気になることがあるんですが
オートマトンはほかのペットと違ってスキルが存在していますが
アイテムレベル100を超えているハイストリンガーに
オートマトンのスキル+は追加されるのでしょうか?
正直追加してもらわないとインフレしていくプレイヤーの能力において行かれてしまうので
追加してほしいのですが、
一部の武器を除きとあることとそもそもメイン・サブウエポンでなくレンジウエポン枠であること。
そして何となく開発がマトンにスキルがあることを忘れていそうで気になっています。
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気になることがあるんですが
オートマトンはほかのペットと違ってスキルが存在していますが
アイテムレベル100を超えているハイストリンガーに
オートマトンのスキル+は追加されるのでしょうか?
正直追加してもらわないとインフレしていくプレイヤーの能力において行かれてしまうので
追加してほしいのですが、
一部の武器を除きとあることとそもそもメイン・サブウエポンでなくレンジウエポン枠であること。
そして何となく開発がマトンにスキルがあることを忘れていそうで気になっています。
物理攻撃は対応した武器スキル+と受け流し(格闘だとガードスキルかな?
神聖.弱体.精霊.暗黒魔法は魔命+ 魔攻+ 魔法ダメージ+ アフィニティにてほぼ対応出来そうですが
強化魔法には何かしらアイテムLv100以上に応じた効果上昇は検討されているのでしょうか?
例では武器スキルしか提示していないだけで実際はたとえば
•イズアース(スカームの戦利品)
調整後) D68 隔236 片手剣スキル+54 受け流しスキル+54 所持魔法スキル+54
みたいな感じになったりするのでしょうか。
8月で対応予定の青魔法や他の魔法と違い強化魔法には効果を伸ばす手段が少なく、
赤魔道士はもとより魔導剣士の盾性能にも大きく影響するので何かしら考えていただきたいです。
なるほど!
今まで上限255とかでちまちまやりくりしてたけど
これ以上の変化が見込めないから9999だったり、65535だかにあげて
新たな変化をつけていく方針なんだと理解しました。
そして、これらはこれからの11周年を築く為の礎なんだとも理解しました。
ふと思ったんですが
なんかそれって召喚士だった女の子がガンナーになるぐらいの変化ですよね
つまり、今まで違和感を感じてたアドリンからのFF11は
もうFF11じゃなくてFF11-2なんだな、って思ったらしっくりきました。
移動手段も空飛んでるし
ある意味あの大陸は別世界・別次元とも思えるし納得納得。
ただ、この変化はあまりにも大きすぎて
追加シナリオっていうよりも新クラスとか追加したエクスパンションディスクって感じで
自分自身も含めて、所謂「レガシー」のFF11が大好きだった人が是とするかは
まったく別な話だと思うし、事前の告知も無い分、むしろ変化が急すぎて
かなりのハードルだと思います。
是とするか、否とするか、今後の対応(速度・内容・その他諸々)だと思うので
大変だとは思いますががんばってください。
わたしは、友達と、楽しいFF11がやれればどちらでもいいのですので。
これ格闘はどうなるのでしょうか?
以前格闘は素手D値を考慮した上での数字にしますって言ってたような気がしましたけど
それで格闘だけスキル120とかになったら他の前衛ジョブより命中60くらい少なくなりますよね・・・
かといって格闘も同じだとモンクのD値がさらに凄いことになっちゃいますし
格闘は攻撃188命中188みたいにしてもいいんではないでしょうか?
単純な疑問です。
8月のステータス追加導入にあたって全ジョブ分のIL119武器は実装されるんでしょうか?
アイテムレベル制に移行するにあたって“一部のジョブは仕様でLv119になれない”は、さすがに?
