同盟戦績75000でワイルドキーバー・レイヴに参加して、石つぶて1つもらいました:confused:
アビセアの壁紙取りも、トリガーのトリガーから集めて、弱点が突けないとノードロップもあって
弱点を突いても必要ないジョブの型紙との抽選、無駄にHPが多く癖の強い時間がかかるだけの戦闘と
全く終わりが見えてこない気だるさがありましたが、同じだるさがあります。
松井さんが「コンテンツの難度とアイテムの性能が見合っていない」というプレイヤーの声を引用したときに
具体的にどの時期の、どのコンテンツかは触れていなかったので推測ですが、これはアビセアのことじゃないでしょうか?
「難易度」ではなく、こういう終わりが見えない「長さ」「労力」に対して不満がでているのではないでしょうか?
戦績を稼ぐ手段がおもしろくなく、なんとかためても石つぶてという現状では好きだったFFⅪでも到底続けることはできません。
難易度の問題じゃないんです。おもしろくないんです。
さらに必要工程が長すぎる上に、全く終わりが見えない。
あと何千万時間、何年を費やせば、ミッションが進められ、上位コンテンツに挑戦できるのだろうか?
あとどれぐらいやれば、この作業を終えることができるのだろうか。
アビセア以降のコンテンツをやってると、いつもそういう不満がありました。
アドゥリンで人が去って行く理由の一つだと思いますのでフィードバックさせていただきます:D
また多くの人が戻ってきて、楽しめる日が来ることを祈ってます。
