確かに早々滅多にジョブ武器や防具は出ませんが、以前から欲しかった・他の人が持ってて羨ましかった装備が手に入ったときは、さながらボナンザの高位当選をした気分です\(^o^)/
何の手間も元手も不要で、運次第ですが「行っただけ」でもらえる時もあるなんて、個人的にはこれ以上はないキャンペーンだと思います。
私はこのキャンペーンを「隠れボナンザ」と思っています。
有り難いことです。
Printable View
確かに早々滅多にジョブ武器や防具は出ませんが、以前から欲しかった・他の人が持ってて羨ましかった装備が手に入ったときは、さながらボナンザの高位当選をした気分です\(^o^)/
何の手間も元手も不要で、運次第ですが「行っただけ」でもらえる時もあるなんて、個人的にはこれ以上はないキャンペーンだと思います。
私はこのキャンペーンを「隠れボナンザ」と思っています。
有り難いことです。
開発側の最初の告知はやっぱり分かりにくいなとは自分でも感じましたが、ジダの装備が仮に出るとしたら
「なんでルオンや島でもっといいのが出るのにジダも装備なの?他のにしろよ!」というクレームが必ず出たと思うので石でよかったと思います。
いらないなら競売に出してアクセサリ買う資金にすればいいだけですしね。
いらない装備がでたから捨てたと言っている人がいますが、せっかく拾ったからそのジョブやってみようかなとかは考えないものなんですかね・・・?
(最初は99にするまでの準備があるからしんどいけど、2ジョブ目からはそんなに面倒くさくないと思う)
雲散霧消キャンペーンってのが飛ばなくなるやつですわ。
ついでに退魔ってので雑魚も出ないそうな。
文句言うてる人多いですが、
仮にジタで装備品でても困るでしょうし、エスカイトは高く売れます。
(まあ、オンカスーツとかパルス胴欲しい人もいるにはいるでしょうが・)
ルオン島含め、アクセ武器防具数多ある戦利品からランダムより、
ある程度実用的な物に絞られてる今の形がベストでは無いでしょうか。
プレイヤー人口を維持しないことには、もろもろ立ち行かなくなってしまいますので、
今回のようなキャンペーンは今後も定期的にやっていただきたいかなと('∇')
とはいえ、キャンペーンだけでカバーできるような話でもありませんので、といった、基本的な部分で遊びやすくする施策も検討いただきたいです。
- ジョブや装備を問わないコンテンツの割合を増やす
- パーティ募集機能など、プレイヤーの負担軽減となる機能の実装
# フェイスやエミネンス・レコードの実装など、
# 大きな改善はこれまでにも沢山ありましたが、
# まだまだ肝心な部分が「プレイヤーに丸投げ」になっていたりするので、
# そのあたりがプレイヤー定着へのポイントになるのかなと
ドメインに参加すれば、敵も見えず何もしなくてもビーズと低確率で追加アイテムが手に入るわけですが
ゲーム性の無い作業のようで、復帰者も既存のプレーヤーも楽しめるとは言い難いように思いました。
そこでよりよい応援方法はないかと考えてみましたが、「天神地祇の薬」を配るというのはどうでしょうか。
ギアスの装備を得るにしても、例えば天神地祇の薬を配る、箱から出る、低いポイントで交換できるなどし
併せてトリガーも入手しやすくすれば、復帰者は実際にギアスフェットと戦って装備を手に入れ、
コンテンツの仕組みも理解しやすくなるのではないでしょうか。
天神薬を配るのは(安く交換も)ダメかと思います。
ぼくなんかが「天神ソロ高速周回パルスアームズ狙い」とかやっちゃいますし('з')
コンテンツ参加への「準備」を助けるならまだしも、
ドーピングでコンテンツそのものを薄めてしまっては、
手段と目的が逆転してしまいます。
# 今回のキャンペーンでの装備入手はゴールではなく、
# コンテンツで遊ぶための手段にすぎないのかなと
「ドメインお宝キャンペーン」に問題がないわけではないですが、
コンテンツ参加への足掛かりとして、キャンペーンの範囲でやれることとしては、
妥当な内容かなと思います。
キャンペーンに文句を言ってる人もおりますが、今回のキャンペーンは「復帰者大応援」であり
4週目のサブタイトルが「ジョブ専用武器をゲットしよう!」というところに目を向けてみてはいかがでしょうか。
ドロップ候補に挙がる装備品をみるに、納得のキャンペーンであると思います。
復帰者からしたら、破格のキャンペーンかと。
開発さまへ
キャンペーンの詳細情報に「ギアスフェットの戦利品」と書かれたのが今回の騒動の原因かもしれません。
「テロス耳がとれる!」と思った冒険者も多くいたと思われますが、公開された情報をみて「嘘つき!」と言うのも少し分かります。
今回のキャンペーンであれば「ギアスフェットで取得できる一部の戦利品」みたいな書き方で予防線を張ることもアリだったのではないでしょうか?
もしも貴方が仮に3年または5年の休止期間の後に戻ってきた復帰者なら納得できるんですか?
行けない人が居るかもしれないという視野、そういう人達に配慮があれば納得など言えますかね?
星唄ミッションを進めれば当然行けますが、その星唄ミッションを進めるのだってその他ミッションの
一定のコンプリートが条件にあったりで、誰もがすぐに始められるわけではありません。
「ヴァナ・ディールの星唄」はFF11の集大成として実装されていますから、他多く(というか全て)の
ミッションが絡んでくるので当然と言えますが、そこまで厳しい条件のその先にやっとエスカが在り、
庭のジョブ専用武器とか島のAug防具を「復帰者大応援」で入手するチャンスに恵まれます。
たぶん多くの復帰者にとって絵に描いた餅だと思います。
余裕を持った事前告知
エミネンス装備でもクリア出来るミッション・時間縛りの大幅な緩和
移動手段の充実
ここまでお膳立てされてRPGの本筋であるストーリーミッションをやる気が起きないなら
もう復帰者どうこうじゃなくてゲームに飽きてるだけなんじゃないでしょうか。
開発の配慮が復帰者ではなく、貴方個人には足りてないと感じてる様子なのでこれ以上何を配慮してほしいのか具体的に訴えてみては?