。
(白のグリモア時)
① ケアルは4までしか使えないため、回復量で白には遠くおよばず、他のジョブと比較してもどんぐりの背くらべ状態。
② 強化魔法は範囲化の回数でサポよりもアドバンテージはあるが、独自性があるとはいえない。
③ スリプル、足止め等の瞬発性が求められる魔法を使用する場合、グリモアの切替と補遺使用により、他のジョブより柔軟な対応に欠ける場面がある。大悟徹底は補遺の足枷がはずれるものの戦術魔道書(範囲化等)と組み合わせることはできない。
上記の問題がある中で、ケアル、リジェネの改修により回復量問題は多少なりとも解決されると信じたいのですが、これが解決されたところで、白グリ時の学者は白魔道士の使える魔法に戦術魔道書で多少やりくりができるジョブにすぎないんですよね。
白魔道士の使える魔法で白魔道士を超えることはできない、黒魔道士の使える魔法で黒魔道士を超えることはできない、グリモアのデメリットがあるため、赤魔道士のような柔軟性はない。
つまり、学者ならではの【何か】がない限り、万年オチこぼれ研究生のままのような気がしてきました。
今回のリジェネ改修が終わった後、どのように調整を展開していくのか・・・・・。早めにアナウンスして欲しいところですね。
他のスレッドでデメリット軽減やメリット&デメリットアップ案は出しましたけど、ここではあえてデメリット撤廃案で行きます
ケアルVの話題でケアルVの代わりにリジェネを実装、なんてことになりかねませんから
やはりメイン学者だけでもグリモアは見直して欲しいですね、リジェネの云々ではなく基本性能としてです
魔法スキルは重要です、精霊にはスキルが必須ですし、回復スキルもケアル系の回復量や敵対心
カーズナの死の宣告の回復確率にも影響がありますし、黒グリだと範囲化もできません
仮にデメリットが無くなったとしてもケアルVは使えませんし精霊も範囲化できないですし弱体魔法も覚えません
だとするとそれは賢者とは言えません
他ジョブからは怨嗟、嫉妬どころかコンテンツ弱点問題や陣や計のサポ使用やリジェネで同情されている始末です
グリモアをいじって学者らしい動きを求めるのならこんなんどうでしょ
「戦術魔道書を白グリと黒グリで別枠にする」(サポ食い可)
そもそも正反対の戦術なのに同じ書物で対応するのがおかしいんだよォー!ってのはさておき
学者の根幹であるグリモアって
小回りが効かない代わりに白の2/3と黒の2/3を足したものでないといけない(はず)ですけど
現時点での学者は片方に特化せざるを得ない状態ですよね。でも本職には敵わないので行き詰まる。
学者にリジェネとか今更言うまでも無くどうしようもない組み合わせですけど
白グリと黒グリを強引にでもこまめに切り替えるジョブになれれば
その長い効果時間の間に計略とか精霊に回れる・・・かもしれない?
ちなみにサポ食い可と書いたのは
赤/学が白黒両方を引き上げるのは有りだなと思うからです。学より扱い難しいし。
逆に白/学と黒/学にはあまり関係ないところ
まぁ、今は「弱点」に入れなかったら賢者(笑)になっちゃうんだけどもそれは別の話
リジェネの詠唱時間の短縮、確認してきました。
同レベルのケアルに比べて速くなっており、とても使い勝手が向上したと思います。ありがとうございます。
さて、ジョブ調整コンセプトや今の調整から考えていくと、この先の学者の立ち位置はPTの真ん中に位置
していくことになるかと思います。(6人PTの場合)
そして、攻撃や回復、あるいは、今後何かしらのPCに対しての支援魔法が追加されるのであれば、計略や
リジェネ、陣を含めてのPCの支援魔法が、それぞれの方向へのとっかかりとなるのではと思います。
ただ、真ん中の立ち位置を意識した場合、今のどちらかのグリモアを選んで行動を始めていくスタイルだと
いきなり立ち位置の方向を狭めてしまうのではないかと考えます。
ですので、グリモアと戦術魔導書を切り離すことはできないでしょうか。
標準の状態で双方の章が使える状態からスタートして、まずそれでPTの強化などの支援(間接支援)で
PTの足りない部分の底上げをして、それでも足りないようならグリモアを使ってどちらかの魔法が得意な
モードになって、ケアルまたは精霊魔法で直接支援していくような使い方のがいいのかなと思います。
場合によっては、白のグリモア中に現在の黒のグリモア中にしか使えない章を使って、緊急時などに逆の
方向の対応も可能になって使い勝手も向上するのではと思います。
もしよければ検討していただけると幸いです。
個人的な運用方法からの意見でした。
以上です。
学<(ふむ、この程度のダメージならば私のリジェネVで見事回復させてみせようぞ)アタッカーさんにリジェネV!!(キリッ
白<アタッカーさんにケアルV~♪
アタカ<ケアルありがとう^^
という夢を見た
