Mazikitiさん返信ありがとうございます。
Mazikitiさんの意見をベースにひとつひとつ話をしたつもりなのですが、Quote:
失礼ながら論点が完全に噛み合わないので一つ一つ全て回答は出来ません。
かみ合わないとのことで困りましたです。申し訳ありません。
でも、Mazikitiさんが言っておられる計算や判断基準については教えていただきたいです。
これはかみ合うとかって話ではないので。
修正案はいいのですが、その根拠となる「効果が高すぎる」という状況の具体例がないと、Quote:
最初の発言は風水魔法+10での風水魔法の効果が高すぎるので下方修正が妥当という意見と、その場合の修正案の一例を挙げただけです。
どうにも話が進まないかと思います。
すこし前に話題になっていた、イドリス風水さん入りの獣さん編成で、
ボルスター+アンリーシュで瞬殺というような例ならば、それは攻防比の問題ではないかなと思います。
近接編成ではあんな極端な結果にはならないですし。
MBなどについても同様で、イドリスを弱体すべしと断じるには、
もっとデータを集めた上で総合的に考察する必要があるのではないでしょうか。
そうなのですか。「ランゴひとつでほぼ完結」とか、Quote:
必要ならフォーカスも使う、当然です。
想定水準の前提が異なるだけの話かつ相対的な話で、端からフォーカスを使う事はないというような主旨ではありません。
例えて言うならLv6の赤魔導士がLv50の敵にパライズを通す、Lv40の赤魔導士がLv50の敵にパライズを通す、その想定の違いです。
「フォーカスなどの強化系は消去法で選び、立ち回りが画一的に…」とかは、
使い分けが普通に成立するのであれば、大きな問題ではなかったということでしょうか。
弱体系についてイドリスはデュンナ相当に落とされ、デュンナはそれよりも落とされるとなった場合、Quote:
案では風水魔法+7と数値が明確に出てますので超強力にはなりません。
+7に再調整しても弱体系は当然下がります。強化側とのトレードオフでつじつまをとるという話です
デュンナ風で戦闘に困っていないなら俯瞰したバトルバランスの話として、
イドリス下方修正の余地に関して感情論を前提に突っ込まれる理由がわかりません。具体的に問題があるなら伺いたく。
ペット編成などの強化系が機能しない状況では、デュンナの立場は厳しくなるってことですよね。
(現状のエミネンベルより若干上くらいになるのかもですが、どのくらい通用するのでしょうか…)
前回も書きましたが、弱体系と強化系では利点と使い方が異なるので、
「強化側とのトレードオフでつじつまをとるという話です」と言えるほど簡単な話ではないかと。
補填できないケースがあるので、「弱体とならない」と言うのは苦しいかと。
弱体されたデュンナ風水さんのために、赤さんやコルセアさんに毎回入ってもらうのでしょうか。
現状はほぼ見かけない、「イドリス風水さん募集」というシャウトが出てくるんじゃないでしょうか。
「イドリスで現状のデュンナ相当」なんですから、相当に現実味のある話じゃないでしょうか。
Mazikitiさんはそれくらい問題ないと考えられているのかもですが、
ぼくも含めたデュンナ風水さんとっては無視できない話であるはずです。
そして、「感情論、感情論」と繰り返されてますが、
風水さんの到達点とも言うべき装備を弱体せよと主張されているのですから、
敵の調整、攻防比、風水でない弱体魔法の問題点、許される装備と許されない装備の境界線、…、
きちんと考察すべきことは多々あるのではないかと申し上げているのですが、それは感情論なのでしょうか。
繰り返しになりますが、「効果量は-25%・それでも高CLで通用する」といったあたりの
データや計算式をお持ちなら、議論を深めるためにも必要となりますので提示をお願いします。
また、「俯瞰したバトルバランス」といった言葉ではなく、
具体的なデータに基づく総合的な考察により、弱体案の妥当性を示していただきたく。