リジェネに関してですが
「余剰回復」分がある以上、
「総回復量」で判断してバランスを取るのはおかしくないでしょうか?
例えば効果時間を二時間、ただし総回復量に達した時点で効果が切れる。
という仕様ならば総回復量を考慮するのも納得出来るのですが・・
かかっていれば気休めにはなるとはいえ、現在の仕様では
「実際にリジェネによって回復した量」など、たかが知れているわけで。
それと、Hirameさんも仰っていますが、
予め掛けておく魔法だからといって、詠唱時間があまりに冗長過ぎます。
回復を専任する白でリジェネを使わなくなっていったのはこれが大きな理由でしょう。
長い詠唱が完成しても詠唱後の硬直もあるのですから、
もっと短い詠唱時間でバランスは取れるのではないでしょうか。
安易に高位を追加、ではなく。
そのものの仕様を見直さない限り、死に魔法が息を吹き返すことはありません。
リジェネに関して現状求めるのは
1、単純に掛かっている時間ではなく、総回復量や総回復数をリジェネの効果時間とする。
2、詠唱時間の大幅な短縮。詠唱時間1秒程度で良いと思います。(ケアルより早く、フラッシュより遅い)
3、1が無理だというのなら、時間辺りの回復量をそれこそ200/3secや300/3secに。
これくらいの改革をしなければ趣味魔法の域を出ないのでは、と思います。