リジェネ改修の影響からか、普段の使用感からの問題か、グリモアペナルティの話題にまで発展されてたんですねぇ・・・。
グリモアペナルティ完全撤廃には反対かな。たしかにこのジョブ、回復強化も出来て、精霊足止めも可能なジョブなんですけど決してそれは「同時にこなせるジョブである」ではないんです。
というのも、それを「同時にこなせる」と設計されてたのが赤魔道士でして、学者は単なる「PTの足りない穴を埋める」ジョブ程度の設計でしたから、何も赤魔道士の使用感に近づけるのなら、最初から赤魔道士で思考錯誤したほうがいいんじゃないかと。
ただまぁ、「穴を埋める」設計程度なものだったから、立場が無いのは事実ですけどね^^;6人で行動するってことがもう古い雰囲気ではありますが、6人PTにおいてはあえて学者という視点でPTインさせることは無いですし。あと驚異的な操作性の難しさ、本当は対応できる能力はあるのにそれを実行するまでに時間が掛かって出来ないのと同意になるジレンマがかなりありますしね。
一応、役には立たないだろうけどグリモアメリット撤廃派で同時に能力を発揮出来ない方への話を。
まずこの子、学者ちゃんはPTに入る時点からが戦いです。この子はベース能力がかなり酷いので、サポートジョブを旅行先とPT構成に合わせておかないと、完全な劣化ジョブになるためです>< なのでPTに入った時点でまずこのPTでこの旅行先に行くには何が足りないのか?を判断しなければなりません。
次に、実際に戦闘に入り始めてジョブ構成だけでは判断できなかった各自の行動と能力で、立ち回りを変更していきましょう。盾役への回復がばっちり安定しているなら黒グリモアメインで動いてみて、回復メインで動いてた人がMP切れ気味になってきたら白グリモアに切り替える。逆に盾役への回復があまり上手くいってない、一人ではきつそうなら白グリモアメインで動いてサポートをしてあげつつ、隙を探して黒グリモアに変えて計略で少しでも削るとか、まだ隙があるようなら補遺高位精霊を狙ってみる。
あとは、ペナルティの大きさを考慮して、それでもあえてペナルティ食らってでも動ける判断も持つこと。例えば黒グリモアで行動中に盾役が瀕死になった時、メイン回復の人が出遅れても時間差を埋めれるようにケアル4を唱えるとか、自分くらいしか開幕厄介な魔法を唱えてくる敵にサイレス。白グリモア行動中にスパイク系を戦闘前に掛かってる敵にディスペル(サポ赤限定だけど)。 その戦闘で一回唱えたらしばらく連射する必要のない魔法なら、遠慮なくペナルティ食らっても案外大したことなかったりもします。
とまぁ一応ペナルティあってもサポジョブの種類と自分のマクロ調整である程度は同時に能力を小出しにではあるけど出来なくもないと思ってます。これ以上を求めるならやっぱ素直に赤魔道士にいくとかでいいのではないかと。
最後に、どうせ学者を出していきたい!ならあくまでも既存ジョブに取って代わる方向ではなく、共存できる方向性を模索したほうが良いかと思います。ぶっちゃけ、学者実装前で後衛部門はほぼ能力的な分布が完成している所に、無理矢理ひねり出したようなものだから個性も正直あんまりない子です。学者がいることで、既存キャスタージョブが楽ができる、安心できる、苦労が減る・・・そんな個性が持てたらうれしいなぁと思いつつ、またしばらく静観します。お茶を濁してすみませんでした><
ああ、確かに不利をこうむる事で能力を多様化してる以上、それを全て消す事はジョブそのものの否定になりますね。
一応、元々は「同時にこなるせる」事を目指したわけでなく、策や陣など効果はそれほど高くなくとももう少し不便さが無ければ使用するのに、という意見を今までの書き込みを根拠に書いたつもりだったんですが短慮でした、申し訳ない。
ついでなんでリジェネについてですが、回復力の不足などが挙げられています個人的には十分実用レベルじゃないですかね。
昔のレベリング等の運用では戦闘の合間にHP埋めるために用いられてきましたが、1度の回復量と効果時間がこれだけ伸びれば回復魔法としてでなくストンスキンやファランクスの様な前衛の死亡率を抑える形で活用になるんじゃないかと思ってます。
最近の被ダメが大きくなっているのは確かですけど、弱体と併用すれば1度の攻撃の合間に1~2回の回復が望めるし、ケアル等でHP回復も即座に行われるとは限りません。
事後ではありますが、そういったタイムラグにHPの減少を低減してくれる物と捉えれば強いんじゃないかと。アラにも飛ばせるから最大で18人が恩恵受けられるのも便利そうだし。
単純な数値であればファランクスの倍以上の効果があるからそう考えるとすっごいお得!……な気がするw
勿論単純比較できる物じゃないんですけどねw
ただ、グリモアの強化が想像と随分違った物だったので、できれば足場固めて欲しいなと思い意見を書きました。