状況は把握していても対処方法が見つからないから
数年間放置になっているんじゃないかという疑惑が・・・
というか信用がなくなっているんでしょうね。
通信系だから難しいところもあるんでしょうけど、
大勢の人から被害報告が出ているのですから
せめて昔のようなGM報告→GMが直接監視して判断、な
対処方法ぐらいは欲しいものです。
今はGMコールしても「そのうち見ておきます」で
流されるケースが多い、というイメージがありますからね。。
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それバグではなくツールじゃないかと思います。
地上HNMといわれるNMがPOP後、ほんの数秒敵対行動が取れない状態にずいぶん前にされたのですが、
それでも、ツール使用で、POP時にすでに紫ネーム(特定PCへのヘイトありの状態)ということが
ずっと続けられてきていて、詳しくは分かりませんが、対象モンスターのヘイト情報に自IDを埋め込む
ようなものが使われてるのではないかと思います。
このツールの原理を利用して、他人がヒーリングでPOPさせたNMに、
表示される寸前にもしくはあらかじめ分かっているそのNMのIDに自IDをヘイトリストトップに
埋め込んでいるのではないかと。
そのためヒーリングしてNMを沸かせた人はジェイドが割れ、にもかかわらず、ヘイトトップにあるまったく違うPCの
占有状態になるのではないかと思います。
いずれにしても、ツール対策に異常に多くの作業能力を割かなければならないような仕組みを
使い続けるよりは、ツール使用があまり有利に働かないほかの方式に切り替えて、
その作業能力を他のものに集中できるようにしたほうがよさそうですよね。
何でもかんでも「分からないけどツールだ!きっとそう!」はいけないと思いますよ。
この件に関しては下記検証を友人と実施し、普通に再現しうる現象だと私は認識しています。
個人的に検証してみた結果です。
実験その1
二人同時に座る→二人共に「襲いかかってきた」のメッセージ流れる、但し片方に占有権有りで沸く。
この事から、NMポップの挑発合戦のような占有権の取り合いはあるが、座ると沸くというシステム上、
ほぼ同タイミングでの処理に対策がなされて無さそう。という考えに至り、実験2を試みる。
実験その2
片方はワンテンポ遅めに座る→両方メッセージが出るが先に座った方に占有権。
この事から、座って姿を現すまでの若干のラグ(ウェイト?)間で「VNMを沸かせれる」という処理が
継続されている(残ってしまっている)ような形で、上記のような理不尽な現象が起こっていると思われます。
上記検証を有色作りをしている過程で3回ほどやってみました。再現性は100%ですw
ちなみにノートPC2台使用、自宅にて同一回線、同一ルーターよりハブにて分けたネットワーク環境を使用。
プレイヤー二人が隣にいる状態での検証です。
MeltyKissさん、検証お疲れ様でした^^
ということは、有色NMでライバルと沸かせあいしてると無駄にジェイドを失ってしまう可能性があるということですよね・・・。
苦労して色付けしても、ラグのせいで運悪くジェイドが砕け散ってしまうとか、誰が納得できると言うのか。
こんな欠陥だらけで様々なトラブルの種を抱えているような仕様は一刻も早く修正すべきだと思います。
ほぼ同時にヘイト発生させた場合、ヘイトの高いほうに敵がいってしまう事もありますしね~
その状態でスタンとかスリプルで行動を止められてる間に敵対心稼がれてしまうと
相手からの攻撃は可能、自分からの攻撃は不可、でも敵は自分をひたすら殴り続けるとか
よくわからない状態になることもしばしば・・・
魔法の言葉
「それバグではなくツールじゃないかと思います。」
運営さんはこんなこと言われて恥ずかしくないんですか?
しかし、ツール使用者って例外無くジョブ非表示の青いネームにしているんですよね
やはりとんずら使えないジョブ構成なのに、とんずら並のスピードでダッシュするのが他人にばれると
まずいと思っているのでしょうか
ツーラー対策の一環としてこの意味のないジョブ非表示を削除して欲しいものです
今でもブンカール浦の橋の上では青ネームの釣りツーラーが盛大に釣りをしてシステムからギルを引き出して
RMTの温床になっていますよ(まあ、運営さんはとっくにご存知でしょうが)
ジョブ非表示(/ANON)は、確かにもう過去の遺物かもしれないですね。
昔はモテジョブはアノンじゃないと誘いが多くて大変でしたが、今はそんなことはないですし。
アノンしてる人はなんか後ろ暗いとこがあるんじゃないかと勘ぐってしまいます。