バージョンアップ後の不都合報告その2
Final Fantasy XI開発者様へ
早速のお返事とご説明ありがとうございました。
また1つ検証して来ましたので調査して頂きたく書きこませて貰います。
ドーの門のG-11に居るタコですが、あやつるのが不可能の設定になっていました。
これは仕様なのでしょうか?仕様でしたらあやつれるタコとあやつれないタコが
ヴァナ・ディールに存在してる理由をご説明下さい。
エヌティエル森林やマリアミ渓谷のアマガエルがあやつれる設定になっていました。
古くは過去サルタバルタにて最初に実装されたアマガエルですが、あやつるのが
不可能になっていたと記憶しております(私の記憶違いでしたらこの質問はスルーされて下さい)
アマガエルについては"本来操れないモンスター"に分類されてはいないのでしょうか?
現在においての追加調査は行なっていませんが、アトルガン実装日にカダーバの浮沼の
ナシュモから出たマップI-10の蓮の葉池でモンスターを釣った所、Llamhigyn Y Dwrという
ドゥーム族のカエルが釣れましたが、スニークを見破ったのか、初期のゼオルム火山の魚の様に
視覚感知設定だったのか釣り上げた瞬間に殴られました。
また、アドゥリン実装日にモーの門のK-6の池にて釣りあげたモンスターが同じくスニークを見破って
殴りかかってきました。
今これらがどういった扱いになってるのか再調査はしていませんが、仕様なのかどうか合わせて
お教え頂けたらと思っております。
それではお手数ですが宜しくお願いします。
何か、付加されるスキルの数字がおかしく見えるのは私だけでしょうか。。
もうちょっとスマートに見える工夫が欲しいかなと。
アフィニティのような感じで付ければよかったんじゃないかなと思うんですがどうでしょうか。
以下勝手につけてみた。
熟練度とかいう意味合いで
片手棍プロフィシャンスィ+1
長いか。。
片手棍ハイランク+1
片手棍ハイスキル+1
うーん、
ハイスキル+1:片手棍、受け流し
どうですかね。同じ上昇数値であるならば、まとめてしまった方が見やすいと思うし、
ぱっと見そんなに変わってないように見えるから、衝撃が少なくて良いかなと。
☆マークひとつで、「スキル100」とかどうですかね・・・。
☆2つなら、+200
バージョンアップ前の不都合報告
Final Fantasy XI開発者様へ
連投失礼します。
失念して居た不都合(もしくは仕様)を他の獣使いの方の報告から思い出しましたので
合わせて書かせて貰います。
ハルブーンのサソリなんですが、アトルガン実装日にあやつろうとしたらバインドになり
あやつれない設定だったのを思い出しました。
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当時、獣使いの間でもなぜあやつれないのか、ファイアボムレットを落とすNMが近くに
居るからペットミサイル出来ない様にする措置だったのか落胆したのを覚えています。
基本的にそのモンスターがあやつれるタイプかあやつれないタイプかは設定項目を
TRUEにするかFALSEにするかの違いだけだと思うのですが、一体どの様な方がこれを
決めて、同種のモンスターでもここのはあやつれる・ここのはあやつらせないと決めているのでしょうか?
私は未だに獣使いとはフィールド上のモンスターをあやつって戦況を有利にし戦うジョブだと思っています。
しかし、MPK対策の生息域の導入やナイズル・エインヘリアル・サルベージやアビセアなどを筆頭にしたエンドコンテンツ
に置いてのモンスターをあやつらせない設定にされているのが実情です。
確かに、Tiamatをトカゲや蟻18匹で囲んでいじめたりして、開発者様側の意向に沿わないイレギュラーな
戦法で遊んでは居ました。しかし、それも含めて試行錯誤の上に作られた戦術では無いでしょうか。
LV1から使える、獣使いのメインアビリティのあやつるがほぼ完全に潰されてる現状をもう一度ご考慮下さい。
毎回新エリアでみやぶるをすると「お前にはあやつるのは不可能だ!」と出て非常に悲しいです。
ちなみに、フィールド上のバトルバランス調整のしやすさなどを踏まえて汁ペットが強化されている事実は認めますが
獣使いでメナスに参加出来ないのに、メナスポイントで新汁を交換とか理解出来ません。
あやつれない設定のモンスターと合わせ、獣使いからすると悪意すら感じるのが非常に残念です。